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22 Oct 2017
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やっと受かった大学の入学式で、サークルの勧誘をしていたサトル先輩に一目惚れしてしまったのが、私の不幸のはじまりだった。
サトル先輩に近づきたい一心で入った映画研究サークルは、実は、AV研究サークルで、私以外はみんな男性。
女の子が間違ってついてきても、エロいポスターが貼られた部室に引いて、すぐ帰ってしまう。
サトル先輩は、AV監督になるのが夢らしくて、入部した私にオススメAVをたくさん貸してくれた。
強姦、痴漢、中出し、ロリコン、近親相姦、顔射、SM・・・どれも一生自分に縁がないと思っていた単語ばかりだ。
どのAVも処女の私には刺激が強すぎたけど、サトル先輩もこのAVをみて興奮したんだと思うと、観ないではいられなかった。
次の日、サークルに行くと、サトル先輩が嬉しそうにAVの感想をきいてきた。
「えーと、その、興奮するポイントがよくわからないんですよね。特に、顔射とかSMって、なにが楽しいんでしょう。」
「確かに、顔射とかSMは経験してみないと、わかんないかもね。アイちゃん、やってみる?」
さわやかな微笑をうかべながら、サトル先輩はとんでもないことをさらっといってくれる。
「ついでにさ、撮影もさせてくれないかな。顔はわからないようにするから。」
サトル先輩にがしっと肩をつかまれて、至近距離からみつめられると、どきどきしてなにも考えられない。
「はじめてアイちゃんをみたときから、撮ってみたいって思ってたんだ。」
熱心に口説かれて、結局、私はサトル先輩の部屋についていってしまった。
「シャワー浴びたかったら使って?俺はそのままでもいいけど。」
シャワーで念入りにおまんこを洗いながら、私は不安と期待でおかしくなってしまいそうだった。
パンティだけはいて、バスタオルで体を隠して出て行くと、サトル先輩はすでにビデオカメラをかまえていて、私の体をなめるように撮った。
「今日は顔射とSMを試してみようね。まずはSMからかな。」
先輩はビデオカメラを机の上に置くと、オレンジのロープで私の体を縛った。
ロープでおっぱいがすごく強調されて、自分でもいやらしいって思ってしまう。
おまんこやクリトリスにあたるように、いくつも結び目をつくったロープがパンティの上からワレメに喰いこんでいて、ちょっと身動きするだけで、じわじわと気持ちよさが広がってしまう。
後ろ手にくくられていて、拘束されている不自由な感じもなんか興奮しちゃうし。
「アイちゃんはMみたいだね。まだなんにもしてないのに、乳首がこんなに勃起してる。」
サトル先輩はオレンジのロープで飾られた私の体を撮りながら、乳首をつまんで軽く上下に動かした。
「んっ・・・。」
大好きなサトル先輩と二人きりでこんなえっちなことしてるなんて、夢みたい。
サトル先輩の手が股間に喰いこんでいるロープをくいくいと引っぱった。
「SMで興奮するポイント、わかった?」
「わかりましたから、ロープほどいてください。」
縛られて興奮している自分が恥ずかしくて、私はサトル先輩に懇願した。
「まだ、顔射試してないから、もうちょっと待ってね。」
サトル先輩はズボンとトランクスを足首までさげて、私の目の前で、勃起したちんぽをしごきはじめた。
大好きな人が目の前でオナニーしてるのって、興奮するけど、なんかフクザツ・・・。
「アイちゃんが刺激的なかっこうしてくれてるから、すぐにイきそう・・・。」
サトル先輩が縛られている私を視姦するようにじっと見ながら、ちんぽをしごいている。
目の前で揺れているちんぽは青臭いニオイがして、おまんこがきゅんっとなってしまった。
「アイちゃんって、処女だよね。」
突然きかれて、思わず頷いてしまう。
「処女なのに、いきなり顔射でごめんね。」
しかも、SMだし・・・。
高校生のときには、こんな大学生活だなんて想像もしてなかった。
「もう出る・・・顔射いくよっ!」
思わずぎゅっと目を閉じた私の顔に、どろっとした液体がかけられた。
顔射された精液は顔から太ももに、ぽたぽたとたれていく。
「はあ・・・どう?顔射された感想は?」
サトル先輩は荒くなった息を整えながら、顔射された私の顔を撮影していた。
「なんか・・・汚れちゃった感じ・・・。」
好きな人の精液でも、顔にかけられると微妙な気分だ。
泣くつもりなんてないのに、目から涙がぽろりとこぼれた。
「わああ!ごめん!そんなつもりでは・・・。」
あわてたサトル先輩がティッシュで私にかけた精液を拭ってくれる。
ロープもほどかれて、何度も謝られた。
おっぱいにも手首にも、ロープで縛った痕がついてしまっている。
サトル先輩は、私をぎゅっと抱きしめて、
「順序がおかしくなったけど、俺と付き合わない?」
っていってくれた。
サトル先輩はエッチをすぐに撮影したがって、しょっちゅう私にカメラを向ける以外は、すごくやさしい彼氏だった。
AVのように編集された自分のいやらしい姿をみせられるのも、ラブラブのときには私を興奮させた。
二年付き合って、破局をむかえるまでに、処女だった私の体はすっかり開発されて、アナルセックスや3Pまで経験してしまっていた。


