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25 Jun 2018
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俺は放課後の部室で、裸のアイの体を後ろから抱きしめた。
やわらかくてすべすべのアイの体はとても抱き心地がいい。
ひざの上に乗せて、乳首をくりくりともてあそびながら、首筋を舌で舐めあげた。
トオルがアイの前に座って、アイのアソコを舐め始めた。
「あ・・・あん・・・。」
アイはアソコを舐められるのが好きだ。
ちょっと舐められただけで、すぐに愛液をあふれさせる。
俺はアイを振り向かせて、舌を絡めた。
「あふ・・・ん・・・。」
ちゅぷちゅぷとどちらの口からもいやらしい音をさせているアイは力が抜けて、ぐんにゃりとしている。
部室の中には、ひざまずいてケンジのペニスを舐めているナルミとそのナルミに後ろからペニスをつっこんでいるマサルがみえる。
「なあ、どっちから入れる?」
トオルがアイのアソコから口をはなして、俺にきいた。
「ん。オマエからでいいよ。」
アイのおっぱいをもみながら答えると、トオルはズボンからペニスをひきだした。
「アイちゃん、舐めて?」
アイは素直にトオルのペニスを舐める。
俺はぐちょぐちょのアイのアソコに指を入れて、トオルのペニスが入っても痛くないようにアソコを緩める。
中指を入れてぐりぐりとまわしてひろげて、人差し指を増やしてなじませて、反対の手でクリトリスをツメで軽くひっかくようにする。
「あ・・・んん・・・。」
トオルのペニスを舐めながら、アイは体をぴくぴくとふるわせる。
指が三本入って、スムーズに出し入れできるようになると、トオルが、
「もういいかな?」
と俺にきいた。
「たぶんね。」
俺がアイのアソコから指を引き抜くと、トオルはアイの向きを変えて、後ろからペニスを挿入した。
「あ・・・あん・・・。」
アイは気持ちよさそうに、トオルのペニスを受け入れている。
俺はアイの乳首をきゅっとつまんで、入れられているアイの顔を眺めた。
「あいかわらず、キツくて、あついね。」
ペニスを根元まで入れ終わったトオルは、アイのウエストをつかみながら、ため息混じりにつぶやく。
「俺のしゃぶりたい?」
俺はアイの顔の前に、ペニスをつきだした。」
アイはトオルのペニスを入れられながら、俺のペニスをフェラチオしだした。
ちゅくちゅくとペニスを咥えているアイは、普段のマジメそうな姿がウソみたいに淫乱にみえる。
うるんだ瞳や紅潮した顔、飲み込みきれなかった唾液が口のはしからたれて、おいしいものを食べているかのように夢中でペニスをしゃぶっているところはとてもいやらしい。
「動くよー。」
トオルがゆるゆると腰を動き出すと、アイの眉が寄せられた。
「あ・・・あは・・・。」
苦しんでいるかのような表情は、時折もれるあえぎ声で、悦びの表情なのだとわかる。
ゆすぶられる反動で、俺のペニスを傷つけてしまわないように、ゆるめに歯があたらないようにあけられた口と手の動きのもどかしさが、逆に俺の快感を高めている。
おっぱいをつつんでいる両手の指は、トオルの腰の動きにつられて、乳首をこすって、アイの絶頂を早くした。
「もうイっちゃう・・・。」
アイは俺のペニスを握り締め、体をのけぞらせた。
「アイちゃん、締めすぎ・・・。」
顔をしかめたトオルはアイの締めつけに耐え切れずに、出したらしい。
「早くねえ?」
俺がひやかすと、トオルはペニスとアソコをティッシュで拭きながら、
「アイちゃんが名器なの!」
とくやしそうに答えた。
「アイ、来いよ。」
俺が声をかけると、アイは自分から、俺のヒザの上にのってきた。
ヒザ立ちの姿勢から腰を落として、自分で俺のペニスをアソコに入れる。
「気持ちいい・・・。」
アイのささやきが耳元できこえて、ぞくぞくする。
抱き合うような対面座位の体勢で、ペニスがアイのアソコに入ったところで、下からゆっくりと突き上げる。
「あっ・・・あ・・・いい・・・。」
一度トオルのペニスでイったあとのアイのアソコは多少、乱暴な動きをしても、十分に対応してくれる。
俺は自分の気持ちいいように、がんがん動かした。
「やだ・・・おかしくなっちゃうよぉ・・・。」
「アイちゃん、してくれる?」
マサルがアイの顔の横にペニスを突き出し、アイは片手でそれをしごきだした。
アイがやりづらそうなので、俺はつながったまま、アイの向きをかえた。
「ああん・・・。」
ぐりんと動かされて、アイは嬌声をあげる。
後ろから入れられる形になったアイの前に、マサルが立ち、ペニスをしゃぶらせる。
俺はアイがフェラチオしやすいように、ゆったりとした動きで後ろから腰をうちつけた。
物足りないのか、アイの腰もいっしょに動いている。
アイは手でしごきながら、口でペニスを出し入れさせている。
「アイちゃん、上手いね。」
マサルはうっとりとした顔で、アイのフェラチオを楽しんでいる。
俺はアイの脚を大きく広げて、結合部を丸見えの状態にして、クリトリスと乳首をいじり始めた。
ペニスはアソコに根元まで入っているが、俺は動かさない。
「ふ・・・ん・・・。」
アイのアソコは俺のペニスをしめつけるが、イけるほどの刺激はない。
「もうイきそう・・・。」
マサルがアイの口の中で射精し、アイが精液を飲み込み終わったところで、俺は激しいピストン運動を再開した。
「あっ・・・すご・・・いい・・・。」
アイのアソコの中はきゅうきゅうと俺のペニスをしめつけ、アイがぐったりとしたところで、俺もようやくイくことができた。


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