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15 Nov 2018
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散々貢がされたアイに無残に振られたとき、俺の復讐心に火がついた。
付き合っていたのだから、何度かセックスはしたが、いつもアイに気を使うセックスだった。
こうなったら、アイをレイプしてやる。
しかも、ただのレイプではなく、アナルをレイプしてやるのだ。
アイはお高くとまっているせいか、性経験も実はそれほど豊富ではなさそうだったから、アナルは処女に違いない。
ゴミのように捨てた男にアナルを犯されたら、アイはショックだろう。
しかも、俺とのセックスでイったことがなかったと吐き捨てたあの女にアナルセックスで感じさせるという屈辱を与えてやる。
俺はこっそり作っておいた合鍵でアイの部屋に入り込み、アイが帰ってくるのを待った。
帰ってきたアイは隠れている俺に気づかず、冷蔵庫にあった俺が誘淫剤を入れておいたお茶をごくごくと飲んだ。
テレビを見ていたアイは、15分もすると、息が荒くなり、顔も紅潮しはじめた。
ころあいと見た俺はアイの前に姿を現した。
「!トオル!アンタ、何勝手に人の部屋に入ってんのよ!?」
怒りくるって騒いでみても、男女の力の差は圧倒的だ。
後ろ手に手枷をはめられて、猿ぐつわをされたアイは悔しげに俺をにらみつけている。
俺はアイの下半身を裸にし、M字開脚させてロープで固定した。
アソコからアナルまで丸出しにした姿は今までのアイからは想像もできない。
「いい格好だな。記念撮影しておこうか。」
写メを何枚かとり、アソコを指でなぞった。
誘淫剤の効果でそこはぬれぬれになっていたが、自分がそんなものを飲まされたとは思っていないアイには、まるでこの状況で興奮しているように思えるだろう。
「実は、SM好きだったんだね。」
軽蔑したようにいうと、アイは首を左右に振って否定する。
「俺とのセックスでイけなかったのは、責めがたりなかったからじゃないかなあ?」
ずぶずぶとアソコに指を埋め込みながら、クリトリスをつまんでやる。
くぐもったあえぎ声がきこえた。
膣壁を軽くこするように指を出し入れすると、アソコがひくひくわななきはじめ、アイが感じているのがよくわかった。
俺はかばんからバイブをとりだし、アソコにゆっくりと挿入した。
スイッチを入れて、アイに快楽を与えておいて、浣腸の用意をする。
素人目にもわかるような典型的な注射器型の浣腸器をアイにみせつけるように、アナルに差し込む。
もごもごいっているのは、「イヤ」とか「やめて」とかいっているのだろう。
ちゅうっと浣腸液をアナルに流し込むと、アイは目を閉じてぶるぶると震えた。
拡張器を兼ねた太めのアナル栓をして、アイを眺める。
苦しそうな表情のアイはすがるような目で俺をみる。
俺はお風呂場から洗面器をとってきて、アイの前に置く。
足を固定していたロープをほどいてやり、
「自分で洗面器にしなよ。」
というと、信じられないという顔で首を振っていたが、浣腸液の力には敵わなかったらしく、自分から洗面器の上にかがみこんだ。
アナル栓をぐりぐりと動かすと、苦しそうにあごをあげて耐えている。
栓を抜いてやると、すぐに大量のウンコと浣腸液がとびだした。
軽蔑していた男の前で、脱糞させられるという屈辱で呆然としているアイをつれてお風呂場に行き、アソコに入れっぱなしだったバイブを抜くと、大量の愛液があふれだした。
「こっちも洪水だな。」
冷やかすようにいっても、抵抗する気力もなくなったらしい。
猿ぐつわと後ろ手の手枷をしたまま、下半身にシャワーをかけ、アナルに指を入れて、中をていねいに洗う。
アイはされるがままで、バスタオルで拭かれて、ベットに連れて行かれるときも従順だった。
