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16 Dec 2017
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大学生になった息子のサトルが、ものすごく暗い顔で帰ってきた。
次の日になっても、部屋から全く出てこない。
私はサトルがこのまま引きこもりになってしまうのではないかと、心配でたまらなかった。
成績もよく、スポーツも得意だったサトルは、女の子にもモテていたし、今まで私に心配をかけたことなんてなかったのに。
私はサトルの部屋のドアをノックして、中に入った。
昼間なのにカーテンがしめられたままの薄暗い部屋。
サトルはベットにうつぶせに横たわったまま、枕に顔を埋めていた。
「サトル、どうしたの?何か悩みがあるなら、ママに話してみて・・・。」
しばらく、サトルは無言だった。
やっと口を開いたサトルは、とても小さな声で、
「・・・下手だっていわれたんだ。」
「サトルが下手?何が?」
「セックスだよ!昨日、はじめて彼女とヤったんだ・・・。やっと入れたと思ったら、すぐ射精しちゃって、彼女に下手って笑われて、フラれた。」
「そうなの・・・。」
私はサトルが今まで童貞だったということの方に驚いた。
「ずっとママのいうとおりに勉強ばっかしてたから、セックスが他の男より下手になってたんだよ!どうしてくれるんだ!」
ヒステリックに私を責めるサトルに、私がしてやれることといったら、自分の体でセックスを教えてあげることだけだった。
近親相姦したいなんて、考えたこともなかったのに。
むしろ、近親相姦なんていう話をきくたびに、気持ち悪いと思っていたくらいなのに。
サトルには近親相姦に対する抵抗は全然ないみたいだった。
近親相姦してでも、セックスが上手くなりたかったのかもしれない。
他の女にセックスが下手だとまた笑われるくらいなら、近親相姦でけしてけなさない私にセックスを教わって、早く上手くなりたかったのだろう。
主人は単身赴任していたから、私達には近親相姦にふける時間がたくさんあった。
息子の前で裸になるなんて、何年ぶりだろう。
私の裸でも勃起することができるのか不安だったけど、性欲旺盛なサトルはおなかにつくくらいちんぽを勃起させていた。
「コンドームを切らしているから、今日は挿入はなしにしましょう。」
いきなり、最後までするのはちょっと罪悪感があった。
もしかしたら、サトルも途中で近親相姦はイヤだって思うかもしれないし。
「俺が11個も持ってるから、大丈夫だよ。」
サトルは私をカーペットの上に押し倒した。
「ママが若くて美人でよかったよ。友達の母親なんて、モロおばさんで、絶対に勃起できないもんな。」
サトルが私のおっぱいをもみながら、べらべらと話し続ける。
「うちに遊びに来た友達はみんな、ママとヤりたいっていうしね。」
「よかったら、何人か紹介しようか?ママだって、ずっと放置されてて、欲求不満だったんだろ。」
私はサトルをぎゅうっと抱きしめた。
おっぱいに顔をうずめて、サトルがすすり泣く。
「大丈夫。サトルのしあわせのためなら、近親相姦くらいなんでもないのよ。」
「ママ・・・。」
サトルは私の唇にキスをして、舌を入れてきた。
にゅくっにゅくっと舌が絡まりあって、唾液がいやらしい音を立てる。
キスはそこそこ上手よね・・・。
キスしながら、乳首をいじっている指も、割と気持ちいい。
乳首をしゃぶられていると、サトルが赤ちゃんだった頃を思い出した。
授乳のときは、よく乳首をかじられて、痛かったっけ・・・。
息子の手で足を開かれて、濡れたおまんこをみられるのは、ものすごく恥ずかしかった。
「俺、ここから出てきたんだよね。」
サトルが指でおまんこを上下になぞりながら、面白そうに私のおまんこを観察している。
「不思議だよね。こんなせまいところから出てこれるなんてさ。」
つぷんと膣の中に指を入れられる。
「十分すぎるくらいキツいね・・・。昨日ヤったモトカノのおまんこよりキツいかも。」
「他の相手との比較を口に出すなんて、マナー違反よ?」
私はちょっとサトルの顔をにらんだ。
