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20 Sep 2018
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「今日は面白いものを買ってきたよ。」
アイの部屋に着くなり、俺は大きな紙袋を開いた。
「何なに?」
嬉しそうなアイの顔は、俺が袋から取り出したものをみると、呆れ顔になった。
袋から取り出されたのは、猫耳ヘアバンド、猫の尻尾つきバイブ、猫の足型靴下、猫の足型手袋だった。
「じゃあーん。」
ウキウキしながら、テーブルの上に並べる俺をアイは冷ややかな目でみつめている。
「ねえ、それ、誰が使うの?」
「アイちゃんに決まってるじゃん。」
アイは眉をしかめて、首をふった。
「いやよ!」
「アイちゃんさあ、俺に借りがあるよね?拒否権はないよ。」
にこにこしながらいうと、アイはぐっとつまった。
たいした借りじゃないけど、義理がたいアイにとっては大きな弱みだ。
「わかったわよ!」
アイは勢いよく服を脱ぎ、猫になった。
全裸に猫耳ヘアバンド、猫の足型の手袋と靴下をはめているアイはやたらといやらしい。
「じゃあ、尻尾つけてあげるね~。」
猫の尻尾つきバイブをもってアイに近寄ると、アイがおびえながら、俺にきいた。
「それ・・・どこに入れるの?」
「もちろん、お尻だよ。じゃないと、尻尾にならないでしょ。」
俺はローションを指にたっぷりと塗り、アナルに人差し指と中指を入れた。
「いやあ・・・やだ・・・ねえ・・・やめてぇ・・・。」
「大丈夫だよ。痛くしないから。」
ぐりんと何度か指をまわして、お尻の穴を広げたところで指を抜き、ローションのボトルの口をお尻の穴に入れた。
「いや、いや・・・。」
アイは首をふっているが、猫耳、猫手袋に猫靴下姿で、よつんばいになって、首を振っている姿はこのまま、つっこんでしまいたくなるくらいかわいい。
ぐちゅっとたっぷりお尻の穴にローションをそそぎこみ、同じくローションをたらしたバイブつき猫の尻尾をアイに入れていく。
細いバイブはアイのお尻の穴をゆるゆると広げて、飲み込まれていく。
根元まですっぽりと咥えこむと、本当にお尻から尻尾が生えているかのようになった。
「尻尾ができたよ。すっごいかわいい。」
目の端に涙を浮かべているアイの顔を覗き込んで、猫耳のヘアバンドをした頭をなでると、アイはきっと僕をにらみ、
「しらない!」
と怒りをあらわにした。
「ごめん。スイッチを入れ忘れてたね。」
お尻に入ったバイブのスイッチを入れると、アイはのけぞり、驚いた表情になった。
「や・・・やだ・・・止めて・・・。」
よつんばいになって、お尻をつきだし、ふるふると震えている猫耳姿のアイはぞくぞくするほどかわいい。
「猫なんだから、にゃあって鳴かないと?」
手を伸ばして、両方の乳首を指でぎゅっとつまむと、目を見開いたアイが、
「に、にゃあ。」
と鳴いた。
「そうそう。」
乳首をつまんだまま、指の腹でこすると、
「に、に、にゃあ・・・あん・・・。」
とあえぐ。
俺はアイを仰向けにして、アナルに刺さった尻尾バイブをずぼずぼと動かした。
「にゃあん・・・いにゃあ・・・。」
一番奥に入れたところで、手をとめ、愛液があふれ出しているアソコをちろちろと猫がミルクを舐めるようにていねいに舐めた。
「あ・・・にゃ・・・あああ・・・なん・・・。」
奥の方まで舌を差し込み、れろれろと舐めながら、クリトリスを指でいじると、鳴き声はいっそう激しくなった。
「にゃ・・・にゃあん・・・ああん・・・。」
濡れて愛液がたれながされているアソコに中指を入れると、簡単に飲み込んでいき、根元までずっぷりと咥えこんだ。
指先だけ、上下に動かして、最奥を刺激し、膣壁をこするように抜き出す。
「にゃ、にゃん・・・あっ・・・。」
ぐちぐちと中指を出し入れしながら、クリトリスをツメで軽く引っかくようにすると、アイはのけぞって、アソコをキツくしめつけた。
「イっちゃったのかにゃ?」
アイの真っ赤になった顔をみると、こくこくとうなずいた。
