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19 Aug 2017
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官能小説 濡れ
レズSEXムービー

私が就職した会社には、ろくな男性がいなかった。
独身男性はキモ男ばかりだし、既婚男性もお腹の突き出た中年ばかりだ。
うちの会社で魅力的なのは、先輩女子社員のアイさんだけで、まるで宝塚の男役のようなきりりとした美形だった。
アイさんは仕事ができて、頭がよくて、いつも私の失敗をやさしくフォローして、はげましてくれる。
彼氏に振られて、べろべろに酔っ払った私を介抱してくれていたアイさんに、
「アイさんが男だったら、あんな男と付き合ってなかったのに。」
ってグチっちゃったのは、本音だったんだ。
アイさんと彼氏をつい比べちゃって、文句ばっかりいってたんだよね。
アイさんはわめき続ける私をなだめながら、私のうちまで送ってくれた。
一人暮らしの家で、一人になりたくなくて、私はアイさんに、
「帰らないで・・・。」
と駄々をこねた。
アイさんは困ったように微笑んで、うちに泊まってくれた。
パジャマがないから、私のTシャツを着て、ベットの横に敷いた布団でアイさんが寝ている。
私は妙にどきどきしてきて、目がさえてしまった。
「アイさん、そっちに行ってもいいですか?」
レズじゃないけど、人恋しくて、私はアイさんにおねだりした。
「ん。いいけど・・・。」
アイさんの気が変わらないうちに、ベットからお布団にすばやく移動。
お布団の中はあたたかくて、アイさんのいい香りがする。
お酒の飲みすぎで理性を失っていた私は、アイさんにぎゅっと抱きついた。
ふっくらとしたやわらかい体は、男とは全然違って癒される感じ。
「マナミちゃん、私がレズだって知ってて誘ってるの?」
アイさんは私の体をきつく抱きしめて、私の顔をのぞきこんだ。
「アイさん、レズだったんですか・・・。でも、私、アイさんとなら、レズでもいいかも。」
私がそういった瞬間、体がお布団に押し付けられて、アイさんの唇が私の唇をふさいだ。
「彼氏がいるからがまんしてたのに・・・。もうマナミちゃんもレズの仲間入りだね。」
男の人の舌よりも、小さくてやわらかいアイさんの舌が私の口の中をじっくりと探っている。
舌の裏、歯並びまで確認するみたいに、舌がなぞっていくの。
キスってこんなに気持ちよかったんだ。
私は早くもレズセックスのとりこになってしまいそうだった。
アイさんの細い指が私のパジャマのボタンを器用にはずしていって、パジャマのズボンも脱がせた。
タンクトップとパンティだけになった私は、男とのセックス以上に緊張していて、心臓がばくばくいってるのがアイさんに聞こえちゃうんじゃないかと思った。
アイさんの手がタンクトップをまくりあげて、ノーブラの私のおっぱいをやさしくおおうように包み込む。
そのまま、なでるようにおっぱいを愛撫されて、私はくすぐったさと気持ちよさの中間の感覚に声をあげた。
「いっぱい声をきかせて。」
おっぱいをなでる合間に、指で乳首をこりこりといじられるのも気持ちがいい。
指で刺激されて敏感になった乳首をしゃぶられたときには、大きな声がでてしまった。
「あんっ!」
アイさんの舌は私の乳首を何度もなぞるように、ぐりぐりと舐めまわしている。
「ねえ、灯りをつけてもいいかな。マナミちゃんの体、みせてほしい。」
恥ずかしかったけど、アイさんがいうのなら、頷くしかない。
明るくなると、アイさんのよだれで濡れた私の乳首と上気して色っぽくなったアイさんの顔がみえた。
「そろそろ、パンティ脱がすね。」
自分でもわかるくらいに愛液が出ちゃってるから、パンティを脱がされるのは恥ずかしかった。
脚を開かれて、クンニされて、何回もイってしまった。
女同士だから、感じるツボがバレバレなんだよね。
レズのセックスってすごく気持ちがいいの。
舌でクリトリスやワレメをたっぷりクンニしてもらった後は、アイさんの細い指でおまんこの中のいいところをイくまでこすってもらって・・・。
クリトリスのいじりかたなんかも、元彼とは比べ物になんないくらいすごくイイ。
おまんこの中に指を三本入れられて、私は今まで出したことないような声であえぎまくった。
アタマの中をちかちかと光が花火のように走って、強烈な気持ちよさが持続するの。
元彼とのセックスでもここまで感じたことなかったのに。
「マナミちゃん、バイブとか持ってない?」
アイさんが私の体の上にぴったりとおおいかぶさりながら、乳首をくりくりといじった。
何度もイって体中が敏感になっているから、乳首もすごい気持ちいい。
「バイブ・・・あそこにあります。」
私はのろのろと、バイブの隠し場所を教えた。
アイさんはバイブを取り出すと、もうぐちゅぐちゅになっているおまんこに、ずぶずぶと挿入した。
ちょっと乱暴だけど、ほぐれたおまんこにはちょうどいいくらい。
「ああんっ!アイさん、好きっ!気持ちいい!」
バイブでおまんこの奥を突かれるのが気持ちよくて、私は涙を流した。
「私もマナミちゃんが好きだよ。ほら、もっと気持ちよくなって。」
アイさんは、バイブのスイッチを入れた。
いつもオナニーのときに使っていたはずのバイブが信じられないほど気持ちいい。
「もうマナミちゃんは、私の女だね。」
クリトリスをいじられながら、バイブでおまんこの中を責められて、私はセックスではじめて失神してしまった。
アイさんとレズ関係になって、会社に行くのも楽しくなったし、私、とってもしあわせ!