「ごめん。そうだよね。」
サトルの指は私のおまんこの中で、くにくにと動く。
確かに、どこが感じるポイントなのかわかっていないようだけど、下手っていうほどではないと思う。
サトルは私のおまんこに指を入れたまま、クリトリスを舐めた。
舌全体でれろれろと舐められるのは、それほど気持ちよくないけれど、膣を刺激している指と合わせると相乗効果で少しずつ快感が強くなっていく。
「すごい・・・ぐちゅぐちゅだ・・・。」
自分の愛撫で私のおまんこが濡れているのが嬉しいのか、サトルはとても興奮している。
「もう入れてもいい?がまんできないよ。」
サトルは私のおまんこから指を抜いて、もたもたとコンドームをつけはじめた。
陰毛を巻き込んだりして、装着に苦労している。
「あせらなくてもいいわよ。慣れれば早くつけられるようになるわ。」
サトルはようやくコンドームをつけ終えて、おまんこにちんぽをあてがった。
膣口をさがすように、亀頭がワレメを何度も往復する。
「ここよ。ゆっくり入れてね。」
私はサトルのちんぽを膣口に導いた。
じりじりとちんぽがおまんこの中へと入ってくる。
自分の息子ながら、かなり立派なちんぽだ。
「ううっ。キツすぎるよ・・・またすぐ射精しそう。」
「まだ射精しちゃダメよ。動かさないで、マジメなこと考えなさい。」
奥までおまんこに入っているちんぽをきゅっとしめつけると、サトルは悲鳴をあげる。
これはかなりトレーニングを必要としそうだ。
サトルの体の重さを受けとめながら、近親相姦が長く続きそうだと思って、ため息がでた。


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痴女の野外露出セックス官能小説

俺が野外露出痴女に出逢ったのは、予備校の帰りだった。
いつも帰り道に通る公園は痴漢が出るといわれていて、夜はあまり人気がない。
俺も急ぎ足で公園を通り抜けようとしたら、電灯の下に、夏なのにコートを着た女が立っていた。
電灯の薄暗い明かりで、その女のコートの前が開いていて、素肌にSMみたいな拘束具をつけて、アソコにバイブを入れているのが見えた。
若くてかなりの美人でスタイルもいい。
大きなおっぱいと愛液がたれているアソコをみて、たちまち股間が硬くなるのを感じた。
その痴女はうっとりとした表情をうかべて、俺を見つめている。
「あの・・・何をしてるんですか?」
俺はいたたまれなくなって、声をかけた。
「ご主人様の罰を受けているの。」
痴女は恍惚とした表情で答えた。
「罰・・・?」
そういえば、首にはレザーの首輪がはめられているし、両手も後ろに回されて固定されているようだ。
「私のいやらしい姿を・・・知らない人に見てもらって、犯してもらうまで、ゆるしていただけないの。」
痴女は大きくなっている俺の股間をみながら、近づいてきた。
裸のおっぱいが俺の胸にあたり、どさっとかばんが落ちる音がした。
気がついたら俺は痴女を抱きしめて、キスをしているのだった。
生まれてはじめてのキスが初対面の痴女になるとは思わなかったが、舌を入れたときのあたたかくてやわらかい感触とコートごしに抱きしめたきゃしゃな肢体に夢中になった。
俺ははじめてさわるおっぱいに感激しながら、大きくなっている乳首をちゅうっとすってみた。
「ああっ。」
痴女は嬉しそうな声をあげる。
乳首をしゃぶったり、舌でれろれろと舐めるのもかなり楽しくて、両方の乳首を交互に愛撫した。
痴女を拘束しているレザーは下半身のところだけ、はずせるようなつくりになっていて、そのベルトをはずすとバイブをくわえ込んで愛液を垂れ流しているアソコが自由になる。
よくみると、アナルにもバイブがいれられていた。
とりあえず、俺はクリトリスを指でいじってみた。
クリトリスは思っていたよりも大きくて、敏感なようだ。
「はん・・・ああ・・・。」
痴女はくねくねと体を動かしてよがっている。
がっちりとくわえ込んでいる太いバイブの根元をつかんで、ゆっくりとひきだすと、くちくちっといいながら、愛液がさらにあふれてくる。
また奥まで戻すと、痴女が嬌声をあげた。
「あああん。いい・・・。」
