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22 Oct 2017
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変態セックスプレイ


サトルが変態だってわかったのは、結婚してしばらくたってからだった。
お笑い芸人が赤ちゃんパブに行くっていう話をテレビでみて、
「俺もそういうの好きかも。」
ってぼそっとつぶやいたのだ。
赤ちゃんになりきって、赤ちゃん言葉でしゃべりながら、受身でいろいろされたいらしい。
自分の夫が変態だと知ったときの私のショックは、とても言葉では表現できない。
変態にもいろいろあると思うのに、よりによって幼児プレイ?
いや、赤ちゃんに限定されてるんだから、赤ちゃんプレイか・・・。
赤ちゃんパブに行きたいというサトルを止めるために、私がサトルの変態プレイに付き合うことにした。
どうせやるなら、徹底的にが私のモットーだ。
介護用の大人用オムツを買ってきて、哺乳瓶と牛乳も用意した。
やってみたら、あんまり楽しくなかったとサトルが思ってくれるといいんだけど。
サトルが服を脱いでベットに横たわったところで、おしりにオムツをあてがう。
オムツをするなんて、恥ずかしいとは思わないんだろうか。
なんだか嬉しそうにしているサトルをみて、本当に変態だったんだなあと実感した。
「サトルちゃん、おっぱい飲みましょうねー。」
残念ながら、子供のいない私のおっぱいは母乳が出せないので、人肌に温めた牛乳の入った哺乳瓶をサトルに咥えさせた。
ちゅーちゅーと哺乳瓶を吸っているサトルはうっとりと目を閉じて、とってもしあわせそうだ。
こんなにしあわせそうな顔するなら、サトルの変態に付き合うのも悪くないかな、と思った。
牛乳を飲み干したところで、うつ伏せにして、背中をとんとんと叩いて、げっぷさせた。
あとはどうしていいかわかんなくて、とりあえず、寝かしつけることにした。
毛布をかけて、横に添い寝する。
サトルがこのまま寝てくれたら、今日の変態プレイはこれでおしまいかなって思ったのに、そんなに甘くなかった。
「ママー、おしっこちた。」
赤ちゃんがしゃべるのはアリなんだろうか。
ていうか、おしっこした?
私はあわてて、サトルのオムツを確認した。
オムツの中には、おしっこがたっぷりと吸収されていた。
にもかかわらず、サトルのちんぽはびんびんに勃起している。
興奮するツボがわからないけど、とにかく、オムツを片付けなくちゃ。
ぐっしょりと重くなったオムツをビニール袋で厳重に包んで、私はサトルのところに戻った。
「ぺろぺろちて♪」
一瞬、本気で殺意が芽生えた。
おしっこしたばかりのそのちんぽをフェラチオしろと!?
「ねー、ぺろぺろ~!」
いやいや、自分の子供のちんぽをフェラチオするなんて、近親相姦だろ!
と心の中でツッコミを入れつつ、私はサトルのおしっこくさいちんぽをにぎった。
さっきティッシュで拭ったとはいえ、フェラチオする気にはなれない。
「手コキでいいでしょ。」
低い私の声に怒りを察知したらしく、サトルはうんうんと頷いた。
両手でしこしことサトルの勃起ちんぽをしごく。
長男でいつもしっかりしているといわれ続けたから、サトルは小さい頃に甘えられなかった分を取り戻したいのかもしれない。
赤ちゃんプレイで、子供の頃さみしかったサトルの心が癒されるのなら、変態でもいい・・・。
私はサトルのちんぽを口に含んだ。
おしっこの味がするちんぽに舌をはわせて、ゆっくりと手でしごく。
「ああっ・・・気持ちいい・・・。」
いつものフェラチオより上手なわけじゃないのに、サトルはものすごく気持ちよさそうにあえいでいる。
サトルのあえぎ声もはじめてきいた。
サトルが変態だって知ったときにはショックだったけど、こんなに気持ちよさそうにしているサトルがみれたのはよかった。
私は口内発射された精液をごっくんと飲み干しながら、私はこれで変態プレイが終わったものだと思っていた。