「下のお口にミルクをあげる前に、上のお口にあげようかな?」
アイの唇に先走りのこぼれるペニスを押し付けると、アイは舌を出してペロペロと舐めはじめた。
手は猫足手袋をしているので、使えない。
口に咥えては、舌を一生懸命からませている。
俺は自分の手でサオをしごきながら、アイのはしたない姿をながめた。
「ミルク、いくよー。」
どぴゅっと飛び出した俺のミルクはアイの口からはずれ、顔にかかってしまった。
顔射した俺はあわてて、アイにキスをしてごまかした。
自分の精液の青臭いニオイが気持ち悪いが、顔射をごまかすためにはしかたがない。
ちゅくちゅくと舌をからめて、顔に飛び散った精液も舌で舐めとった。
とろんとした目のアイはどうやら顔射を怒っていないようでほっとした。
ついでに、乳首をちゅばちゅばと吸い、れろれろと舌で舐めまわした。
「にゃ・・・にゃあ・・・。」
アイが猫足手袋をはめた両手で俺の頭を押さえる。
ペニスが回復したところで、ベットに腰かけ、アイに声をかけた。
「自分でミルクをもらいにおいで。」
アイはのろのろと立ち上がり、俺のひざの上にまたがると、腰を上げて、アソコに俺のペニスを飲み込みはじめた。
ぐぷっとアイのアソコが俺のペニスを包み込むと、アイのアソコの気持ちよさのほかに、アナルに入ったバイブの振動が俺のペニスを愛撫した。
俺は夢中で腰を振り、アイのアソコの最奥に、二回目でちょっと薄くなったミルクを注ぎ込んだのだった。


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メイドコスプレHな官能小説


彼女のアイと俺の部屋で二人きりになると、俺はいそいそとメイド服を取り出す。
「またそれ着るの?」
呆れたようにアイはいうが、にっこりと笑ってうなずくと、それ以上の文句はいわない。
アイのセミロングの黒髪に、紺色のメイド服がよく似合う。
本当にこんなメイドさんがいそうなくらい正統派のメイド姿だ。
白いエプロンと白いヘアキャップがますます萌える。
しかも、メガネつきだ。
アイは着替え終わると、狭いキッチンに立ち、紅茶を入れてきてくれた。
メイド姿で上品に紅茶を飲むアイは、ちょっぴり頬を染めて、俺の方をみた。
「何?」
じぃっとみつめていた俺はアイの後ろにぴったりくっついて座り、おっぱいを両手でわしづかんだ。
メイド服ごしに、やわらかなおっぱいの感触が手になじむ。
「ノーブラだね。」
「ん・・・。あなたがブラつけるなっていうからでしょ。」
アイは体をよじって、俺の手をかわそうとする。
「かわいいよ。」
首筋にちゅっちゅっとキスをして、メイド服を押し上げている乳首を指でつかんでぐりぐりと愛撫していると、アイはおとなしくなった。
「ねえ、もうガマンできないよ。」
わざと耳元に息を吹き込むようにささやくと、アイはぶるっと体を震わせた。
エプロンとスカートをまくり、白いパンティの上からアソコのワレメを指で強くなぞる。
「しめってるよ。」
パンティの湿り気はなぞられるたびに、広がっていき、アイの息も荒くなってきた。
パンティの脇から指を入れて、直接、アソコをいじる。
パンティごしにじらされていたアソコからは愛液がにじみ出ていて、指が動くたびにちゅぷちゅぷといういやらしい音をたてた。
アイは目を閉じて、俺によりかかっている。
「きこえる?えっちな音がするよ。」
「やだぁ・・・。」
耳元でささやくと、足を閉じて、俺の手をしめつけた。
「足、開かないと、気持ちよくできないよ?」
しめつけられながらも、メイド服の上から、乳首を指ではじき、アソコをなぞる指を小刻みに動かすと、アイがおずおずと足を開いた。
「イイコだね。」
窮屈な指の動きを自由にするため、パンティの脇から指を抜き、パンティを下ろした。
アイの足をM字に開いて支え、姿見の前に連れて行く。
「ほら。淫乱なメイドのアソコから、えっちなお汁が流れてるよ。」
鏡にはM字に足を開かれて、アソコを丸出しにしたメイド姿のアイの姿が映っている。
「いや。やだ。恥ずかしいよ・・・。」
アイは目を閉じて、イヤイヤをする。