出し入れを繰り返しているうちに、我慢できなくなってきて、バイブを引き抜いて、痴女のコートのポケットに入れた。
ペニスを引き出すと、痴女の片足のヒザの裏に手を入れて持ち上げ、アソコに入れた。
「あん・・・ああ・・・太くて硬い・・・。」
ぐちゅぐちゅのアソコはすぐに俺のペニスを飲み込み、包み込んで愛撫した。
ひくつき、うねり、俺の精子を吸い上げようとする。
腰を動かして、アソコのしまりを楽しんでいると、急に声をかけられた。
「私のM奴隷の具合はいかがですか?」
草むらから、スーツを着たお金持ちそうなおじさんがあらわれて、痴女、いや、彼のM奴隷と彼女のアソコにペニスを入れている俺をみている。
「ご、ご主人様・・・気持ちいいです。」
M奴隷は嬉しそうに報告する。
「すみません・・・すぐ、抜きますから!」
俺はあわてて、ペニスを抜こうとした。
「ああ、いいんですよ。そのまま、お楽しみください。」
彼はM奴隷の腕の拘束をとき、くるんとまわして、お辞儀をしているような体制にかえた。
ペニスを彼女のアソコに入れたままだった俺は彼女が向きを変えるときに加えられた刺激で、思わずイってしまいそうになった。
「このコは淫乱でね、しゃぶるともっと具合がよくなるんですよ。」
彼はズボンから大きくて黒っぽいペニスを出し、俺に微笑んだ。
そのペニスをみただけで、アソコはきゅっとしまり、M奴隷がフェラチオをはじめるとますますうねりが激しくなった。
くちゅ・・・ぐちゅ・・・という音が上の口からも、下の口からもきこえて、そのいやらしい光景に、俺は夢の中にいるような非現実感を味わった。
「アソコにペニスを咥えていると、おしゃぶりも上手だね。」
彼はM奴隷の頭をなでながら、気持ちよさそうな顔をしている。
俺はイってしまわないように、時々、動きをとめながら、彼女のアソコの中を楽しんでいた。
やがて、我慢しきれなくなり、アソコに精子を吐き出すと、M奴隷は俺のペニスをゆっくりとアソコから抜いた。
つうっと俺の精子がアソコから伝って、地面に落ちた。
M奴隷は向きを変えると、今出したばかりで大きいままの俺のペニスを舐め始めた。
自分の愛液と精液の混じったものをていねいに舌で舐めとる。
「ああん。」
大きなあえぎ声に顔をあげると、彼がM奴隷のアソコに挿入していた。
下の口にペニスを咥えこみながらの後始末は、しゃぶる、手でしごく、舌をからませるという本格的なフェラチオに変わり、俺のペニスは再び、臨戦態勢になってしまった。
「あふ・・・は・・・ん・・・。」
後ろから突かれて、あえぎ声をもらしながら、手と口でしごくM奴隷の痴態と技巧に、俺のペニスは、あっというまに、二回目の精を吐き出したのだった。


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ソフトSMプレイ

彼女は尽くしてくれるタイプだ。
こうゆうコはたいていMだということを俺は知っているが、いきなりハードに責めると引かれてしまうので、ソフトSMから徐々にハードルを上げていくことにした。
「今日は目隠ししてみようよ。」
アイマスクを渡すと、アイはためらっていたが、素直につけてくれた。
ハダカにアイマスクをすると、無防備な感じでワクワクしてしまう。
俺はそっとアイをベットに寝かせると、両手をあげさせて、手枷をした。
「え?何?」
「身動きが取れないって、興奮しない?」
俺はアイの耳元でささやきながら、おっぱいを両手で愛撫した。
ゆっくりともみしだき、乳首をくりくりと刺激する。
「ん・・・やん・・・。」
手枷をベットに固定し、アイの両足をがばっと開く。
「ほら、いつもより濡れてるじゃん。」
あふれてきた愛液をワレメにそって、人差し指でぐりぐりとなぞると、
「んん・・・。」
と首をふる。
俺は拘束テープで、折り曲げた状態の足をヒザのところで固定し、M字開脚のようにした。
丸見えになったアソコからは次々に愛液が流れ出している。
用意しておいたローターをアソコとアナルに挿入した。
「な、何・・・?」
「大丈夫。すぐに気持ちよくなるからね。」
彼女の頭を優しく撫でながら、ローターのスイッチをオンにする。
ブブブブ・・・小さな音とともに、彼女の体がくねくねと動き始めた。