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女子校生の強姦レイプ

放課後、いつも口答えする生意気な生徒アイを生徒指導室に呼び出した。
茶髪にピアス、うっすらと化粧をしているアイは、シャツのボタンを胸がみえそうなくらいに開け、パンティが見えそうなくらいスカートを短くしている。
がちゃりと後ろ手に鍵を閉めると、アイは不審そうな顔をした。
「オマエ、そんなかっこうで、男を誘っているんだろう?」
じりじりとアイに近づくと、アイは後ろに後ずさりして、窓にぶつかってとまった。
「先生、何いってるの?」
アイにぴったりとくっつき、両手をおさえて、痕のつかない拘束具で、後ろ手に固定した。
「な、何するのさ?」
うるさい口に口輪をはめて、だまらせる。
SMでよく使われる穴の開いた白いボールがついた口輪をはめられたアイは涙目でもごもごいっている。
アイの悲鳴のかわりに、口の端からよだれがたれた。
俺はゆっくりとシャツのボタンをはずして、アイの素肌をむき出しにした。
ブラジャーを脱がせ、すべすべのおっぱいを両手でおおう。
手のひらにすっぽりとおさまるおっぱいはやわらくて、あたたかい。
アイは信じられないという顔で首を左右に振っている。
「乳首がたってるな。」
大きくなった乳首を親指と人差し指でこするように愛撫した。
アイの目のからは涙が流れ出し、頬を伝っていく。
その涙を舌で舐めとりながら、スカートを脱がし、パンティを下ろした。
靴も脱がされ、はだけられたシャツに腕のところでひっかかっているブラジャー、白いハイソックスだけというかっこうで、後ろ手に拘束されたアイは窓際に立っている。
窓の外のグラウンドからは部活に励む、生徒の声がきこえてくる。
「いいかっこうだな。」
赤くなった目で俺をにらみつけるアイに抵抗するすべはない。
俺は彼女の向きをかえ、おしりを突き出しておじぎをするような姿勢にして、後ろからアソコを舐めた。
ややしめっていたアソコは俺の舌になぞられるたびに、奥のほうから愛液をにじませる。
俺はかばんからローションをとりだし、アナルにたっぷりとそそぎこんだ。
「ぐ・・・ふ・・・。」
お尻の穴にねっとりとしたローションをいれられる違和感に、アイが悲鳴を上げる。
細めのスティックバイブにも、ローションをたらし、アイのアナルに入れていった。
「んんー!」
びくんと体を震わせ、のけぞるアイにかまわず、ぐいぐいとバイブをつっこんでいく。
根元まで入れたところで、バイブのスイッチを入れた。
ブブブブブという音が部屋の中に響く。
続けて、アナルに入れたものよりも太めでクリトリスを刺激するオプションのついているバイブにも、ローションをつけて、アイのアソコにあてがった。
自分のアソコに入れられようとしている太いバイブをみて、アイが泣きながら首をふっているが、容赦なく、力をこめる。
ずぶずぶとアソコにバイブが飲み込まれていく。
アイは目をぎゅっと閉じ、体をこわばらせて、バイブが挿入される衝撃に耐えている。
奥まで入れ込んだところで、スイッチを入れると、アイの体がのけぞった。
ウウウウン、ブウウウウウン、ブブブブブという機械音と窓の外の生徒の声だけがきこえる。
アナルに入った細いバイブとアソコに入っている太いバイブがくねくねと動き回り、クリトリスにあたる部分の突起も一緒に震えるので、下半身全体が愛撫されているようなものだ。
「おっぱいも気持ちよくさせてやろうな。」
ぴんぴんに勃起している乳首にローションをつけ、回転式の軟質樹脂ブラシ付き吸引玩具を装着した。
スイッチを入れると、おもちゃは乳首に吸い付きながら、くるくると回転して軟質樹脂ブラシで乳首を刺激する。
「うう・・・ふ・・・。」
アイの口からたれるよだれの量が多くなった。
下の口からも愛液があふれて、太ももを伝っている。
がっちりとアソコに咥えこんでいる太いバイブの根元をつかみ、ぐいぐいと出し入れした。
アイは目を見開き、さらによだれをたらす。
奥まで入れてぐりぐりと動かしたバイブをゆっくりと引き抜くと、愛液をたれながしているアソコは物足りなそうにひくひくと動いた。
サーモンピンクのアソコは愛液でかがやいていて、ペニスが入ってくるのを待っているかのようだ。
俺はペニスを引き出した。
アイが体を起こし、逃げ出そうとする。
アイをつかまえて、机の上に仰向けに寝かせ、両足を開かせる。
「ひ・・・や・・・。」
首を左右に振って、足をばたつかせるアイを押さえつけ、いきり立ったペニスをバイブでほぐされたアソコに挿入する。
「ぐ・・・・。」
アイはアゴをそらし、目を閉じた。
根元までペニスを入れると、狭くてキツい膣内はわななき、ペニスを刺激する。
奥に入れたまま、ペニスを動かさず、クリトリスを指で小刻みにこすった。
「ふ・・・や・・・。」
アソコはぎゅうぎゅうと俺のペニスをしめつけ、アイがイったのがわかった。
俺のペニスになじんだアソコをかきわけるように、大きく引き抜き、またぐいっと押し入れる。
アナルでぐにぐにと動いているバイブの振動も気持ちよさを加速させ、俺はアイのアソコに濃い精液を吐き出したのだった。


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