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16 Dec 2017
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バイブ女性器挿入プレイ


私達は男三人、女二人のグループでいつもつるんでいて、大学生活を満喫していた。
ユウは彼氏がいるから、私達と遊べないことも多かったけど、私はちやほやされるのが嬉しくて、よく三人と一緒にいた。
彼氏にするならサトルだけど、かわいい彼女がいるし、マサルは顔がイマイチ。
トオルは無口で何を考えているのかよくわからない。
恋愛対象にならない男達との付き合いは、女友達といるよりラクで、私は彼氏ができるまで、このままでいいやなんて思ってた。
今日は私のハタチの誕生パーティをトオルのうちで開いてくれた。
ユウは彼氏とデートだとかで、プレゼントだけおいて帰っていった。
他の三人はブランド品とか本とか、お花とかプレゼントしてくれて、パーティは盛り上がった。
おなかもいっぱいになって、まったりしたところで、マサルが、
「そういえば、ユウのプレゼントってなんだったの?」
って私にきいた。
そこそこ重くて、ちょっと大きめのプレゼント。
私はリボンをほどいて、包装をやぶいた。
中からでてきたのはバイブ二本とローター・・・。
こんなのおまんこに入るのっていうくらい太いピンクのバイブとやや細めのバイブ、ピンク色の小さなローターがむき出しで入っていた。
ごていねいにも、コンドームとローションまでついている。
「男がいなくてさみしい体をバイブとローターでなぐさめてね♪」
ユウはちょっとしたジョークのつもりでくれたんだろうけど、バイブに呆然として顔をあげたときには、部屋の空気が変わっていた。
三人とも目が怖いし、顔が真剣だ。
「俺達がそのバイブの使い方、教えてやるよ。」
「サトルったら彼女がいるくせに、冗談でしょ。」
私はずるずると後ろに後ずさって、壁にぶつかった。
「誕生日祝いの一環だって。」
マサルが私の脚をぐいっとひっぱったから、私は床に頭をぶつけそうになった。
「危ないだろ。」
トオルが私の頭を手で包むように受け止めてくれるが、そのまま両手を押さえられた。
「処女じゃないんだし、たまにはいいだろ。」
サトルがてきぱきと私のパンティを脱がせる。
「へー。アイのおまんこって、キレイだなあ。」
マサルが感心したようにいいながら、ちょいちょいと指でクリトリスをつついた。
「ダメっ!やめてよ・・・。」
「バイブとローターを使うだけだから、強姦じゃないよ。」
トオルが冷静な口調でいうのを信じるなら、輪姦されるってわけじゃなさそうだけど・・・。
「ちょっとだけ濡れてるけど、ローションつけなきゃ痛いかな。」
サトルがとろりとしたローションを私のおまんこにたらす。
冷たくて、ぬるんとした感触が気持ち悪い。
たらしすぎたローションはおしりをつたって、フローリングの床までたれた。
「まずは、ローターからね。」
ヴゥゥゥゥンという振動音が響いて、クリトリスにローターが押しつけられた。
「やだ!やだぁ!」
まるでムリヤリイかされるみたいに、私はあっという間にイってしまった。
「アイは敏感だな。そんなにカンタンにイくと、イきすぎてつらくなるよ。」
トオルが私の髪をやさしくなでながら、私の顔を眺めている。
「そうそう。まだバイブ二本も残ってるしね。」
マサルが私のクリトリスをローターで責めている間に、サトルが細いバイブを私のおまんこにゆっくりと入れた。
「バイブが二本あるってことはさ、やっぱ、おまんことアナルに一本ずつバイブを入れろってことなのかな?」
サトルが楽しそうにつぶやいている。
クリトリスのローターとおまんこのバイブで意識が飛びそうになっている私には、返事をする余裕なんてない。
「汗かいてきたみたいだから、服、脱ごうか。」