私が口からちんぽを出すと、はあはあいいながら、サトルがむくりと起き上がった。
「サトル?満足してくれたんじゃないの?」
サトルは無言で、私をベットに押し倒した。
パジャマをまくりあげられて、ノーブラだったおっぱいをむき出しにされる。
おっぱいをもみながら、乳首をしゃぶっているサトルの様子は、愛撫をしているというよりも、授乳っていう感じで、私はげんなりした。
乳首をしゃぶったまま、舌でれろれろと舐められたり、ちゅうっとキツく吸われたりするのは、気持ちいいけどフクザツで、サトルが早くこの赤ちゃんプレイに満足してくれないかなって思っていた。
やっとおっぱいを吸うのが終わったと思ったら、今度はパンティを脱がされて、ひたすらクンニされる。
無言でのセックスというのが、かなりつらくて、私はあんまり感じられなかった。
ごそごそとコンドームを取り出して、自分のちんぽにつけると、サトルは何もいわずに、挿入しようとする。
「もう!何かいってよ!怒ってるの?」
私が泣いているのをみて、サトルは我にかえったらしい。
「えっ。・・・ごめん。ちょっと興奮しすぎてて、余裕がなかったんだよね。」
一応、反省してるみたいだけど、入れたくてたまらなかったらしく、
「入れてもいいかな?」
ときいてくる。
「そんなに勃起してたら、入れるしかないでしょ。」
ちんぽを挿入した後は、いつも通りのセックスだった。
サトルとの変態プレイは続けているけど、口内発射したら終了っていうふうにルールを決めた。
オムツの装着と後片付けも、介護の予行練習だと思って諦めている。


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変態セックスムービー

私の彼氏のサトルは女装好きの変態だ。
顔がキレイだから、女装しても気持ち悪いっていうほどじゃないけど、やっぱり変態かなって思ってしまう。
黒髪のストレートヘアのかつらをかぶり、ファンデーションと口紅を塗ったサトルは、嬉しそうにブラジャーとパンティを身に着ける。
ぺったんこの胸にブラジャーをつけたサトルは、すかすかのブラジャーにストッキングを詰めこんで、偽乳を作った。
パンティの小さな生地から勃起したちんぽがにょっきりとはみ出ている。
LLサイズのストッキングをていねいにはいたサトルは、ふわりとしたフレアスカートを着て、ブラウスのボタンをとめた。
暗がりだったら、まあ、女の子にみえる・・・かな?
でも、身長が高すぎるし、肩幅ががっちりしているし、足も腕もウエストも太い。
サトルは私と女装したまま外でデートしたいと思っているらしいけど、私は周囲の人に彼氏が変態だと思われたくない。
変態の彼女だっていうのがバレたら、私まで変態だと思われるだろうし。
女装が好きだからといって、サトルは男の人が好きなわけじゃないみたい。
でも、サトルは女装でセックスして、レズっぽい気分を味わうのが大好き。
変態だよね。
うん、変態なんだ。
それでも、サトルが好きだから、私はサトルの変態趣味に付き合ってしまう。
今日のセックスは私がお姉様で、後輩のサトルを犯すっていうシュチエーションらしい。
サトルの妄想通りにセックスするのも、もう慣れてしまった。
女装したサトルを押し倒して、ムリヤリっぽくキスして、パンティの上からちんぽをなでる。
私から積極的に舌を絡めて、サトルの口の中をよだれでいっぱいにする。
「先輩・・・。」
サトルは興奮してるみたいで、ちんぽがすっごく硬い。
「サトルちゃん、私のものにしてあげるから、自分でパンティ脱ぎなよ。」
かなりSな先輩になってしまったけど、サトル的にはアリだったらしい。
素直にパンティを脱いだ。
スカートの中に、勃起したちんぽがあるのって、かなり微妙な光景だ。
でも、私は気にしないで、先走りでぬるぬるになっているちんぽをしごいた。
うっとりと目を閉じているサトルは女の子になったつもりなのかもしれない。