「ご主人様って呼んで、ご奉仕してくれたら、止めるよ?」
耳元できくと、アイは目を閉じたまま、叫んだ。
「するよ!するから、おろしてぇ!」
俺はアイを下ろして、下半身裸になって、ベットに腰かけた。
「はい、どーぞ。」
「もう・・・。」
アイは涙目で俺をにらみ、俺の脚の間にひざまずいた。
俺のペニスの根元に両手を添え、ゆっくりと口に含む。
あたかかくてやわらかいアイの口内につつまれたペニスは気持ちよさに脈打った。
アイは口から出しながら、ペニスに巻きつけるように舌を絡ませる。
また口の奥に入れるときには、口の中で、カリや裏筋を舌でなぞった。
「気持ちいいよ。」
ヘアキャップをしたアイの頭をそっと撫でると、しゃぶりながらアイが上目づかいでこっちをみた。
メガネメイドのフェラチオはかなりクる。
アイは玉袋をやわらくもみながら、ちろちろと舌をペニス全体にはわせる。
蟻の門渡りを指先でそっとなぞり、ちゅぷっと亀頭を咥え、れろれろと舌で舐めまわす。
サオを両手でしごきながら、咥えられたまま、舌で亀頭を愛撫されると、かなりヤバイ感じだ。
「もういいよ。」
あわてて、アイを止めて、ベットに仰向けに寝かせた。
足を大きく開かせて、アイの細い手を自分のアソコに導いた。
「しゃぶりながら、濡れちゃったみたいだね。ほら、さわってごらん。」
アイは自分の指でアソコをさわり、あまりの濡れ具合におどろいたようだった。
そのまま、アイの指をアソコの中に入れさせ、俺の指も一緒に入れる。
「んん・・・あ・・・。」
ぐちゅぐちゅと指を出し入れすると、アイがあえぎはじめた。
クリトリスも指で刺激しながら、アソコに入れる指も増やす。
「ああ、もうぐちゅぐちゅになっちゃったね。」
「ああ・・・あっ・・・。」
アソコは指をしめつけて、物足りなそうにしている。
「ペニスを入れてほしかったら、ご主人様のペニスをお入れくださいっていって?」
指を動かしながら、気持ちよさそうなアイの顔を眺める。
清純そうなアイがメガネをかけたまま、髪を乱して、メイド姿であえいでいる姿は何度見ても興奮する。
アイは真っ赤な顔で俺をみて、
「ばかぁ・・・。」
と小声でいった。
指の動きを大きくしながら、
「いわないと、ずっとこのままだよ?」
というと、アイは横を向きながら、
「ご、ご主人様の・・・ペ・・・ニスをお入れ・・・ください・・・。」
と小声でいった。
「たっぷり入れてあげるよ。」
アイが最後の言葉をいうと、すぐに、硬くそそり立ったペニスをアイの中に突き刺した。
「あああ・・・・ん・・・。」
アイは衝撃に体をのけぞらせる。
奥まで入れたところで、涙ぐんでいるアイにキスをした。
舌を絡めているうちに、ちゅぶちゅぶと唾液がしたたりおち、ペニスを咥えこんでいるアソコも緩んできた。
キスをしたまま、ゆっくりとうごきだすと、ふさがれた唇からあえぎ声がもれはじめる。
「は・・・あ・・・ふ・・・。」
唇をはなして、アイのヒザの下に手を入れ、アイの足を肩に抱えあげた。
さらに奥までペニスを入れると、悲鳴のようなアイの嬌声があがる。
「ああ・・・あう・・・あん・・・。」
何度も何度もアイの最奥にペニスを打ちつけ、アイのアソコがぎゅうっとしまったところで、どぴゅっと精液を吐き出した。


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童貞オナニー官能小説


最近、私は向かいのマンションから覗かれていることに気がついた。
覗いているのは高校生くらいの男の子で、マジメそうでかわいい感じだ。
私は大事なところは見えないように気をつけながら、下着姿くらいは覗かせてあげていた。
あんな若くてかわいいコが私のことを覗いて興奮しているなんて、ちょっと嬉しかったから。
そんな彼にばったり近所のコンビニで出会ったのは、飲み会の帰りのかなり酔っ払ったある晩のことだった。
私の顔を見ると、彼ははっとして、赤くなってうつむいた。
アルコールで理性がとんでいた私は、彼にそっとささやいた。
「ねえ、うちにこない?」
彼は驚いて私を見て、思いつめたように返事した。