トオルが私の服を脱がせても、抵抗できなかった。
裸にされて、三人の手で体中をなでられながら、気が遠くなりそうな快感にあえぎ続ける。
「もう太いバイブも入りそうだね。」
太いバイブを挿入されると、おまんこがはちきれそうだったけど、さらに強い快感が私の下半身をしびれさせた。
「すごい気持ちよさそうな顔してる。」
トオルが私の乳首を指でいじりながら、キスしそうなくらい顔を近づける。
「アナルにローター入れてみようか。」
たっぷりとローションを塗ったローターがアナルに入ってきて、ぶるぶると振動した。
「いやあっ!お願い・・・抜いてぇ!」
私は何度目かわからない絶頂を迎えながら、悲鳴をあげた。
「アナルも感じるみたいだね。細いバイブ入れてあげるよ。」
おまんことアナルにバイブを入れられて、ローターで乳首を責められた私は強烈な快感に失神寸前だった。
「俺、もうがまんできない。」
マサルが自分で勃起したちんぽをしごいて、私のおなかに精液をぶっかけた。
「アイがほしいなら、おまんこにちんぽ入れてあげるよ?」
耳元で悪魔のようにささやくトオルの声に、私は何度も頷く。
もうバイブでは満足しきれなくなってしまったから。
アナルの細いバイブが抜かれて、太いバイブが挿入された。
太いバイブを抜かれたおまんこに、コンドームをつけたトオルのちんぽが入ってくる。
「ああんっ!イイ・・・硬くて大きいの・・・。」
誕生日に4Pするなんて思ってなかったけど、気持ちいいからもう止められない。
アナルにもサトルのちんぽが入ってきた。
体を快感の波が包み込んでいく。
私はバイブとローターをくれたユウに、ちょっぴり感謝してしまった。


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巫女コスプレH小説


巫女コスプレっていうと、かなりマニアックなようだが、巫女姿の女性をキライだという男性はまずいないだろう。
巫女の神聖で冒しがたい姿をあえて犯すっていうタブー感がたまらない。
今、目の前にいるアイは、豊満なおっぱいを白い着物に包み、赤い袴をつけている。
足にはもちろん、白い足袋だ。
背中まである黒い髪は、巫女姿にぴったりとあっていて、色白の顔に赤い口紅が唇を彩っている。
「し、写真撮っていい?」
「誰にもみせないなら、いいよ。」
アイは頬を染めながら、デジカメの前で微笑んだ。
友達にみせて自慢したいという気持ちと、俺だけのものとして隠しておきたいという気持ちが同じくらいふくらんだ。
ついでにいうなら、俺の股間もとっくにふくらんでいる。
和風の美人のアイにいつかは巫女コスプレをしてほしいと願っていたが、バレンタインのオプションとしてその願いは叶えられた。
「すごいかわいいよ!」
興奮気味の俺に、アイはちょっととまどっている。
「そ、そう・・・?喜んでもらえたのなら、嬉しいけど・・・。」
「嬉しい、嬉しい!」
アイをぎゅっと抱きしめ、赤い唇に吸い付く。
ちゅく・・・くちゅ・・・。
舌を絡めて、ちゅっと吸う。
ちろちろと歯の裏や歯の並びを舌でなぞる。
アイの口から飲み込みきれなかったよだれがあふれ出す頃には、アイの体は力が抜けて、ぐにゃぐにゃになっていた。
後ろからアイにくっつき、脇のスリットが入っている部分から、手をさしこんで、たわわな生乳をつかむ。
「あっ・・・。」
「けっこう和服っていやらしいよね。」
耳元でささやきながら、おっぱいの感触を手で味わう。
すぐに立ち上がる乳首を指でつまむと、アイの呼吸が荒くなってきた。
「はあ・・立ってるの・・・つらい・・・よ・・・。」
名残惜しいおっぱいから手をはなし、アイをベットに押し倒した。
着物の合わせ目をぐいっと押し開くと、ぽろんとおっぱいが飛び出す。
ピンク色のかわいらしい乳首にしゃぶりつき、ちゅるちゅると吸いながら、赤い袴の上からアソコをなぞる。