「あんっ・・・先輩、ダメ・・・。」
とかいっている。
「ダメ?サトルがイヤなら、仕方ないよね。サトルが私のこと好きになってくれるまで待つよ。」
私は勃起ちんぽをしごいていた手を離した。
「ごめんなさい・・・イヤじゃないから・・・続けて?」
サトルは私にすがりついてきた。
「じゃ、おしおきに、オナニーしてみせて?」
「え・・・そんな恥ずかしいよ・・・。」
「イヤなら、今日はやめようか。」
顔を赤くしたサトルは自分でちんぽをしごきはじめた。
サトルのオナニーをみるのははじめてだから、ちょっと興奮してしまう。
サトルをいじめると、どきどきして嬉しくなっちゃう私も変態なのかな。
一生懸命オナニーしているサトルも興奮してるみたいで、どんどん息づかいが荒くなっていく。
「もういいわよ。」
サトルがオナニーでイってしまう前に、私はサトルのオナニーを止めた。
射精寸前で止められたサトルは切なそうに私の顔をみつめている。
「ねえ、イきたい?」
サトルは涙を浮かべながら、こくこくと頷いている。
私はゆっくりとパンティを脱いだ。
興奮して濡れてしまっているから、パンティが糸をひいた。
「イきたかったら、舐めて?」
サトルの顔の上に、しゃがみこんで、窒息しない程度に、おまんこを押し付ける。
ぺろぺろと舐めてくるサトルの舌が気持ちいい。
私は手を伸ばして、サトルのちんぽを握った。
上下にしこしことしごくと、サトルの口からくぐもったあえぎ声がもれる。
サトルの舌がワレメを何度も往復して、膣口にすぼめた舌が突っ込まれた。
濡れまくったおまんこに、指が入れられると、私もあえぎ声をこらえきれない。
サトルの勃起ちんぽに舌をはわせながら、私はおまんこに出し入れされるサトルの指に体をのけ反らせた。
ヤバい・・・このままじゃ、私が先にイっちゃう。
私はサトルの顔からおまんこをはなして、サトルのちんぽにコンドームをかぶせた。
騎乗位でゆっくりと腰を沈めて、サトルのちんぽをおまんこに挿入する。
サトルが突然、ちんぽを突き出して、奥までずんって入ってしまった。
「あんっ!」
思わずあえいでしまった私は、サトルを睨んだ。
「ごめん。だって、もうがまんできないよ。」
サトルの腰は動き続けている。
おまんこはぐちゅぐちゅといやらしい音を立てていて、私ももうがまんできそうにない。
「はしたないわよ。淫乱なんだから・・・。」
男の人にはあんまり淫乱っていわないと思うけど、淫乱っていわれると、サトルは悦ぶ。
「ほら、もっと腰を振りなさい。」
サトルは下から私のおまんこを突き上げては、あえぎ声をあげ続けた。
私はサトルから落っこちないようにしがみつきながら、サトルのちんぽをしめつけた。
変態だけど、サトルとのセックスは気持ちいい。
一緒にイきながら、私はサトルに抱きついて、キスをした。


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変態マニアックムービー


大好きなサトル先輩に彼女がいないのは、サトル先輩が変態だかららしい。
一年前に別れたっていうモトカノの話がものすごくて、うちの大学ではサトル先輩に告白する女の子はいなくなった。
サトル先輩は色黒で、がっちりとしたスポーツマン。
面白いし、やさしいし、お金持ちだし、変態じゃなかったら、本当に完璧な人だ。
サトル先輩と付き合ったら、変態の彼女として、一気に有名になってしまう。
目立たなくて地味な私にとって、それはものすごく恥ずかしいことだったけど、サトル先輩が大好きだったので、思い切って告白した。
「俺が変態だって知ってて、告白するなんて、変わったコだねー。」
サトル先輩は面白そうに私をじっと観察した後、一週間お試し期間を設けようといってくれた。
嬉しさと不安で、いっぱいいっぱいになっている私をサトル先輩は一人暮らししているお部屋に連れて行ってくれた。
部屋に着くなり、サトル先輩は服を全部脱いで、すっぱだかになる。
ええっ!?
もうセックスするの?