「いきたいです。」
コチコチに緊張している彼を自分の部屋に連れて行き、ベットに腰かけさせた。
「君、私のこと、覗いてたでしょ?」
彼は真っ赤になってうつむき、
「すみません。」
とつぶやいた。
私は彼の横にくっついて座り、耳元でささやく。
「私の下着姿みて、興奮した?」
彼はぶるぶる震えながら、
「・・・はい。」
と答える。
「申し訳ないって思ってる?」
冷たい口調できくと、彼は私の方を振り返って、
「思ってます・・・。」
泣きそうな顔をした。
「じゃあ、君の恥ずかしいところをみせて。」
「え?」
「それで、おあいこにしてあげる。」
私はベットの向かい側にある化粧台のいすに移動して、脚を組んだ。
「まずねえ、服を全部脱いで?」
彼はゆっくりと服を脱いでいった。
ためらいがちに、パンツがおろされると、おとなしげな彼の外見に似合わない大きなペニスがそそりたっていた。
「あら。興奮しちゃったのかな?」
冷やかすようにいうと、恥ずかしそうに両手で隠す。
「ベットに腰かけて、オナニーしてみせて?」
彼は信じられないという表情で私をみたが、私が本気らしいのがわかって、ベットに腰かけ、左手をペニスに添えた。
「もしかして、私の下着姿もおかずになってた?」
ゆるゆるとペニスをしごきはじめた彼に声をかけると、彼はこくりとうなずく。
私は彼の前で、服を脱ぎ始めた。
下着姿の私を彼は呆然とみている。
「これでオナニーしやすくなったでしょ?続けて?」
ブラジャーにパンティだけの私の方をみながら、彼はペニスを左手でしこしことしごく。
「はあ・・・はあ・・・。」
息づかいが荒くなってきた彼の前で、ブラジャーをはずす。
ぽろんととびだした私のおっぱいに、彼の手が止まった。
乳首が興奮で大きくなった大きめのおっぱいは、自分でもいやらしいと思う。
続けて、この状況と彼のオナニー姿に興奮して、愛液でしめったパンティを脱いだ。
脱ぎたてでほかほかの湯気がたちそうなパンティを彼に渡す。
私が全裸で、いすに座ると、彼は渡されたパンティのニオイをかいだ。
「すごい・・・いやらしいニオイがする。」
いつのまにか左手は、リズミカルにペニスをこすっている。
彼の目は私の裸を舐めまわすようにみていて、彼の頭の中で、私はどんな風に犯されてるんだろうと思ったら、さらに愛液があふれだすのがわかった。
「もう・・・イきそう・・・。」
彼のペニスから白い精液があふれ出し、彼の左手を汚した。
私がティッシュを渡すと、彼は恥ずかしそうに、手をペニスをキレイにする。
「おつかれさま。帰っていいわよ。」
そういったのは、もちろん本気じゃなかった。
立ち上がって部屋をでていこうとした私に、彼が後ろから抱き付いてきて、彼の両手がおっぱいをわしづかみにする。
お尻にはさっき出したばかりなのに、大きくなったままの彼のペニスがあたっていて、私のアソコは期待にきゅんとしまった。
「ごめんなさい・・・でも・・・がまんできない・・・。」
彼の右手が私のアソコをなでる。
「あなただって、こんなに濡れてるじゃないですか・・・。」
私は左手でおっぱいをもまれ、右手でアソコをさわられながら、無言でいる。
「お願い・・・やらせて?」
彼は指で乳首をつまみ、クリトリスを刺激しながら、耳元で懇願する。
「君、セックスしたことあるの?」
口から漏れてしまいそうになるあえぎ声をおしころしてきくと、
「ないけど・・・たぶん、ちゃんとできると思います。」
童貞とのセックスははじめてだったので、わくわくした。
「ゴムつけるなら、いいわよ。」
ベットヘッドの引き出しを指差すと、彼は私をベットに向かわせる。
どさっとかさなりあうように倒れ込むと、彼は私にキスしようとした。
「キスはダメよ。好きなコとしなさい。」
彼はキスをあきらめて、乳首をしゃぶった。
口にいれたまま、れろれろしたり、指で乳首をころがしたり。
やがて満足したらしく、私の両足を開いて、アソコを舌で舐めた。
べろーっと舐めあげられただけで、あえぎ声がもれてしまった。
「あ・・・。」
「気持ちいい?してほしいことがあったら、教えて。」