クリトリスには、舌でクンニされてるように感じるおもちゃを装着した。
「やだぁ・・・はずしてぇ・・・。」
抵抗する彼女の声は弱々しい。
さらに、乳首にはバイブ効果を与えるクリップをゆるめにはさむ。
「はあん・・・だめぇ・・・。」
彼女は体をのけぞらせて軽くイったようだ。
俺はアソコに入れていたローターを抜き、もっと太いいぼいぼのついた凶悪な感じのバイブを挿入した。
ぬれぬれのアソコはぶっといバイブをずぶぶぶと、いとも簡単に吸い込んでいく。
「んん・・・はあ・・・あ・・・。」
彼女はもう抵抗をやめて、素直に快楽を楽しんでいるようだ。
アソコが極太バイブを根元までくわえこんだところで、ゆっくりとまた引き抜く。
愛液をしたたらせたアソコは、バイブをひきとめるかのように、絡み付いてくる。
俺は彼女に挿入したときの快感を思い出して、ペニスを硬くした。
一度、バイブを完全に引き抜き、膣口のあたりをじわじわと刺激する。
彼女の腰は物足りなそうに、うごめいている。
つぷ・・・と、ちょっとバイブを挿入しただけで、ひくひくするアソコはもっと奥へと引き込んでいく。
再び、根元までバイブを飲み込んだところで、スイッチを入れた。
ウイーンという電子音をさせて、うねうねと動きはじめたバイブに、彼女のあえぎ声も大きくなった。
「いい・・・あっ・・・はん・・・。」
アナルに入れていたローターを抜き、もっと細長いバイブに、ローションを塗って、じわじわとアナルに差し込んだ。
ローターで広げられていたアナルは細長いバイブを楽に飲み込み、なんともいやらしい姿になった。
目隠しをされて、両手をあげた状態で拘束され、M字開脚の体制で足を固定された彼女は、両方の乳首にクリップを挟まれてバイブ振動による刺激をうけて、クリトリスにはクンニマシーン、アソコには極太いぼつきバイブ、アナルには細長いバイブをくわえ込んでいる。
アソコからは愛液がだらだらと流れ続け、お尻を伝って、シーツを汚している。
「ねぇ・・・もうガマンできないよぉ・・・。」
しばらく、そのいやらしい姿を観察していたら、彼女が恥ずかしそうにつぶやいた。
俺はアソコに入っている極太バイブを出し入れしながら、
「何がガマンできないの?」
ときいてみる。
「あっ・・・あん・・・いじ・・・わるぅ・・・。」
彼女はあえぎながら、首をゆっくりと左右にふる。
俺が無言でバイブを出し入れしていると、痺れを切らしたように、
「あなたのをアソコにいれてほしいの・・・。」
普段の彼女からは考えられない発言だが、せっかくなので、もう一押しすることにした。
「何をどこにいれてほしいって?」
アソコの奥まで入ったバイブをぐりぐりとまわしながらきくと、
「あなたの・・・おちんぽを・・・私のおまんこにいれてぇ・・・。」
「よくできました。」
俺はアソコのバイブを抜き取ると、いきりたって先走りで濡れている俺のペニスをぐっと入れた。
バイブでじらされていたアソコは俺のペニスを大歓迎して、まとわりついてくる。
「はん・・・いい・・・すごく気持ちいい・・・。」
ペニスを奥におし進めると、彼女の口からは悦びの声がもれる。
大きく二、三度、腰を動かした後、奥に入れたまま、じっとしていると、彼女が悲鳴をあげた。
「いや・・・動かして・・・。」
俺はアソコにペニスを挿入したまま、彼女の手枷をはずして、ヒザを固定していた拘束テープもはずした。
ついでに、クンニマシーンもジャマなので、とってしまった。
体制を変えて、女性上位にすると、アイマスクをとってやる。
「ほら、自分で動いてごらん。」
彼女は乳首をクリップで挟んだ自分の姿をみて、顔を真っ赤にしたが、ゆっくりと腰をふりはじめた。
「あ・・・あん・・・。」
彼女の動きにあわせて、腰を突き上げてやると、夢中になって快楽を追っていた彼女は簡単にイってしまった。
「もうイっちゃう・・・。」
力尽きて俺の上に、かぶさってきた彼女を仰向けに寝かせて、正常位でがんがん突き上げているうちに、俺も気持ちよくなって、彼女の中に精液をぶちまけたのだった。


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