大学生だから、セックスするのは当たり前だけど、付き合うのを決めてから、まだ一時間もたってないのに・・・。
サトル先輩はちんぽを丸出しにしたまま、私を振り返った。
「あ、気にしないで。俺、裸族だから、部屋ではいつも裸なんだ。」
サトル先輩は全く羞恥心を持ち合わせていないようで、リラックスしきった足取りで、キッチンに向かった。
好きな人と二人きりということと、その好きな人が全裸ということで、私は鼻血をふきそうなくらい興奮していた。
サトル先輩は股間のちんぽをぶらぶらさせながら、お茶を持ってきて、私に出してくれた。
「ところでさ、彼女になってくれるっていうことは、俺の変態趣味に付き合ってくれるってこと?」
先輩はわくわくした様子で、私にぐっと顔を近づける。
「えと、変態趣味の内容によりますが、付き合える範囲で・・・。」
「マジで!?」
よくわからないけど、サトル先輩のテンションは一気に上がったようだった。
少年のように目をきらきらさせながら、クローゼットからコスプレ衣装を取り出す。
「俺さー、コスプレしてもらって、エッチするのが好きなんよ。」
ナース服、チャイナドレス、セーラー服、体操服、スクール水着・・・次から次へとコスプレ衣装を並べて、
「どれにする?記念すべき初エッチだから、やっぱり体操服かなあ。」
サトル先輩の持っている体操着は、白い体操着の乳首のところが丸く切り抜かれていて、しかも、ブルマのおまんことアナルの上の部分がぱっくりと開いているものだった。
はっきりいって、裸よりもいやらしい・・・。
「あ、アイちゃんがまだセックスは早いって思うなら、今日しなくてもいいんだけどさ。やっぱり、体の相性も重要でしょ。」
いつの間にか、先輩のちんぽは勃起して、ぐーんと反りかえっていた。
私は覚悟を決めた。
変態だとわかっていて、付き合うっていったんだから、これくらいでひるむわけにはいかない。
「その体操服、貸してください。」
先輩はとっても嬉しそうで、
「ブラジャーとパンティは脱いで、素肌に直接着てね!ちゃんと洗濯してあるから。」
とはしゃいでいた。
私はバスルームの前の脱衣所で、いやらしい体操服に着替える。
足を閉じていると、ブルマにあいた穴っていうか、裂け目はわかんないけど、体操着から乳首が出ちゃうのはどうしようもない。
手で飛び出している乳首を隠しつつ、先輩のところに戻った。
「似合うよ!かわいい!あ、でも、せっかくだから、ツインテールにしようか。」
サトル先輩はいそいそとブラシとゴムを取り出して、私のセミロングの髪をツインテールに結わいた。
確かに、変態かもしれない・・・。
サトル先輩はコスプレしている私をデジカメで撮りたいとせがんできたけど、それだけはイヤと断った。
「エッチが終わったら、ちゃんとデータを消すから!アイちゃんが確認してもいいから・・・。」
拝み倒されて、結局、押し切られてしまった。
「隠してる手をおろしてー。」
乳首だけのぞいている体操着を着てるだけでも恥ずかしいのに、フラッシュをたかれると、ますます顔から火が出そうになる。
「今度は足を開いてみようねー。」
ベットに仰向けに寝そべって、M字開脚すると、ブルマにあいた大きな裂け目からおまんこもアナルも丸見えになる。
恥ずかしすぎて、涙がにじんでしまった。
「ごほうびをあげるよ。」
サトル先輩は体操着から出ている乳首に、洗濯ばさみをはさんだ。
痛い・・・痛いよぉ・・・。
「アイちゃんもけっこう変態の素質あるかもね。おまんこが濡れ濡れ。」
おまんこに指を入れられて、ぐちゅぐちゅと膣内を指でさぐられた後、先走りをたらしているちんぽを突き出された。
「子供ができたら結婚するけど、やっぱり、コンドームつけた方がいい?」
サトル先輩との結婚にも魅力を感じたけど、堅実派の私はコンドームをつけてくれるようにお願いした。
「前戯らしい前戯なしで悪いけど、もう入れちゃうよ。」
コンドームをつけたサトル先輩のちんぽが私の中に入ってきた。
「うう・・・ん。ああっ・・・キツくて・・・熱い・・・気持ちいいよ。」
サトル先輩は私よりも激しくあえぎながら、ピストン運動していた。
サトル先輩のあえぎ声で気が散ってしまって、私は上手くイけなかった。
デジカメのデータをこっそり消させてもらいながら、私はサトル先輩と付き合えるかどうか、自信がなくなってきていた。


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エロおまんこ丸見え痴漢プレイ

若い男の子を痴漢するのが、私の趣味だ。
若いといっても、未成年には手を出さない。
あくまでも、大学生以上オジサン未満が私のターゲット。
パンティがちらちらみえそうなくらいギリギリのミニスカに、胸元を大きくあけたタイトなニットを着た私は、好みの男性の隣に座る。
ぴったりと体を寄せると、私の太ももとおっぱいをちらりとみた男性は、わざとらしく目をそらす。
