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25 Jun 2018
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連続中出し官能小説

出会い系で知り合ったアイちゃんに、「妊娠させてほしい」といわれて耳を疑った。
アイちゃんは、ロリ顔巨乳のかわいいコで、人妻だったからだ。
なんでもダンナの精子が少なくて、妊娠しづらいけど、どうしても妊娠したいらしい。
「中出しして」といわれて、断る男がいるだろうか?
さっそくラブホにくりだし、シャワーを浴びたいというのを無視して、強引にベットに押し倒した。
アイちゃんは顔だけじゃなく、声もロリ系で、年齢をきかないと、法律にひっかかってしまいそうな気がしてしまう。
「あ、あん・・・だめぇ・・・待ってよぅ・・・。」
そんなことをいわれても、下半身にさらにエネルギーを送り込むだけだ。
俺は下半身をむき出しにして、三日はヌいてない(ついでに、シャワーも浴びてない)ちんぽをアイちゃんの顔につきつけた。
われながら、ものすごいニオイが立ち上ってきて、メマイがする。
「ほら、コレがほしいんだろ?」
アイちゃんはちょっと目を見開いて(その顔がまた女の子にいたずらしているみたいでよかった)、頬を染めた。
こくりとうなずき、俺のちんぽに手を伸ばそうとする。
「先に、服を全部脱げよ。」
すっと腰をひいて命令すると、アイちゃんははちきれんばかりだったシャツのボタンを自分ではずし、顔に似合わない巨乳を俺の目の前にさらした。
背中に手を回して、ブラジャーのホックをはずすと、ぼろろんと白くて大きな巨乳がこぼれだす。
タイトのミニスカートを脱いで、生足よりもいやらしい黒いストッキングと白いパンティがあらわれたところで、俺のガマンは限界を迎えた。
ベットの上で体を起こして服を脱いでいたアイちゃんに飛びつき、白くてたわわなおっぱいを両手でわしづかんだ。
やわらかくて、片手ではおさまらないおっぱいの充実感を楽しんでいると、
「やだぁ。せっかち・・・。」
色っぽく笑われてしまった。
すでに大きくとがっている乳首をちゅうと吸い、れろれろと舌でころがすと、
「はんっ。」
と早くもあえぎ声を上げ始める。
反対側の乳首も舌と指で愛撫してやり、アイちゃんの息がだいぶあがったところで、黒いパンティストッキングにつつまれた白いパンティの方へとすすんだ。
そっと両足を開き、パンティストッキングごしに、白いパンティの中央に鼻をすりよせる。
「や、だめぇ。そんな・・・。」
ふんふんとニオイをかぐと、アイちゃんは足を閉じようとする。
指でぐりぐりとパンティストッキングごしにパンティをなぞる。
ワレメがしっとりとしめっているのが布越しにも十分に感じ取れた。
「おっぱいさわられただけで、もうびちゃびちゃ?」
「ちがうよぉ!そんなことないよ・・・。」
顔を両手で隠しているアイちゃんのパンティをパンティストッキングごと脱がして、おまんこをむきだしにする。
ロリ顔にふさわしく、ヘアの薄いアイちゃんのおまんこはサーモンピンクで愛液でつやつやと輝いていた。
「ほら、さわってみろよ。」
アイちゃんの手をとり、自分の濡れ具合を確認させる。
アイちゃんの指についたアイちゃんの愛液を舌で舐めとってやり、俺のよだれで濡れた指をアイちゃんのおまんこにつっこんだ。
ずぶずぶと自分の指を出し入れしているアイちゃんは、まるで俺の目の前でオナニーしている淫乱な幼女のようにみえる。
「こんなのやだよぅ・・・ちゃんとさわってぇ・・・。」
リクエストに答えて、俺の指を二本、おまんこにつっこんでやった。
自分の指と俺の指でおまんこをいっぱいにしたアイちゃんは、うっとりとした表情で俺をみている。
指を出し入れしながら、クリトリスをそっとつまんでやると、膣の中がきゅっとしまった。
ロリ顔で巨乳ってだけでなく、おまんこのしまりもバツグンらしい。
ダンナさんがうらやましくなる。
「ねぇ・・・もうちょうだい・・・。」
ぐちゅぐちゅのおまんこを俺の指でかきまわされながら、アイちゃんがおねだりする。
「じゃあ、入れる前に、ちょっとしゃぶって。」
先走りの出ているニオイたつちんぽの根元を持って、アイちゃんの唇につけると、やわらかい舌でぺちゃぺちゃと舐めだした。
さすが人妻のテクニックというか、俺がへなちょこなのか、すぐに気持ちよくなってくる。
「すげぇ・・・出ちまいそう・・・。」
思わず、声をもらすと、
「だめぇ・・・アイの中で出してくれなくちゃ・・・。」
といって、自分から足を開き、
「ねぇ・・・もう入れて・・・。」
と誘った。
ちんぽを膣口にそえると、誘い込むようにうごめき、そのままゆっくりとおしすすめると、やわらかくてあたたかいものが俺のちんぽを包み込む。
「うん・・・はあ・・・。」
アイちゃんは満足そうに目を閉じて、俺を受け入れている。
全部入ったところで、アイちゃんの豊満な胸に顔をうずめて、至福のひとときを味わった。
動かずに黙っていても、アイちゃんのおまんこがひくひくと俺のちんぽを歓迎してくれるので、かなり気持ちいい。
指で乳首をつまんだり、ころがしたりすると、おまんこがきゅっとしまって、さらに感度が増す。
「お願い・・・動いてぇ・・・。」
アイちゃんの腰はすでにゆらゆらと動いている。
それにあわせるようにぱんぱんと腰を振ると、俺の精子を搾り出そうと膣がぎゅうぎゅう締め付けてくる。
「気持ちいい・・・奥に全部・・・出してね・・・。」
たまりまくっていた精子は一度射精したくらいでは収まらず、入れたまま、二度、三度と中出しを繰り返した。
結合しているところからあふれ出した精子と愛液が混ざり合って、白く泡立ち、ベットに滴り落ちる。
何度も中出しされて満足したアイちゃんはにこにこしながら帰っていったが、俺は搾りつくされた乳牛のような気分だった。


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