キレイになったアナルにローションをたっぷりとつけた細めのバイブを入れて、ゆっくりと出し入れする。
うつぶせにされて、お尻だけを高く突き上げたかっこうのアイは気持ちよさにお尻を左右に振る。
猿ぐつわをとっても、その口から出てくるのはあえぎ声だけだった。
アナルから細めのバイブを抜くと、もっと太いバイブを入れてやる。
アナルの中でバイブが左右に首を振るたびに、アイの嬌声が響く。
「あ・・・はあ・・・やだぁ・・・。」
「アナルが感じる淫乱だって、教えてくれたら、ちゃんとアナルを中心に攻めてあげたのに。」
「ちが・・・うん・・・あっ・・・。」
「素直にほしいっていわないと、やめちゃうよ?」
俺がバイブをアナルから抜くと、お尻を高くあげた体制のまま、アイは物足りなげに俺をみつめる。
「ちゃんとおねだりできないと、朝までそのままだよ?」
誘淫剤がきいているアイは中途半端な状態で放置されているこの状態に耐えられなかったらしい。
「お・・・ねがい・・・イかせてぇ・・・。」
「俺、バカだから、アイがどうしたらイけるか、わかんないや。教えてくれない?」
空々しくとぼけてみせると、うつむいたアイは、
「アナタのペニスを私のアソコに入れて・・・。」
と小声でいった。
俺はアイを押し倒すと、ローションまみれにしたペニスをアナルに入れた。
「いや・・・そこは違う・・・。」
「でも、ひくひくして、歓迎してくれてるぜ。」
じわじわと奥まで入れ込み、また引き抜く。
何度も繰り返すうちに、アイもよくなってきたらしい。
「やだぁ・・・ヘンな感じ・・・はあ・・・あん・・・。」
激しい抽送を繰り返しているうちに、アイの腸壁がきゅうっとしまり、アイがイったのがわかった。
「イったか?」
ときくと、こくこくとうなづく。
俺はさらに激しくピストン運動をして、アイのアナルに精液を吐き出した。
こうして、俺の復讐は完遂されたのだった。


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女子大生アナルSEX


出会い系で出会った女子大生のアイはマジメそうで、地味めだった。
でも、メガネをかけた顔はよくみると整っていて、白いシャツを押し上げているおっぱいはなかなか派手な感じだ。
「こんなおじさんでよければ、これからどうかな?」
食事の後で誘ってみると、アイは意外とあっさりラブホテルについてきた。
ホテルの部屋に入り、服を脱がせてみれば、着やせするタイプだったらしく、グラビアアイドル並みの肢体があらわれた。
野暮ったく束ねている髪をほどかせると、メガネ美女といった魅力的な女性に変身した。
後ろから抱きしめ、おっぱいを両手でわしづかみにしながら、
「男がよってこないように、普段は変装してるの?」
と耳元でささやくと、くすぐったいのか、体をよじりながら、
「だって、普通の男の人には、私の趣味ってわかってもらえないから・・・。」
と答える。
「そうだね。どっちの君の姿からも、とてもアナルセックスが大好きな淫乱なコだなんて、わからないよ。」
すべらかなお尻をなで上げて、お尻の穴を指でつんつんと刺激する。
「あん。だって、アナルセックスを知ってしまったら、普通のセックスなんて、子供の遊びみたいなんですもの・・・。」
アイはちょっとお尻の穴を刺激されただけで、アナルセックスの快感を思い出してしまったらしい。
「じゃあ、今日はたっぷりとアナルにペニスを押し込んであげようね。」
お風呂場でアイをよつんばいにすると、
「まずは、浣腸して、おなかの中をキレイにしようか。」
「はい。」
私はアイのお尻の穴に浣腸器をさしこみ、思いっきり、浣腸液を注入した。
空になった浣腸器を抜き、お尻の穴に栓をして、浣腸液が効果を発揮するのを待つ。
ぎゅるるるる・・・。