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隣室のぞきエッチお姉さん

俺の隣の部屋には、妙齢の美しい女性が住んでいる。
彼女ときたら、毎週末ごとに、男を咥え込んで、あられもない声を壁越しに俺にきかせるのだ。
猫が鳴くような、赤ちゃんの鳴き声のような甘ったるいその声は、否が応でも俺の性欲をかきたてる。
部屋への出入りの際などにあいさつをかわす彼女はしとやかで、とてもそんなはしたないあえぎ声を出すような女性には見えない。
俺はいつものようにあえぎ声がきこえだしたところで、ベランダに出て、隣のベランダを覗き込んだ。
裸でベットに上半身をうつぶせに預けた彼女は床に足をつき、無防備なお尻を男にさらしていた。
おしりの白さがまぶしく、なでまわす男の手がやけに黒く感じられた。
彼女のあえぎ声がぶつかっている壁は、まさしく俺の部屋側の壁で、これはよくきこえるはずだと妙に納得した。
男は彼女のお尻を撫で回しては、ときおり、ぴしりとたたく。
まるで、子供におしおきをするように、びしゃっと平手でぶつのだ。
彼女はたたかれるたびに、甘い声をあげ、白いお尻は徐々にピンクに、ところどころ赤く色づいていく。
男はそろえた人差し指と中指を彼女のアソコに差し込んだ。
「お尻をぶたれて感じるなんて、淫乱なコだね。ほらもうとろとろじゃないか。」
アソコをなぞって抜き出された指には、愛液がついて光っていて、彼女のアソコが濡れまくっていることを証明していた。
「今日はどうやっていじめてほしいんだい?」
「アソコとお尻の穴をバイブで・・・いじめてほしいです。」
「そうか・・・おもちゃで二穴責めをしてほしいんだな。いいだろう。」
男は彼女のアソコとアナルにローションをたっぷりとたらし、玉が連なったようなバイブをアナルに入れた。
つぷ・・・バイブを簡単に受け入れている彼女のアナルは、もうずいぶん使い込まれているのだろう。
すべての玉をアナルに収めると、でこぼことした太くて黒いバイブを彼女のアソコに入れ始めた。
ずぶ・・・大きなバイブは、アナルに入れたバイブよりも、抵抗が大きいらしく、少しずつ少しずつ中に飲み込まれる。
「ほら、全部、入ったよ。自分でスイッチを入れなさい。」
二つのリモコンを渡された彼女はスイッチを入れたらしく、低いモーター音がきこえる。
「あっあっ・・・いい・・・。」
お尻がぷるぷると震え、かなり気持ちいいらしい。
「しっかりと咥え込んで、はなさないね。」
男は両方のバイブをゆっくりと出し入れする。
バイブの振動とうねり、男の手による出し入れで、彼女のあえぎ声はさらに激しくなる。
「う・・・あふ・・・いい・・・気持ちいい・・・。」
男はバイブを動かしながら、ピンク色に染まっているお尻にキスをした。
かなり強く吸っているらしく、男が口をはなしたあとには、濃い赤のキスマークと唾液が光った。
「や・・・もう・・・イく・・・。」
ぴくぴくと彼女がふるえ、のけぞった。
男はおとなしくなった彼女の中からバイブを抜き取り、スイッチをきった。
静かになった室内には彼女の荒い息づかいだけが響いている。
「もう今日は満足したかい?」
「ご主人さまのペニスをアソコに入れてください・・・。」
「おもちゃじゃ満足できないのか。淫乱なコだね。」
「はい・・・。私は淫乱なM奴隷です。」
男の方に向き直った彼女は間違いなく、隣の住人の女性なのだが、そのうっとりとした恍惚の表情はまるで別人のように妖艶だった。
「じゃあ、私のペニスに奉仕しなさい。」
男が彼女の前に半立ちになったペニスを突き出すと、彼女は嬉しくてたまらないように、いとおしげにペニスに舌をはわせた。
根元から先端まで、先端から玉袋、蟻の門渡り、お尻の穴にいたるまで、ていねいに何度も舐めまくる。
まさに、M奴隷といった舐め方だった。
亀頭を咥え、舌を絡ませ、奥の奥まで咥えこむ。
じりじりとできるかぎりゆっくりと口から出し、また飲み込む。
何度も何度も。
一度でいいから、俺もあんなふうにフェラチオしてほしいものだと心から思った。
「もういいよ。どんな風にいれてほしい?」
彼女は名残惜しそうにペニスを口から出すと、ベットの上に寝そべった。
自分で自分の足を持って、大きく開き、
「正常位で高く足を持ち上げてください。」
「奥までペニスで突かれるのが好きだね。」
彼女は足を押さえている手をさらに伸ばして、自分のアソコを指で開く。
「ご主人様の大きくて太いペニス・・・早く入れてください。」
男がずぶっと勢いよく乱暴にペニスを挿入すると、彼女は悲鳴に似た嬌声をあげた。
「ああ・・・あん・・・あふぅ・・・。」
ペニスは一気に奥まで刺し貫かれ、ずちゅっずちゅっと乱暴に、出し入れされた。
「ああ・・・くう・・・ひいん・・・あん・・・。」
彼女が感じるにつれ、そのあえぎ声はいつもの猫の鳴き声のような動物じみたものになっていく。
男が彼女の足を高く上げ、ペニスが子宮にあたるくらい、ガンガン腰をふると、彼女の声は甘くひっきりなしに続いた。
彼女がびくびくとケイレンした後、男の動きがとまり、吐き出された白い精液のしたたりとともに、ペニスが引き出された。


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