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22 Aug 2018
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乱交クラブ体験談

俺が乱交クラブのゲストとして招待されるまでには、かなりの苦労があった。
性病にかかっていないという医師の診断書に、ゴムをつけるという誓約書、身分証明書のコピーまで提出させられて、やっと参加をゆるされたのだった。
その乱交クラブの会場は超高級マンションの一室で、普段なら話す機会もないような人たちが集まっていて、控え室でお酒を飲んだり、歓談したりして休憩し、プレイルームというフローリングの部屋で乱交する。
年齢層は熟女という感じの色っぽいむちむちした女性から、知的な感じのスレンダーなOL風の女性、高校生かと思うような幼い感じの少女まで、各種取り揃えといった感じだ。
とりあえず、俺が逆立ちしたって、ベットインできないようなハイクォリティなのは間違いない。
期待と緊張でわけがわからなくなってる俺に、主催者の男性が微笑みながらいった。
「最初は緊張でできない人も多いので、見学しつつ、できるようならするというくらいの方がいいですよ。普通、人前でセックスすることなんてありませんからね。」
プレイルームと控え室はカーテンで仕切られているだけなので、あえぎ声やぱんぱんという音がきこえてくる。
「あ、新しい人ね。はじめまして。」
知的でスレンダーな感じのOLがパンティだけの姿で通りかかった。
おっぱいは大きく、ウエストがきゅっとくびれていて、すらっとした足がまぶしい。
フレームレスのメガネで、髪をまとめているところも、そそられる。
「こ、こんにちは。まことです。」
あわててあいさつすると、知的美女は、
「アイっていいます。よろしくね。」
にこやかにこたえてくれる。
主催者の男性は、アイのおっぱいをいきなりわしづかみにして、乳首を指でいじりだした。
「あいかわらず、いいおっぱいしてるね。」
「ん・・・もう・・・セクハラオヤジみたいですよ!」
アイは主催者の男性をちょっとにらむようにするが、抵抗はしない。
「アイちゃん、まことくんをお願いできるかな。」
主催者の男性はおっぱいをいじったまま、アイの耳をべろべろとなめ、ついでのようにきいた。
「は・・・ん・・・いいですよ。」
アイがそう答えると、主催者の男性はぱっとアイから離れ、俺の肩をぽんとたたいた。
「じゃ、楽しんでいってね。」
アイはパンツだけの俺をプレイルームに連れて行った。
そこにひろがっていたのはAVのような光景だった。
かわいい顔の少女がおじさんのペニスをフェラチオしながら、正常位で別のおじさんに入れられている。
色っぽい熟女は筋肉ムキムキの青年に後ろからぱんぱんと犯されて、あられもない声をあげている。
「すごーい。かちかちだね。」
呆然としていた俺のペニスをパンツの上から、アイがにぎった。
「ん・・・。」
さわさわとなでられるだけで、俺のペニスは先走りをにじませている。
「脱がしちゃってもいい?」
俺がうなずくと、アイは俺のペニスの前にヒザをついて、パンツをおろした。
「わあ!まことくんのステキだね。」
むきだしになった俺のペニスは完全にそりかえっていて、先走りで濡れている。
アイは俺のペニスの根元に手をそえて、下かられろーっと舐めあげた。
「あっ・・・。」
こんな美人に会ったばかりでフェラチオされるなんて夢のようだ。
ぺろぺろと舐めてくれるアイの舌の動きとそのいやらしい肢体にうっとりとしていると、筋肉ムキムキの青年が近づいてきた。
「アイさん、久しぶりですねえ。」
青年はアイのパンツをいきなり脱がす。
「やだあ。マサトくん、強引なんだから。」
やだといいながらも、アイは抵抗しない。
ヒザ立ちになっているアイの足をもっと開かせて、青年はアソコを指で愛撫する。
「新人君のペニスをフェラチオして、感じちゃってるんですか?ぐちゅぐちゅですよ。」
アイにしゃぶられながら、アイがアソコを指でいじられているのをみるのは不思議な感じだ。
「彼のペニスは大きくて固そうだから、早く咥え込みたくて、仕方なかったんでしょう?」
青年は指をアソコに入れて、出し入れしながら、反対の手でクリトリスをいじっている。
「ふ・・・あ・・・。」
アイは手と口で俺のペニスをしごいてくれるが、青年の愛撫にすごく感じていて、集中できていないのがよくわかる。
「君、あぐらをかいてもらえる?」
青年にいわれて、あぐらをかくと、彼はアイをよつんばいにさせて、後ろからアソコを舐め始めた。
アイはアソコを青年に舐められながらも、俺のペニスをしゃぶって、快感を与えてくれる。
俺はアイのおっぱいに手をのばして、さわさわとなでまわした。
「あ・・・やだ・・・イっちゃう・・・。」
乳首をいじっていると、アイは俺のを手でしごきながら、体をふるわせた。
青年が指を出し入れしているアソコがぐちゅぐちゅという音をたてている。
「一回、イったところで、彼のペニスを入れてもらったら?」
青年はアイを抱きかかえて、あぐらをかいている俺のペニスの上にゆっくりとおろした。
十分ほぐされていたアイのアソコは、俺のペニスを楽に飲み込んでいく。
ずっぷりと全部入ると、青年はアイの体をもちあげて、抜いてしまった。
「あ・・・あん・・・。」
その刺激で、アイは嬌声をあげる。
「ごめん、ゴムつけてなかったよね。」
青年に渡されたゴムをつけおわると、青年は笑いながら、アイにいった。
「アイさん、ご自分でどうぞ。」
アイは自分で俺のペニスをもって、アソコに入れていった。
「すごい・・・気持ちいいの・・・。」
自分から腰を振り、快楽を追っているアイの前に青年が立ち、大きくなっているペニスをアイの顔の前に突き出した。
「俺のも舐めてくださいよ。」
アイは青年のペニスをしゃぶりながら、自分の気持ちのいいように腰を揺らめかせる。
俺も後ろからつきあげながら、ゴムの中に、精を吐き出した。


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