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25 Jun 2018
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初体験 中出しセックス官能小説

脱童貞を中出しで、しかも、年上のお姉さまに手取り足取りという夢のような幸運に恵まれたのは、俺が高校生のときだった。
俺の窓からは隣の女子大生のお姉さんの部屋が丸見えで、それまでもよくオカズにさせていただいていたのだが、ある日、それに気がついたお姉さんが俺を手招きしたのだ。
しっぽをふる犬のようにいそいそとお姉さんの部屋に行くと、お姉さんはブラジャーにパンティ姿で俺を迎えてくれた。
「もしかして、いつも私を覗いて、オナニーしてたの?」
お姉さんは俺に擦り寄りながら、すでに痛いほど勃起していた俺のちんぽをショートパンツごしに、すりすりと指でなでる。
「悪い子はおしおきしなくちゃね。」
俺は服を脱がされて、お姉さんのベットに腰かけさせられた。
お姉さんは下着姿のまま、俺の脚の間に座り、先走りがだらだらと出ている俺のちんぽをぺろりと舌で舐めた。
その瞬間、カラダに衝撃が走って、思わず、射精してしてしまうところだった。
いきなり、ひと舐めで顔射なんてしたら、さすがにたたき出されてしまう。
ぐっとこらえていると、お姉さんの唇がちゅ・・・ちゅ・・・とちんぽのいたるところにキスしてくれる。
お姉さんの両手がちんぽの根元に添えられ、亀頭の先端から、根元まで、ゆっくりと口の中に含まれた。
あたたかくてやわらかい口の中は、信じられないくらい気持ちよくて、自分の顔がだらしなくゆるんでしまっているのがよくわかる。
射精しないように、がんばって耐えていると、またゆっくりと亀頭にむかって唇が移動していく。
自分でしこしここすっていたのなんて比較にならないほどの快楽に、脳がとけそうだった。
「うふふ。かわいいー。」
お姉さんはにこにこしながら、ちんぽをぺろぺろと舌で舐めてくれる。
両手でちんぽをおおって、ゆっくりとスライドされたときには、イってしまうかと思うくらいの気持ちよさだった。
口の中に含んで上下に出し入れしながら、輪の形にした指でしごかれると、すぐに射精感が突き上げてきて、我慢できなくなった。
「ダメ・・・もう出ちゃいます・・・。」
もう出る・・・と思った瞬間、お姉さんの動きが止まってしまった。
お腹につきそうに反り返った俺のちんぽは先走りとお姉さんの唾液で濡れて光ったまま、ひくひくとしている。
はあ・・・はあ・・・と荒い息をついていると、お姉さんが立ち上がった。
「ねえ、おっぱいさわったことある?」
太ももに手をあてて中腰になり、俺の顔を面白そうに覗きこむお姉さんを押し倒したい衝動をぐっとこらえて、
「ありません・・・。」
と低い声で答えると、お姉さんはブラジャーをはずして、おっぱいを俺の前にさらけだした。
乳首はぴんぴんに立っていて、俺のちんぽをしゃぶっていたお姉さんも興奮していたというのがわかる。
お姉さんは俺の隣に座り、俺の手をとって、おっぱいに触らせた。
俺は遠慮がちに、両手でおっぱいをつつみ、そっと力を入れた。
思ったよりも弾力があって、思ったよりもすべすべしている。
乳首をつまんでみると、男の乳首とは違って、しっとりとして、ぐにぐにとした確かな手ごたえがあった。
「んん・・・。ねえ・・おまんこはみたことある?」
顔を上気させたお姉さんは目を潤ませて、そんなことをきいてくる。
「みたことありません・・・。」
と答えると、お姉さんはパンティに手をかけて、一気に下ろした。
お姉さんはベットの上で、M字に足を開脚して、俺におまんこを見せてくれた。
黒いつややかなヘアの下に、赤い貝のようなおまんこがひくひくとうごめいていて、透明な汁があふれてきている。
「すごい・・・。」
思わず、指を伸ばして、ちょんとふれてしまった。
「あん!」
びくんとカラダを震わせたので謝ると、指を舐められ、膣の中にゆっくりと入れられた。
狭くて熱い膣壁を指がおしわけていき、これがちんぽだったらどれだけ気持ちがいいのかとうっとりした。
「ゆっくり出し入れして・・・。」
いわれたとおりにゆっくり指を動かすと、お姉さんは気持ちよさそうに目を閉じて、あえぎだした。
「はあ・・・すごくいい・・・。ねえ、指を増やして・・・。」
いわれたとおりに指を増やしていくと、ぐちゅぐちゅと愛液の音がし始め、あえぎ声も大きくなった。
「あなたの指、気持ちいい・・・ねえ、もっと・・・。」
狭いおまんこの中に、指が三本も入ると、ぎちぎちという感じで動かしづらかったが、ゆっくりと出し入れしているうちに、おまんこがゆるんでスムーズになってくる。
おまんこの中の具合やひくつきを指先で楽しんでいると、お姉さんが、
「あなたのちんぽ・・・入れて?」
といって、俺の立ちっぱなしだったちんぽに指をからませた。
お姉さんの指に導かれるままに、膣口に亀頭をあてがい、ゆっくりと中に押し込む。
濡れて指で広げられていたおまんこは案外カンタンに俺のちんぽを飲み込んだ。
亀頭の部分がおまんこにつつみこまれただけで、あごがあきっぱなしになるくらい気持ちがよく、射精しないように我慢しながらぐっと奥までちんぽを進めていく。
「すごい・・・大きい・・・硬い・・・。」
お姉さんは自分のおまんこが飲み込んでいく俺のちんぽをうっとりとみつめている。
全部、入った瞬間、おまんこがきゅっとしまり、その衝撃で射精してしまった。
電流が流れたのかと思うくらいに気持ちがよくて、出し終わった後、はっとわれにかえって謝ると、
「ぬいちゃダメ・・・。」
と抱きしめられて、おまんこの中にちんぽを入れたまま、ハダカで抱き合った。
お姉さんのおまんこの中はひくひくとうごめき、あっというまに俺のちんぽは復活した。
今度は割と長持ちしたので、お姉さんがひんひんいってイくまで、じっくりと出し入れして、最奥で再び射精した。
まだ硬さを失っていないちんぽをおまんこから抜くと、白い精液があふれだした。


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