反対側に余裕があるのに、体をズラして逃げようとはしない。
私はバックから、厚手のひざ掛けを取り出して、ひざの上にかける。
座ってずり上がったミニスカからパンティがみえるから、じゃない。
これからする痴漢行為を隠すためだ。
さりげなく、ひざ掛けで隠しながら、私の手は男性の太ももを股間に向かって上に進む。
私の体が男心をくすぐるのか、顔がそれなりに整っているからか、
「何するんですか!」
とか、
「痴漢!」
とかいわれたことは一度もない。
股間の上に手をおかれた男性は、とまどったように、きょろきょろと視線をさまよわせる。
「天国に連れて行ってあげるから、あなたのちんぽ出して?」
耳元でささやくと、男性は私のひざ掛けをひっぱって、自分の股間を隠すようにして、ちんぽを取り出す。
合意があるんだから、これはもう痴漢じゃないわよね。
私は痴女かもしれないけど。
勃起した男性のちんぽは先走りでぬるっとしてるから、手コキするのもカンタンだ。
私は男性に抱きつくようによりかかりながら、右手でちんぽをしこしことこする。
電車で見知らぬ女性にちんぽをしごかれているという興奮から、たいていの男性はすぐに射精してしまう。
手のひらに射精された精液を男性のトランクスで拭いて、私はひざ掛けをそのままにしたままで立ちあがって、電車を降りる。
ひざ掛けを回収しないのは、せめてもの情け。
男性は射精の興奮から醒めて、羞恥と後悔に体を震わせながら、ちんぽをしまう。
私は駅のトイレで手を洗ってから、トイレの個室に入って、オナニーする。
さっきの男性の感じている顔や手に残っている勃起したちんぽの感触を思い出しながら、指をおまんこに入れて、激しく出し入れする。
痴漢した後のオナニーはセックスよりも気持ちがいい。
この奇妙な性癖のおかげで、私は恋人と長続きしない。
熱くたぎっているおまんこを指で何度もかきまわしながら、私はクリトリスをいじって、絶頂に達した。
はあ・・・今日の痴漢もとても興奮した。
少年の面影が抜けない童貞臭の漂う男性は、もしかしたら、女性にちんぽをさわられるのがはじめてだったかもしれない。
トラウマになってしまっていたらかわいそうだけど、そういう男性を痴漢するのが楽しくて仕方ないから、私はあえて、童貞ねらいを続けている。
痴漢の後のオナニーで満足して、私は女子トイレを出た。
目の前に、さっき痴漢した童貞っぽい男性が立っていた。
「お姉さん・・・痴漢して逃げるなんてひどいよね。」
私は力ずくで女子トイレの個室に押し込まれた。
「俺が童貞だから、バカにしてたんだろ。痴漢するような淫乱のくせに!」
男性は私のパンティを下げると、いきなりおまんこにちんぽを挿入した。
狭いトイレの個室で立ちバックしていると、妙に興奮してしまう。
強姦だけど、先に痴漢したのは私だから、誰にも助けを求められない。
さっきオナニーでぐちゅぐちゅにかき回したおまんこは、男性のちんぽをカンタンに受け入れてしまっていた。
「はあ・・・さすが淫乱だよね。もう濡れまくってる・・・。」
男性は後ろからぱんぱんと腰を打ちつけて、私のおまんこを責めている。
「俺のちんぽをしごきながら、おまんこに入れたいって思ってたんだろ。願いが叶ってよかったよな。」
痴漢した相手に犯されるのははじめてだ。
一度私が射精させたちんぽはまだまだ長持ちしそうで、私は不覚にもイってしまいそうになってきた。
こんな童貞にイかされるなんて、プライドが許さないけど、こみあげてくる快感を我慢できそうにない。
その時、にぎやかな話し声といっしょに、複数の女性がトイレに入ってきた。
童貞の男性は、私の体を押さえ込んだまま、ちんぽの動きをぴたりと止めた。
イく寸前でおあずけされた私のおまんこは、ちんぽを何度もしめつけて、動きの再開を求めている。
ジョボボボボ・・・。
おしっこの音やトイレットペーパーをつかうごそごそという音をききながら、私は早く出て行ってと願っていた。
女性の放尿に興奮したのか、おまんこの中のちんぽが一層硬くなった。
なんだ、このコも変態じゃないの。
やっと女性達が出て行って、トイレがしーんと静まりかえった。
「おまんこがやたらしまってひくつくから、射精しそうになったよ。」
童貞の男性がちんぽを動かしながら、私のクリトリスをつまんだ。
「んんっ!」
私はイってしまった。
「淫乱はイきやすいよな。童貞ちんぽにイかされるなんて、痴漢らしくないんじゃないの。」
童貞のくせに、なかなか射精してくれない。
一度抜かれて、駅弁の体位で男性にしがみつきながら、私は感じまくってしまった。
痴漢より気持ちいいかもしれない。
私は童貞の彼に中出しした後のおまんこを写メで撮られて、彼がヤりたいときに呼び出されるようになった。
私的にも、痴漢以上に気持ちいいセックスを楽しめるから、嬉しい限りだ♪


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