彼はぺろぺろとアソコを舐めまわし、クリトリスや膣口、アナルまでていねいに舐めまくった。
いままでに寝たどの男よりも熱心に、執拗に舐めていて、まるで忠実な犬みたいだった。
「あ・・・ああ・・・はん・・・。」
私が声をもらすとさらに嬉しそうに、繰り返し舐める。
私はがまんできなくなって、
「もう入れて!」
と叫んだ。
彼はごそごそとゴムをつけ、私のアソコを指で開いた。
ちゅぷ・・・という音とともに、彼のペニスを迎え入れたアソコはこれまで飲み込んだこともないくらい大きいペニスに悦びの悲鳴をあげながら、さらに愛液をあふれさせた。
「すぐイっちゃいそう・・・気持ちいい・・・。」
彼はうっとりとした声で、ぐいぐいとペニスを押し進める。
押し開かれる感覚と満たされていく充実感で、私は返事をする余裕がない。
根元までペニスが入ったときには、アソコがはちきれてしまうんじゃないかと思った。
彼は少しずつ腰を動かし、確かめるように稼動範囲を広くしていく。
私のアソコは彼のペニスになじみ、まとわりつきはじめた。
彼は一度イったせいか、ゴムごしのせいかなかなかイかず、私だけ何度もイかされた。
「ああ・・・もう・・・出る・・・。」
激しいピストン運動の末、彼がゴムの中に精液をはきだすと、私は童貞をからかったことを後悔したのだった。


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美少女オナニー官能小説

「アイちゃんは、オナニーって知ってる?」
一緒にお留守番していたシンゴお兄ちゃんにきかれて、あたしは首をかしげた。
「おなにーってなあに?」
ききかえすと、シンゴお兄ちゃんはなんだかとっても嬉しそうな顔をした。
「すごーく気持ちのいいことだよ。でも、ふたりだけの秘密にしなくちゃダメなんだ。」
あたしは気持ちがいいってことよりも、シンゴお兄ちゃんとのふたりだけの秘密っていう方にワクワクした。
「ちゃんと内緒にするから、アイに教えて!」
シンゴお兄ちゃんは、あたしの服をていねいに脱がせた。
シンゴお兄ちゃんのことは大好きだけど、裸になるのは恥ずかしい。
あたしは思わず、パンツをおろそうとするシンゴお兄ちゃんの手をおさえてしまった。
「イヤ?」
シンゴお兄ちゃんに、顔をのぞきこむようにしてきかれると、あたしは真っ赤になってしまった。
「・・・恥ずかしいの・・・。」
シンゴお兄ちゃんはちゅっとキスしてくれた。
キスはこの間のお留守番のときに教わった。
唇がやわらかくて、気持ちいい。
「かわいいよ。」
あたしのパンツはおろされて、足首から抜かれた。
シンゴお兄ちゃんは裸になったあたしに、ベットに腰かけるようにいった。
「足、開くよ。」
シンゴお兄ちゃんは、あたしの足の間に座り、ヒザの内側に手を入れて、やさしく開いた。
「アイちゃんは、自分のココ、みたことある?」
シンゴお兄ちゃんの指があたしのアソコをそっとなでた。
「ん・・・ない・・・。」
ちょっと気持ちよくて、目をつぶってしまった。
シンゴお兄ちゃんは、あたしを後ろから抱きかかえて、大きな手鏡をとりだした。
「ほら、みてごらん。」
あたしの足の間の手鏡には、なんだか貝みたいなひだひだのついた濃いピンクのものが映っていた。
「アイちゃんのアソコ、キレイでかわいいよね。」
シンゴお兄ちゃんはあたしのアソコのひだひだに指をあてて、そっと開いた。
ひだひだの奥に小さな穴がみえた。
「ここのボタンみたいなのをクリトリスっていうんだ。」
シンゴお兄ちゃんは人差し指で、ひだひだの上の方にあるちいさな粒をさわった。
そのまま、くりくりとうごかされると、じんわりとした気持ちよさが広がった。
「ん・・・なんかヘンな感じ。」
「自分でさわってごらん。」
いわれたとおり、自分でクリトリスをさわってみたけど、シンゴお兄ちゃんにさわられたときほど、気持ちよくなかった。
「気持ちよくなる触り方があると思うよ。」
シンゴお兄ちゃんが耳元でささやくと、くすぐったくて、ぞくぞくする。
ぐにぐにするやわらかいクリトリスをいじっているうちに、やさしく小刻みに動かすのが一番気持ちがいいとわかった。