アイのお腹がなりはじめ、アイが苦しそうな表情をし始めた。
「まだガマンできるよね?」
アイは顔を紅潮させ、ぶるぶると震えながら、
「・・・は・・い。」
と返事をする。
そのまま、便意をガマンするアイの様子を楽しんでいたが、限界が近そうだったので、バケツを持ってきて、お尻の下にあてがった。
お尻の穴にねじこまれていた栓を抜くと、アイのお尻の穴がひくひくとうごめき、浣腸液とともに、アイのウンコが飛び出してきた。
アイのおなかをさすってやって、全部ださせたあと、シャワーでていねいに洗い、ベットによつんばいにさせた。
アイのアナルにローションをたっぷりと流し込み、ボールがたくさんつながったおもちゃを入れ込む。
アイのアナルはつかいこまれているのか、中くらいのスーパーボールほどの大きさのボールをすんなりと飲み込んでいく。
「あ・・・は・・・。」
大きめのボールが三つ入った後は、小さめの五つのボールが続いて飲み込まれる。
全部を入れ終わった後、バイブのスイッチを入れてやると、アイのアナルの中で、大き目の三つのボールが振動しはじめた。
「ああん・・・。すご・・・。」
アイのアソコに手を伸ばしてみると、すでにびちょびちょに濡れていて、指を簡単に飲み込んでいく。
こっちの具合もかなりよさそうだ。
「気持ちいいです・・・。」
目をうるませながら、こちらを見上げるアイの表情はとても扇情的だ。
手をぶるぶる震わせているアイを仰向けに寝かせ、アソコにも大きなバイブを飲み込ませた。
ずぶずぶと少しずつバイブをアソコに入れるのと同時に、ゆっくりとアナルに入っていたパールを引き抜く。
バイブが入ってくる快感とボールがお尻の穴からでていくときの快感を同時に味わって、アイは盛大なあえぎ声をあげている。
「はん・・・いい・・・ああ・・・。」
アソコに入った大きなバイブのスイッチを入れて、もだえさせておいて、アナルにも中くらいの細長いバイブを挿入する。
根元までバイブを飲み込ませたところで、スイッチを入れ、くねくねとした動きを楽しませた。
「は・・・もう・・・おかしくなっちゃう・・・。」
私はペニスを出して、アイの口元にもっていった。
「私のも楽しませてくれるかい?」
快楽に浸っていたアイはうつ伏せに体制を変えると、私のペニスに両手を添えて、ぺろぺろとフェラチオをはじめた。
アナルとアソコの二穴をバイブで攻められているせいで、集中力にかけるフェラチオではあったが、あえぎ声をもらしながら、一心にペニスを舐めるメガネ美女の姿だけでも、けっこう楽しめた。
「もうアナルにペニスを入れてほしい?」
おいしそうに私のペニスをしゃぶっているアイのアタマを撫でながらきくと、
「は・・・い・・アイのアナルにこのおっきなペニス・・・入れてください。」
と恥ずかしそうに答える。
よつんばいにさせたアイのアナルから、くねくねとした動きを続けているバイブを引き抜き、自分のペニスにたっぷりとローションをつけた。
つぷ・・・とアナルにペニスの先を入れると、バイブでほぐされていたアナルは悦びながら、私のペニスを奥へといざなっていく。
ペニスが奥に進むにつれて、アイのあえぎ声は大きくなっていき、根元までペニスを入れると、腸壁のあたたかさとしまりが私のペニスを歓迎した。
アソコに入っているバイブの振動も私のペニスに快感をあたえる。
「全部入ったよ。」
アイのクリトリスを刺激しながら、耳元でささやくと、
「すごい気持ちいいです・・・アナルがいっぱいになってるの・・・。」
アイのうっとりとした声が満足感を伝えてくる。
そのまま腰を動かすと、アイの嬌声は激しくなり、アイがイったときの腸壁のしめつけに耐えられず、私もアイのアナルの最奥に精液を放ったのだった。


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初めてのアナルSEX


