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25 Jun 2018
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3Pセックス官能小説

3Pしたいと思ったのは、彼女とのセックスがマンネリ気味になったせいだった。
俺の前で他の男に抱かれるアイがどんな表情をするんだろうって想像するだけで、ちんぽが勃起してしまうから、3Pすることにした。
親友のトオルを3Pに誘うと、やたらと喜んでいた。
アイとヤれるのも、3Pもトオル的には嬉しいらしい。
3Pしようなんていっても、アイがいいっていうわけないから、俺はアイの酒に誘淫剤を混ぜた。
アイの頬が赤く染まり、とろんとした目で俺をみつめながら、口を開きかけたとき、トオルが俺の部屋に入ってきた。
アイは体をもじもじさせていたが、我慢しきれなくなったらしく、フラフラとトイレに行った。
俺達は足音を忍ばせて、トイレのドアの前で耳をすませた。
「はあ・・・くちゅ・・・んんっ・・・なんでこんな・・・。」
アイはオナニーしているらしい。
俺はトイレのドアを開けた。
「オナニーするなら、鍵くらいかけろよ。」
「サトル・・・トオルくんまで・・・恥ずかしいよぉ・・・。」
パンティを足首までおろしたままのアイの両手をつかんで立ち上がらせ、トイレの外に連れ出した。
「オナニーするくらいなら、俺達にヤりたいっていえばいいのに。」
「だって、トオルくんの前でそんなこと・・・。」
「おまんこ、こんなにぐちゅぐちゅにして、オナニーしてたんだから、もう恥ずかしいことなんてないだろ。」
アイを後ろから抱きかかえるようにして、俺はアイの両足を開いた。
「アイちゃんのおまんこ、すごいことになってんねー。」
トオルがアイのおまんこを指でちゅくちゅくといじりながら、羞恥で真っ赤になっているアイの顔をみた。
「俺とセックスするときより濡れてるんじゃないか?乳首もこんなに硬くなってこりこりしてるぞ。」
俺はアイの服の下に手を入れて、乳首を指でしごいた。
「やっ・・・サトル・・・いやぁ・・・。」
「いいじゃん。このまま、3Pしようぜ。」
アイの耳元でささやきながら、俺は片手をクリトリスに伸ばす。
「ああっ・・・ダメぇ・・・もう・・・。」
アイはぐったりとして、俺に体を預け、快楽を追い始めた。
「おまんこに指入れちゃうよ?うーん。狭くて熱いね。」
トオルはアイのおまんこに指を入れて、激しく手マンした。
じゅくっじゅくっとおまんこがいやらしい音を立てるたびに、アイの口から甘いあえぎ声がもれる。
「トオルの手マン、そんなに気持ちいいんだ。俺の手マンとどっちがいい?」
「ん・・・あんっ・・・サトルだよぉ・・・。」
はあはあと荒い息を吐きながら、アイが答える。
「えー、ショック!じゃあ、止めちゃおう。」
おまんこから抜いたトオルの指はアイの愛液がべっとりとついていた。
「あーあ、トオルかわいそー。」
俺が責めると、アイはトオルに謝った。
「んー、口だけじゃ、謝られた気がしないな。俺のちんぽ、フェラチオしてくれるなら、許してあげるよ。」
トオルはすっかり勃起しているちんぽをアイの目の前に突き出した。
「えっ・・・でも・・・だって・・・。」
ためらっているアイの耳元で、俺はささやく。
「フェラチオしてやれよ。せっかくトオルが手マンしてくれてたのに、下手なんていったんだからさ。」
「そんなこと、いってないもん。」
アイは泣きそうになりながら、トオルのちんぽをフェラチオした。
「アイちゃん、フェラチオ上手いね・・・。」
トオルはうっとりしながら、アイのアタマに手をのせている。
俺はアイのおまんこと乳首をいじりつつ、俺の前で恥ずかしそうにトオルのちんぽをフェラチオしているアイの表情を愉しんだ。
3Pは想像以上に興奮する。
とろとろになっているアイのおまんこに俺のちんぽを入れて、上下からアイの口をちんぽでふさぐ。
「マジ3Pって感じだな!」
トオルも興奮しながら、自分で腰を振って、アイの口を犯した。
「ふっ・・・ぐふ・・・あ・・・んん・・・。」
くぐもったあえぎ声をあげているアイはいつもより気持ちよさそうだ。
俺はきゅうきゅうとしめつけてくるアイのおまんこから、ちんぽを抜いた。
「トオル、代わってやるよ。」
「ええっ!いいのか?」
「や、やだっ!ダメぇ・・・。」
俺がアイの両手を押さえている間に、トオルはおまんこに挿入した。
「うっうっ・・・サトル・・・ひどいよ・・・。」
アイの泣き声は、トオルのちんぽがおまんこを責めはじめると、次第にあえぎ声に変わっていった。
俺の目の前で、俺の親友に犯されているアイは恥ずかしそうにしながらも、気持ちよさに流されてしまっていて、なんとも色っぽかった。
「アイ・・・かわいいよ・・・。」
両手でたぷんたぷんと揺れているアイのおっぱいをもみながら、俺はアイの唇を舌でなぞった。
アイが舌を出して、俺の舌に絡めてくる。
「アイちゃんのおまんこ、気持ちよすぎっ!」
トオルはおまんこからちんぽを抜くと、自分の手でしごいて、アイのおしりにぶっかけた。
トオルのちんぽでさんざんこすられた後のおまんこに、もう一度挿入しながら、俺はアイの体を抱きしめる。
さっきよりずっと具合のよくなったアイのおまんこを愉しみつつ、次はSMを試してみようかと考えていた。


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