「んん・・・ああ・・・あん・・・。」
おっぱいは愛撫しやすいが、袴の上からだと、下半身は愛撫しづらい。
もったいないが、赤い袴は脱がすことにした。
結ばれていた紐をほどき、ゆっくりと袴を足から抜く。
前のはだけた白い着物と白い足袋だけでも、かなりいやらしくて、俺は興奮した。
白いパンティの上から鼻をおしつけ、ぐりぐりと縦に動かす。
「や・・・くすぐったいよ・・・。」
アイの愛液のニオイと湿り気が鼻から伝わり、ペニスにエネルギーを充填する。
俺は乱暴にパンティを脱がせて、ベットの下に放った。
ぐいっと両足を大きく開くと、アイの両手がアソコをかくす。
白い着物の袖がいつものアイじゃないみたいで、とてもいい。
アイの指のすきまから、ちろちろとアソコを舐めると、押さえているアイの指のガードはどんどんゆるくなる。
アナルを舐めたり、アナル側からクリトリス側にじわじわと舐めすすめていくと、アイの手からは力が抜けてしまった。
「はい、足を持っててね。」
アイの手をアイのヒザの下において支えさせると、まるで自分からアソコを見せびらかせている淫乱な巫女みたいにみえる。
俺はがらあきになったアソコをべろべろとアナルからクリトリスまでゆっくりと舐め上げ、ちゅっとクリトリスをしゃぶった。
両手でアソコをひろげて、中の方まで舌を入れると、アイの太ももが快楽でふるえた。
「ああ・・・はあ・・・。」
指の腹を上にして、中指を挿入すると、アイの中はきゅっとしまった。
あまりしめつけられると動きづらいので、舌でクリトリスをぺろぺろと舐める。
「あん・・・ああ・・・。」
奥まで入れた中指をまた入り口付近まで引き出し、また奥に入れて、愛液をかきだす。
くちゅくちゅとアソコがいやらしい音を立て始めたところで、人差し指も追加し、アソコの奥で指を回したり、指先だけ動かしたりして、アイのアソコをひろげる。
「んん・・・やあん・・・。」
アイのアソコの最奥で指をバイブのように小刻みにふるわせ、クリトリスをちゅうっと吸うと、アイのアソコがぎゅうと俺の指をしめつけ、アイがのけぞった。
「イっちゃったの?」
アイにきくと、恥ずかしそうに小声でこたえる。
「うん・・・。気持ちよかったの・・・。」
「もう入れてもいいかな?」
はちきれんばかりのペニスでワレメをなぞると、
「入れて・・・。」
とアイがささやくので、ぐぐっとペニスを膣口から奥へ進めた。
慣らしが足りなかったのか、アソコをめりめりという押し広げている感じがいつもより強かった。
「痛くない?」
「・・・大丈夫。」
口調からしてガマンしているっぽかったので、侵入を中止し、ペニスを入れかけたまま、クリトリスを指で愛撫した。
「ん・・・あっ・・・。」
力が抜けたところをみはからって、ペニスをじわじわとアソコの奥へ押していく。
「ふ・・・ああ・・・。」
ようやく全部を入れ終え、中のわななきをペニスで味わう。
ペニスを入れたまま、アイの足を顔の横につくかと思うくらいにもちあげる。
白い足袋とはだけた白い着物からむきだしになっている大きなおっぱいが俺のペニスをさらに硬くする。
「ああっ・・・んん・・・。」
足の位置を変えたことでペニスがいいところにあたったらしく、アイがあえぎ声をもらす。
ぐっぐっと腰を打ち付けて、奥へもっと奥へとペニスを届かせようと押し込む。
「ああん・・・気持ちいいよぉ・・・。」
じりじりと引き抜き、じれったくなるほどののんびりとした速度でまた中に入れる。
引き抜かれるときには引き止めるように絡みつくアイの秘肉は、押し込むときには受け入れるように抵抗をなくす。
「すごい・・・もうイきそう。」
「イっていいよ。」
そういいながら、小刻みのピストン運動を繰り返し、アイの絶頂とともに、俺も精を放出したのだった。


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