私の彼氏は変態だ。
どのくらい変態かというと、付き合って三ヶ月の彼女に浣腸をしたがるような変態だ。
もちろん、私は人前でウンコなんてしたことがないし、浣腸した後に、アナルセックスが続くことくらい知っている。
涙ぐみながら、抵抗する私に彼は、
「だって、アナルは処女でしょ?アイちゃんの処女がほしいんだ!」
などとわけのわからないことを言い出す。
そんな彼にかなり惚れてしまっている私は、
「どうしてもダメ?」
としょんぼりされると、イヤだといえない。
「はじめてだから、あんまりたくさんは入れないからね!」
にこにこしながら、お風呂場でお辞儀をしたかっこうになった私のアナルに浣腸器を差し込む彼はいきいきとしている。
普通ならありえないアナルに液体が入ってくる感触にぞわっとする。
ぐにぐにとアナルに栓をされて、彼の前に立つ。
「ぎゅるぎゅるいってるねー。」
嬉しそうに私のおなかをなでる彼の表情は楽しくてたまらないという喜びがあふれていて、私は怒るに怒れなかった。
「やだ・・・もうトイレ行きたいよ・・・。」
「洗面器じゃダメ?」
無邪気にきいてくる彼に断固とした口調で叫んだ。
「ダメ!絶対イヤ!!!」
彼は残念そうに私をお姫様だっこすると、トイレに連れて行ってくれた。
洋式トイレに座らされた私は彼をにらみつける。
「でてってぇ!早くぅ!」
彼はしぶしぶトイレのドアを閉めた。
彼がドアの前にいるのはわかっていたから、レバーをまわして水音をさせながら、アナルをふさいでいた栓を抜いた。
ぶちゅうううう・・・。
自分でもびっくりするくらい大量のウンコが出てきて、こんなのをみられなくて済んだことにほっとする。
ウォシュレットでお尻をキレイにして、トイレから出ると、彼がいそいそとよってきた。
「ベットに行こう。」
ベットに腰かけると、彼はバックから次々と道具をだしてきた。
「コレがアナルパールで、コレがアナルプッチのひも付き。こっちがアナル用のバイブの細いやつ。コレが俺と同じくらいのバイブ。コレはアソコにも使えるやつ。もちろん、ローションもたっぷりあるから安心して。」
私はあんぐりと口を開けたまま、閉じられなくなった。
「やっぱり、はじめてはコレかなあ?」
彼がローションとアナルパールを持って近づいてくる。
「はーい。仰向けで足を開いてね。」
どうせ抵抗しても無駄なのがわかっているから、素直に言われたとおりにする。
「ちょっと冷たいよー。」
アナルにローションが入ってくる。
ひんやりとしたローションはすぐに、私の熱に温められてしまう。
ぐぐっとアナルパールが入ってきた。
アナルが押し広げられる感じはけっこう気持ちがいい。
「いたかったら、いってね?」
彼は私のクリトリスを指で撫でながら、やさしくいった。
「ん・・・。」
私のアナルはどんどんいっぱいになっていき、全部のパールが埋め込まれてしまった。
「大丈夫?」
「うん。なんとか。」
「アイちゃんのえっちな姿をみてたら、びんびんになっちゃった。」
彼は完全に勃起したペニスを私の前に差し出した。
脈打っているペニスをそっと舐めると、彼は私の頭を撫でてくれる。
「もっと広げないといたいから、もう少し開発しようね。」
彼は私にペニスを舐められながら、アナルパールを抜いていく。
ちゅぽん、ちゅぽんとパールがアナルを出て行くたびに、気持ちよさが広がっていき、ペニスを舐めるのがおろそかになる。
「アイちゃん、けっこう才能あるかもよ?」
彼は私から離れると、ひも付きのアナルプッチを私のアナルに入れた。
ひもの先には小さな鈴がついていて、彼が指でクリトリスやアソコをいじるたびに、ちりんちりんと音がする。
「だいぶアソコも濡れてるね。」
ちゅぷちゅぷとアソコから指を出し入れしながら、彼が嬉しそうに言う。
