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22 Aug 2018
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処女強姦の官能小説


校舎の裏に呼び出した美少女アイは、俺の告白を申し訳なさそうに断った。
俺の横をすり抜けそうに通り過ぎようとするアイを後ろから捕まえ、羽交い絞めにする。
「な、なにするの!?痛いよ・・・。」
顔をしかめて悲鳴をあげているアイの両手を後ろにまとめて、手枷をはめる。
スカートをまくりあげて、黒いストッキングと白いパンティをまとめてぐいっとおろした。
「いや!やめて!」
後ろを向いて、アイが叫ぶ。
「あんまり大きな声出すと、人がきちゃうぞ。」
白い桃のようなお尻にほおずりしながら、前へ手をまわして、アソコを指で撫でる。
「やだ・・・お願い・・・やめて・・・。」
後ろ手に拘束されて、足首にストッキングとパンティがひっかかっているアイは身動きがとれない。
大きな声で叫んで、こんな姿をみられるのも恥ずかしいのだろう。
抵抗する声もささやくような小声になっている。
後ろから舌でアソコとアナルを舐めながら、前から指でクリトリスをくすぐる。
「や・・・やだぁ・・・。」
アソコの中に舌をつっこむようにして、俺のよだれでぐちょぐちょにする。
アイ自身の愛液も多少は出ていたかもしれない。
ゆっくりと人差し指をアイの中に差し込んでいく。
「い、痛いよ・・・やだ・・・。」
アイは身をよじるが、かまわず、指を押し込む。
途中のひっかかりをぐいっと突き破ると、奥まで到達した。
指先を膣の中を確認するようにくにくにと動かす。
「ん・・・やだぁ・・・。」
アナルを舌で舐められ、クリトリスを指で刺激されながら、指をアソコに咥え込んでいるアイは足をぶるぶるとふるわせながら、首を振っている。
そろそろと指を抜き、またじわじわと奥まで入れる。
繰り返すうちに、だいぶ、ゆるくなってきた。
愛液もあふれてきて、動きがなめらかになった。
俺は指を二本に増やし、さらに、出し入れを続ける。
俺はアイの前の方に移動し、クリトリスを舌で舐め始めた。
アナルにも指を一本入れてみる。
「いや・・いやあ・・・。」
アイは顔を真っ赤にして、うつむいている。
アソコに指を入れたまま、ぐりぐりとまわしてみたり、少しだけ出してすぐ戻したりしているうちに、だいぶ、なじんできた。
俺はアナルから指を抜いて、近くにあったかばんからバイブをとりだした。
俺のペニスよりは小さめのシリコン素材のバイブだ。
「これ、しゃぶりなよ。」
アイのクリトリスから口をはなして、アイの口にバイブをつきつける。
アイは唇を固く結んで、首を振った。
「このまま、つっこまれると、痛いよ。舐めた方がいいと思うけど。」
冷たい口調でいうと、あきらめたアイは口を開いて、バイブを咥えた。
アソコに入れた指を出し入れしながら、バイブをしゃぶっているアイの顔を眺めた後、アイの口からバイブを引き抜いた。
アイのよだれでぬれているバイブをアイのアソコにあてがい、ゆっくりと中に押し込む。
指でならしたとはいっても、まだ狭いアソコはバイブでムリヤリ押し広げられていく。
「いや・・・痛い・・・。やめて・・・。」
クリトリスを指でなでながら、少しずつ少しずつバイブを進めていく。
全部を飲み込んだアソコからは一筋の血が流れて、ふとももを伝った。
「やっぱり、処女だったんだね。」
アイはくやしそうに涙を流した。
俺はバイブのスイッチを入れた。
ウイイイインという低い電子音とともに、バイブがアイの中でぐねぐねと暴れだした。
「ああ・・・やだ・・・やめてぇ・・・。」
体をのけぞらせて、よがりはじめたアイから手をはなし、かばんから小さなピンクローターを出した。
アイのクリトリスにあてがい、スイッチを入れる。
ブブブブ・・・という音と細かな振動がアイのクリトリスに刺激を与え始めた。
「やだ・・・やだ・・・ああっ。」
バイブの根元をつかんで、そっと出し入れすると、アイのあえぎ声は激しくなった。
じゅぷじゅぷ・・・とアソコからのいやらしい音も大きくなる。
「んん・・・はあ・・・あ・・・。」
アイの口から、やだという言葉がでなくなったところで、ローターをしまい、ズボンからペニスを出した。
「入れないで・・・お願い・・・それだけは・・・。」
アイはおびえたように、俺のペニスから目をそらす。
俺はアイのアソコから、愛液まみれになったバイブを引き抜き、かばんの中に放り込んだ。
片足のヒザの下に手を入れて持ち上げ、アソコにペニスをつける。
「やめて・・・そんな大きいの・・・入らないよ・・・。」
アイが泣きながら、懇願する。
俺はペニスの根元を手で支えて、ずぶずぶとアイのアソコにつっこんだ。
狭くてキツいアイのアソコは抵抗しながら、少しずつ俺のペニスを受け入れる。
「痛い・・・やめてぇ・・・。」
アイの悲鳴をキスでふさいで、ペニスを奥まで押し込んだ。
アイの口の中に舌を入れて、アイの舌に絡めたり、歯の裏をくすぐったりしながら、軽く腰を動かす。
ちゅぷちゅぷという音がひびいて、俺は気持ちよさに夢中になった。
ペニスを引き出しては奥まで入れて、また引き出すという繰り返しをしているうちに、アイの口からあえぎ声がもれはじめた。
「は・・・あ・・・ふ・・・。」
キスを続けながら、激しく腰を動かしていると、アイのアソコがきゅっとしまり、俺のペニスはアイの中に白くねばついた精液を発射したのだった。
引き出したペニスにはアイの赤い破瓜の血と俺の白い精液がついていた。


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