「気持ちよくなってきた・・・。」
「じゃあ、続けてみて。」
指でクリトリスをこちょこちょと小刻みにくすぐっていると、快感がだんだん大きくなってきて、すごく気持ちよくなった。
「すごく・・・気持ちいい・・・。」
気持ちよさはピークをすぎると、じょじょにおさまっていく。
ふうっと息を吐くと、シンゴお兄ちゃんが後ろからぎゅうっと抱きしめてくれた。
「イっちゃったんだね。」
「これがオナニー?すっごく気持ちよくなるのをイくっていうの?」
「そうだよ。他にもやり方はあるけどね。」
「みんなやってるの?」
「やってるけど、人にいったり、みられたりするのは恥ずかしいことだから、内緒なんだよ。」
シンゴお兄ちゃんは、あたしをベットに寝かせると、足をぐいっと開かせた。
「アソコをキレイにしてあげるね。」
シンゴお兄ちゃんの舌があたしのワレメをなぞると、さっきのオナニーなんか比べ物にならないくらい気持ちよくて、ヘンな声がでちゃった。
「あっ・・・ああ・・・あん・・・。」
ぺちゃぺちゃと犬みたいに、あたしのアソコを舐めるシンゴお兄ちゃんの舌がクリトリスをペロペロと舐めると、電流みたいなものが体を突き抜けていって、びくびくしてしまう。
「アイちゃんは敏感だね。」
シンゴお兄ちゃんはあたしの指をクリトリスに押し当てて、
「もう一回、自分でよくなってごらん。」
といった。
シンゴお兄ちゃんにアソコやお尻の穴を舐められながら、クリトリスを指でいじると、さっきやったよりもずっとずっと気持ちよくて、すぐにイくことができた。
「アソコがぐちょぐちょになっちゃったから、指を入れてみようか?」
シンゴお兄ちゃんはあたしに中指を舐めさせて、よだれをいっぱいつけたあと、その中指をあたしのアソコにちょっとずつ入れ始めた。
「痛かったらいうんだよ。」
あんな小さな穴に、シンゴお兄ちゃんの指が入るなんて信じられなかったけど、あたしのアソコはどんどんシンゴお兄ちゃんの指を飲み込んでいく。
途中でなんだかひっかかるような感触のところがあって、ちょっと痛くて、シンゴお兄ちゃんにいうと、シンゴお兄ちゃんはクリトリスを指でやさしくなでてくれた。
気持ちよさに気をとられているうちに、あたしのアソコの奥までシンゴお兄ちゃんの指が入り込んで、ぐりぐりと動く。
最初はヘンな感じだったけど、だんだん、気持ちよくなってきて、シンゴお兄ちゃんが指を出したり入れたりすると、アソコからぐちゅぐちゅという音がきこえてきた。
「アイちゃん、気持ちいい?」
真剣な顔のシンゴお兄ちゃんの顔をみたら、あたしのアソコがきゅっとしまって、シンゴお兄ちゃんの指をしめつけながら、イってしまった。
「はあ・・・気持ちよかった・・・。」
シンゴお兄ちゃんはひくひくいってるあたしのアソコから指を抜くと、あたしの目のふちから落ちそうな涙を舐めてくれた。


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強制オナニー官能小説


「そのバイブでオナニーしろよ。」
ビールを飲みながら、テレビのチャンネルをかえろっていうみたいに、マサキはいった。
あたしはテーブルの上におかれた黒いバイブをみつめる。
黒く光っているバイブにはグロテスクないぼがたくさんついている。
「やらないなら、帰るぞ。」
向かいあったソファにどっかりとこしかけて、ビールの瓶を手に持ったマサキがせかす。
「やるわ。やるから帰らないで。」
最初につきあってほしいといってきたのはマサキだったはずなのに、どうして二人の関係がこうなってしまったのかあたしには理解できない。
でも、あたしはどうしようもなくマサキが好きで、マサキをひきとめておけるのなら、なんだってしてしまう。
あたりはパンティを足元に脱ぎ捨てた。
「どうせだから、全部脱がせてやる。」
マサキはビール瓶をテーブルにおくと、あたしに近寄ってきて、シャツとブラジャーを脱がせた。
あたしは破かれたくなかったので、自分からスカートを脱いだ。
レザーのソファに全裸で座っていると、これが現実じゃないような気がしてくる。
