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22 Oct 2017
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痴漢電車の官能小説

大学に行く途中の電車で、痴漢におしりをさわられた。
痴漢の手は、さわるかさわらないかのタッチで、電車の揺れに合わせて動いている。
振り返って、痴漢の顔を睨もうとしたのに、後ろから抱きつかれて、身動きがとれなくなった。
痴漢の手で腰をがっちりと押さえられて、痴漢の右手が私の太ももをじりじりと上に上っていく。
スカートの中に手が入って、痴漢の指先がパンティにふれた。
パンティの上から、ワレメを何度も何度もこすられて、おまんこの形がはっきりわかってしまいそうになる。
パンティごしに、クリトリスをつままれた。
もどかしい刺激が私の体に火をつけてしまったみたいで、私はもう抵抗できなかった。
痴漢の手は私のパンティの中に入った。
愛液でぬるぬるになったクリトリスを物足りないくらいやさしくこすり続けられて、私はイってしまった。
電車の中で痴漢にイかされちゃった・・・。
痴漢の指は私のおまんこの中に入ってきた。
ああ・・・私・・・すごく濡れちゃってる・・・。
私が抵抗しないせいか、腰を支えていた痴漢の手も私のパンティに入ってきた。
左手でクリトリスをいじられながら、おまんこを指でこすられる。
声を出さないように唇を噛みながら、私は痴漢の指テクに翻弄されていた。
「ちょっとあなた、何してるんですか?」
目の前にいた知的なサラリーマンが私を痴漢していた男に注意してくれた。
なんで今更・・・痴漢に感じまくっていた私は、マジメそうなサラリーマンの親切が迷惑だった。
痴漢は私の耳元にささやいた。
「彼のちんぽ、さすってあげてよ。途中でやめてほしくないでしょ。」
私の手は私が考えるより早く、目の前のサラリーマンのちんぽをズボンの上からさすっていた。
「なっ!何を・・・。」
驚いてるくせに、逃げないサラリーマンのちんぽは勃起していて、私がさするたびに、さらに大きくなった。
「お兄さん、このコのおっぱい、揉んであげてよ。ちょうど手が足りなかったんだ。」
痴漢にそそのかされて、サラリーマンはおずおずと私のおっぱいをさわった。
私は気持ちよくて、びくんと体を震わせてしまう。
「なんだ・・・淫乱なコなんだね。」
サラリーマンは大胆になり、服の下に手を入れて、おっぱいを揉みまくっている。
私はサラリーマンのちんぽをさすりながら、イってしまいそうになった。
「おまんこが俺の指をキツくしめつけてる・・・イきそうなんだ。」
痴漢は私の耳をきゅっと噛んだ。
感じやすい耳を甘噛みされて、私は体を痙攣させながら、イった。
おまんこから指が抜かれていって、ちんぽがあてがわれた。
「入れるよ・・・。」
後ろからちんぽを入れられて、あえぎ声がこらえきれなくなった。
「はっ・・・くぅ・・・。」
「ああ・・・ちんぽ咥えこんでるんだね。」
サラリーマンの指が結合部を確認するようになでた。
そのままクリトリスをねちっこくいじられて、私はサラリーマンのちんぽをさする余裕がなくなってしまった。
「俺のちんぽも気持ちよくしてくれよ。」
サラリーマンは自分で勃起したちんぽを出すと、私の手に直ににぎらせた。
私がちんぽをしごく手を休めると、サラリーマンがクリトリスと乳首をいじる手も止まってしまう。
私は快感に流されそうになりながら、必死で手を動かし続けた。
「ふーっ。キツいおまんこだね。もうイきそうだよ。」
後ろで腰を振っていた痴漢が私のおまんこの中に中出しした。
ちんぽを抜かれると、おまんこから中出しされた精液があふれだして、太ももをつたう。
「ごちそうさま。」
性欲を満たした痴漢が私から離れていった。
サラリーマンが私を抱き寄せ、
「おまんこが空いたみたいだから、今度は俺が使わせてもらおうかな。」
片足を持ち上げられて、またちんぽを挿入された。
中出しされた精液をさらにおまんこに押し込むように、ちんぽがずこずこと動いている。
「痴漢に犯されて、悦ぶような淫乱なコとセックスするのははじめてだよ。よくしまるいいおまんこだね。」
サラリーマンのちんぽでおまんこの奥を何度も突かれて、私はイきそうになってきた。
また別の痴漢の手が私のおっぱいやおしりに伸びてきた。
「よかったじゃないか。俺の後にもたっぷりとかわいがってもらえるぞ。」
サラリーマンは私のおまんこに中出しすると、別の痴漢の手に私の体を預けた。
ちんぽをしまって、降りていくサラリーマンの代わりのちんぽがまた私のおまんこに埋め込まれる。
私は感じすぎてもうわけがわからなくなり、何もかもどうでもよくなってしまった。
痴漢のちんぽが私のおまんこを激しく犯す。
順番を待っている痴漢の手がおっぱいやクリトリスをいじっている。
私のおまんこに中出しした痴漢は、ちんぽをしまって、何事もなかったかのように私から離れていく。
もう何人のちんぽをおまんこに入れられたのかわからない。
中出しされた精液はとっくにあふれて、床を汚している。
ちんぽをしめつけて、また絶頂を迎えた私は、もう電車を降りたいとは思わなくなっていた。


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