「そろそろ、俺と同じ大きさのバイブ入れてみようか。」
彼はアナルプッチを抜き取ると、ゆっくりと大きなバイブを入れ始めた。
「痛くない?」
慎重に入れられる大きなバイブは少しずつ私のアナルを押し広げていく。
全部が埋め込まれても、痛みはなかった。
「スイッチ入れるよ。」
アナルの中のバイブは左右に首を振り始め、私は奇妙な快感を味わった。
「な、なんかヘンな感じ・・・やん・・・。」
「でも、痛くはないんでしょ?すぐに気持ちよくなれるよ。」
彼が言うとおり、だんだん気持ちよさが増してきて、私の頭はぼんやりしてきた。
「もういいよね。」
彼はバイブを抜くと、自分のペニスを私のアナルに挿入した。
ぐぐっと押し広げてくる彼のペニスは硬くて、バイブより大きいような気がした。
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何度もゆっくりと出し入れされるうちに、気持ちよくなってきて、気がついたら、あえぎ声がもれていた。
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M女の快感セックス


取引先の年上の男性に、
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といわれたときには冗談だと思っていた。
ある日、打ち合わせの後の食事に行くと、上品で美しい女性が同席しており、奥さんかと思ったら、
「私のM奴隷のアイです。」
と紹介された。
食事の後、ホテルの一室に三人だけになったとたん、彼の態度が豹変した。
「さあ、アイ、お客様にごあいさつするんだ。」
いつもの彼とは違う威厳のある口調に、俺までどきっとしてしまった。
アイはゆっくりと服を脱ぎ始め、スタイルのいいしなやかな肢体とそれを拘束している赤いロープがあらわれた。
アイはブラジャーをつけておらず、パンティを脱ぐと、バイブが挿入されていて、それを押さえるように、ロープがクロスしていた。
パンティにはアイの愛液がしたたっていて、濡れているのがよくわかる。
「M奴隷のアイでございます。ご主人様がいつもおせわになっております。」
アイは僕の足元にひざまずいて、頭をさげた。
「ど、どうも・・・。」
「アイ、後ろを向きなさい。」
命令されて、よつんばいになったアイのアナルにも、バイブが刺さっていて、ぐにぐにとうごめいていた。
「アナルセックスのご経験は?」
バイブを飲み込んで広がったアナルに驚いていた俺は、はっとわれにかえった。
「ええっ!ないです、ないです!」
あわてて、首を振る。
「それはもったいない。アナルセックスはヴァギナよりも強い快楽を与えてくれますよ。」
アナルに刺さったバイブをゆっくりと引き抜くと、アイが震えながらあえいだ。
「ああ・・は・・・。」
「アイでよければ、お試しになりませんか?」
彼は抜いたバイブをまたアナルの奥まで差し込む。
「はあん・・・ああっ・・・。」
「ちょっと淫乱ですが、具合は保障しますよ。」
太めのバイブをらくらくと咥えこんでいるアイのアナルと愛液を垂れ流し続けているアソコをみていると、さっきから立ち上がっていたペニスが痛いくらいに硬くなってきた。
「アイもお客様にお願いしなさい。」
彼にいわれて、アイがよつんばいの体制で、俺にせがむ。
「アイのアナルにお客様のペニスを入れてくださいませ。」
上気した顔とうるんだ瞳に理性を飛ばした俺は、ベルトをはずし、ズボンを脱いだ。
下半身ハダカになった俺を満足そうにみながら、彼がアイに命令する。
「アナルに入れていただく前に、ペニスにごあいさつさせていただきなさい。」
アイは俺のペニスを丁寧に根元から亀頭の先端まで舐め上げる。
じゅるりと口の中に咥え込み、じゅぽじゅぽと出し入れする。
こんな上品そうな美人が俺のペニスをしゃぶってる!