「よくみえるように、大きく足を開け。」
マサキの注文どおり、あたしは座っていたソファに足をのせて、アソコがまるみえになるように開いた。
マサキが突然、あたしのアソコのワレメを指でなぞった。
「あっ。」
「まだあんまり濡れてないな。」
マサキはあたしの愛液がついた指をあたしの口の中につっこんだ。
舌でマサキの指を舐めていると、口中に唾液があふれてくる。
マサキの指はあたしの愛液の味がした。
あたしのよだれまみれの濡れた指をマサキはあたしのワレメに差し込む。
つぷつぷ・・・。
じわじわと飲み込まれていくマサキの指をあたしのアソコは、まとわりついて逃がさないようにしている。
男らしいごつい指があたしの中に入って、ほんの少し動くだけで、あたしの中に快楽が広がる。
アソコの最奥を探索していた指は、じょじょにひきだされて、第一関節くらいまできたところで、また奥へと侵入していく。
「は・・・あん・・・。」
室内の明かりは煌々とついていて、あたしのアソコがマサキの指をおいしそうに飲み込んでいるのがよく見える。
ちゅぷちゅぷ・・・あたしのアソコが悦びのあまり、よだれをたらしだしたところで、マサキは指を抜いた。
「ほら、あとは自分でやれよ。」
マサキはあたしの手をとって、指をアソコに導いた。
物足りなくてひくひくいっているアソコに自分の指を入れる。
あたたかくて狭いそこは十分に湿っていて、もうバイブも飲み込めるような気がしたけど、念のため、さらに濡らしておくことにした。
自分のアソコに人差し指と中指を入れて、ゆっくりと出し入れする。
それだけじゃ、マサキの指が与えてくれた快感には遠くおよばないので、反対の手の人差し指でクリトリスも刺激した。
「は・・・ん・・・。」
あたしの真正面に座って、それを観察していたマサキがあたしのおっぱいに手をのばした。
「物足りなさそうだから、手伝ってやる。」
両方の乳首を指でくりくりとなぶる。
あたしのアソコから愛液があふれだしてきて、もう指だけでは物足りなくなってきた。
「もうそろそろいいんじゃないの?」
マサキがあたしの手にバイブをもたせる。
あたしはバイブの先端でワレメをなぞった。
自分の手じゃないっていうだけで、かなり気持ちがいい。
バイブを愛液で少し濡らしてから、膣口にあてがって、ぐぐっと押し込む。
指とはくらべものにならない充実感があたしを満たしていく。
「あ・・・ああ・・・。」
バイブはあたしの秘肉をかきわけて押し広げ、あたしの最奥に到達した。
「あん・・・ん・・・。」
バイブの根元をもって、出し入れを繰り返しているうちに、だんだん高まってきた。
ビールを飲みながら、あたしの痴態をながめていたマサキは、急にあたしの中からバイブをひきぬいた。
もうちょっとでイきそうだったあたしは、ぼんやりとした目でマサキをみる。
マサキは飲み干したビール瓶の飲み口をあたしのアソコに近づけていた。
「え・・・ムリだよ!やめて!」
恐怖でわれにかえったあたしは、ヒザをマサキにおさえつけられて、ビール瓶の飲み口をアソコにくっつけられた。
濡れて冷たいビール瓶の飲み口はすぐに、あたしの中に飲み込まれた。
「や・・・やだあ・・・。」
目をあけると、あたしのアソコからは茶色いビール瓶が生えていて、それをゆっくりとマサキが動かしている。
「あ・・・いや・・・。」
ぐちゅぐちゅといういやらしい音が室内に響いて、収まりかけていた快感がよみがえってくる。
「へえ。ビール瓶でも気持ちいいんだ。」
からかうようなマサキの口調に、頬かかあっとあつくなる。
「ちが・・・抜いてぇ・・・。」
恥ずかしさで首をふっても、マサキは手を止めてくれない。
ビール瓶に愛液がつたいだして、マサキがあたしの手にビール瓶をもたせると、あたしはイくことしか考えられなくなった。
「は・・・ああ・・・。」
マサキの目の前で、自分の手でビール瓶をアソコに出し入れしながら、イってしまったあたしは、次はマサキのペニスがほしいと願ったのだった。


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