興奮で気持ちよさが倍増し、ぞくぞくしてきた。
「アイ、アナルにローションを入れなさい。」
アイは口いっぱいに入っていた俺のペニスをゆっくりと口から出すと、ちいさなかばんからローションをとりだした。
自分のアナルにローションのボトルをつっこみ、ぐっと押すと、アナルに入りきらなかったローションがたれてきた。
アイはローションがいっぱいにはいって、ちゅくちゅくいっているアナルを自分の両手の指で広げ、よつんばいのまま、後ろの俺を振り返って、
「アイのアナルをお使いください。」
アソコからはバイブの振動であふれ出した愛液が流れて、太ももを伝い、お尻もローションでひかっている。
俺はゆっくりとアイに近づき、ペニスをアナルに押し当てた。
バイブによってゆるめられていたアナルは俺のペニスをすんなりと飲み込み、狭くて熱い腸壁は今まで感じたことのない気持ちよさだった。
根元まで入れた俺は、アイの白くてすべすべのお尻をつかんだまま、身動きが取れなくなってしまう。
アソコからはバイブの振動が伝わってくるし、狭い腸壁はときどき収縮して、俺の精液をすぐにでも搾り取ろうとするのだ。
「アイ、お客様のペニスはおいしいかい?」
彼が楽しそうにアイに聞くと、
「とってもおいしいです。ご主人様。」
アイの腸壁がさらにしまった。
俺はゆっくりとペニスを動かした。
最初はちょっと動かすだけでも、おそるおそるだったが、次第に慣れてきて、ペニスを大胆にまわしてみたり、奥まで突いてみたりする。
「ああ・・・はあん・・・気持ちいいです・・・。」
よつんばいになったままのアイはあられもないあえぎ声をあげて、悦んでいる。
「いかがですか?」
彼はうっとりとしている俺に声をかけた。
「すごく・・・気持ちいいです。」
「よくしまるでしょう?もっと具合をよくしましょうね。」
彼はそういうと、自分のペニスをアリサの目の前に出した。
「ほら、お客様を喜ばせたごほうびだ。」
アイは俺のペニスをフェラチオしたときよりも、さらに熱心に彼のペニスをしゃぶりだした。
彼がアイにペニスを見せたとたん、アイの腸壁はよりキツく、うねるようになり、俺のペニスが感じる快感も強くなった。
「いつでも中で出してやってください。」
彼はアイの頭をなでながら、さらりといってくれる。
俺の動きにあわせて、アイが腰をふりはじめると、ペニスをアナルから抜く余裕もなく、精液が飛び出てしまった。
はじめてのアナルセックスは、M奴隷をもっている彼が心底うらやましくなってしまうくらいの気持ちよさだった。


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ソフトSMプレイ

彼女は尽くしてくれるタイプだ。
こうゆうコはたいていMだということを俺は知っているが、いきなりハードに責めると引かれてしまうので、ソフトSMから徐々にハードルを上げていくことにした。
「今日は目隠ししてみようよ。」
アイマスクを渡すと、アイはためらっていたが、素直につけてくれた。
ハダカにアイマスクをすると、無防備な感じでワクワクしてしまう。
俺はそっとアイをベットに寝かせると、両手をあげさせて、手枷をした。
「え?何?」
「身動きが取れないって、興奮しない?」
俺はアイの耳元でささやきながら、おっぱいを両手で愛撫した。
ゆっくりともみしだき、乳首をくりくりと刺激する。
「ん・・・やん・・・。」
手枷をベットに固定し、アイの両足をがばっと開く。
「ほら、いつもより濡れてるじゃん。」
あふれてきた愛液をワレメにそって、人差し指でぐりぐりとなぞると、
「んん・・・。」
と首をふる。
俺は拘束テープで、折り曲げた状態の足をヒザのところで固定し、M字開脚のようにした。
丸見えになったアソコからは次々に愛液が流れ出している。
用意しておいたローターをアソコとアナルに挿入した。
「な、何・・・?」
「大丈夫。すぐに気持ちよくなるからね。」
彼女の頭を優しく撫でながら、ローターのスイッチをオンにする。
ブブブブ・・・小さな音とともに、彼女の体がくねくねと動き始めた。
クリトリスには、舌でクンニされてるように感じるおもちゃを装着した。
「やだぁ・・・はずしてぇ・・・。」
抵抗する彼女の声は弱々しい。
さらに、乳首にはバイブ効果を与えるクリップをゆるめにはさむ。
「はあん・・・だめぇ・・・。」
彼女は体をのけぞらせて軽くイったようだ。
俺はアソコに入れていたローターを抜き、もっと太いいぼいぼのついた凶悪な感じのバイブを挿入した。
ぬれぬれのアソコはぶっといバイブをずぶぶぶと、いとも簡単に吸い込んでいく。
「んん・・・はあ・・・あ・・・。」
彼女はもう抵抗をやめて、素直に快楽を楽しんでいるようだ。
アソコが極太バイブを根元までくわえこんだところで、ゆっくりとまた引き抜く。
愛液をしたたらせたアソコは、バイブをひきとめるかのように、絡み付いてくる。
俺は彼女に挿入したときの快感を思い出して、ペニスを硬くした。
一度、バイブを完全に引き抜き、膣口のあたりをじわじわと刺激する。
彼女の腰は物足りなそうに、うごめいている。
つぷ・・・と、ちょっとバイブを挿入しただけで、ひくひくするアソコはもっと奥へと引き込んでいく。
再び、根元までバイブを飲み込んだところで、スイッチを入れた。
ウイーンという電子音をさせて、うねうねと動きはじめたバイブに、彼女のあえぎ声も大きくなった。
「いい・・・あっ・・・はん・・・。」
アナルに入れていたローターを抜き、もっと細長いバイブに、ローションを塗って、じわじわとアナルに差し込んだ。
ローターで広げられていたアナルは細長いバイブを楽に飲み込み、なんともいやらしい姿になった。
目隠しをされて、両手をあげた状態で拘束され、M字開脚の体制で足を固定された彼女は、両方の乳首にクリップを挟まれてバイブ振動による刺激をうけて、クリトリスにはクンニマシーン、アソコには極太いぼつきバイブ、アナルには細長いバイブをくわえ込んでいる。
アソコからは愛液がだらだらと流れ続け、お尻を伝って、シーツを汚している。
「ねぇ・・・もうガマンできないよぉ・・・。」
しばらく、そのいやらしい姿を観察していたら、彼女が恥ずかしそうにつぶやいた。
俺はアソコに入っている極太バイブを出し入れしながら、
「何がガマンできないの?」
ときいてみる。
「あっ・・・あん・・・いじ・・・わるぅ・・・。」
彼女はあえぎながら、首をゆっくりと左右にふる。
俺が無言でバイブを出し入れしていると、痺れを切らしたように、
「あなたのをアソコにいれてほしいの・・・。」
普段の彼女からは考えられない発言だが、せっかくなので、もう一押しすることにした。
「何をどこにいれてほしいって?」
アソコの奥まで入ったバイブをぐりぐりとまわしながらきくと、
「あなたの・・・おちんぽを・・・私のおまんこにいれてぇ・・・。」
「よくできました。」
俺はアソコのバイブを抜き取ると、いきりたって先走りで濡れている俺のペニスをぐっと入れた。
バイブでじらされていたアソコは俺のペニスを大歓迎して、まとわりついてくる。
「はん・・・いい・・・すごく気持ちいい・・・。」
ペニスを奥におし進めると、彼女の口からは悦びの声がもれる。
大きく二、三度、腰を動かした後、奥に入れたまま、じっとしていると、彼女が悲鳴をあげた。
「いや・・・動かして・・・。」
俺はアソコにペニスを挿入したまま、彼女の手枷をはずして、ヒザを固定していた拘束テープもはずした。
ついでに、クンニマシーンもジャマなので、とってしまった。
体制を変えて、女性上位にすると、アイマスクをとってやる。
「ほら、自分で動いてごらん。」
彼女は乳首をクリップで挟んだ自分の姿をみて、顔を真っ赤にしたが、ゆっくりと腰をふりはじめた。
「あ・・・あん・・・。」
彼女の動きにあわせて、腰を突き上げてやると、夢中になって快楽を追っていた彼女は簡単にイってしまった。
「もうイっちゃう・・・。」
力尽きて俺の上に、かぶさってきた彼女を仰向けに寝かせて、正常位でがんがん突き上げているうちに、俺も気持ちよくなって、彼女の中に精液をぶちまけたのだった。


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