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22 Oct 2017
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今日は約束のM女比べの日だ。
私は念入りに調教したとっておきのM女アイを連れて、S仲間のマンションに向かった。
「おお、これは美しいお嬢さんだ。」
S仲間のフジシマは、アイをみて、感嘆の声をあげた。
誇らしげな気持ちはフジシマのM女ユウをみて、急にしぼんでしまった。
口にボールのついた口輪をはめて、よだれをたらしたユウは後ろ手で腕を拘束され、おっぱいを強調するように黒いロープで縛られている。
両方の乳首にはアクセサリーのように、赤いクリップがつけられ、バイブを差し込まれて愛液を垂れ流しているアソコとアナル拡張器をはめこまれているお尻の穴だけでもいやらしいのに、ふとももまでのストッキングにコントローラーをはさみこまれたローターがクリトリスを刺激するように固定されている。
「ユウ、お客様にごあいさつしなさい。」
フジシマが声をかけると、ユウはひざまずいて、頭を床につけた。
「ひらひゃいまへ。」
口輪のせいで、まともにしゃべれず、さらによだれがたれた。
フジシマは彼女につけられていた首輪のロープをひいて、強引に立たせた。
私はアイに着せていたコートを脱がせ、マフラーをはずした。
赤いロープで、亀甲縛りにされた裸の体がむき出しになる。
ぴんと立った乳首には小さなクリップに鈴がついたものがつけてあり、クリトリスにもアクセサリーがついたクリップが挟んである。
アソコには中くらいのバイブが挿入されており、アナルにも細長いバイブが入れてあった。
アイの愛液は白いパンティに吸収されていたが、ぐっしょりとしめっているのが、脱がさなくてもわかるくらいだ。
「アイ、フジシマさんにごあいさつしなさい。」
アイは床に座り、三つ指ついて深々と頭を下げた。
「コウジさまのM奴隷アイでございます。」
「すばらしい肌をしているね。真っ白ですべすべだ。」
フジシマはアイを立たせながら、おっぱいやお尻をなでまわす。
「あ・・・ん・・・・。」
アイは眉をよせて、あえぎ声をもらした。
「感度もバツグンのようだ。うらやましいですよ。」
「いやいや、ユウさんこそ、かわいらしい。」
私はユウのクリトリスのローターのリモコンを強にした。
「はん・・・ああ・・・。」
ユウは両足をぴったりとくっつけ、目を閉じて、快楽を感じている。
「さて、では浣腸からにしましょうか。」
私はぬれそぼったアイのパンティを脱がせた。
フジシマは浣腸液の入った大きな浣腸器とバケツを二つずつ、拡張器にもなるアナル栓をひとつ用意した。
ユウの後ろ手の拘束具をはずし、手をつかえるようにすると、二人に命令する。
「二人とも、自分で浣腸して、アナル栓をしなさい。」
浣腸器を手にしたアイとユウはよつんばいになり、こちらにお尻をむけた。
アナルに入っていたバイブとアナル拡張器を自分で抜くと、お尻の穴に浣腸器の先をつっこみ、中の浣腸液をゆっくりと注入していく。
みるみる中身は減っていき、全部なくなったところで、二人ともアナル拡張器にもなっている栓をはめた。
「じゃあ、二人とも、ご主人様にご奉仕しなさい。」
私が命令すると、ペニスをむき出しにしたフジシマが、
「アイさんのフェラチオテクニックを味合わせていただけませんか?」
といってきた。
「アイ、フジシマさんに、ご奉仕させていただきなさい。」
「・・・はい。」
俺以外のペニスをしゃぶったことがなかったアイはためらいがちに、フジシマのペニスに手をかけた。
俺はユウの口輪をはずした。
よだれまみれになっているユウの顔は思ったよりも若く、幼い。
ユウはためらいなく、俺のペニスを口にふくんだ。
顔に似合わず、かなり熟練したフェラチオテクニックだった。
口に含んだまま、舌をペニスにからめてみたり、カリをなぞったりする。
手はペニスの根元に添えるだけで、豊富な唾液を利用して、滑らかに口と舌で愛撫を繰り返している。
アイも舌をペニス全体に這わせたり、口と手を使って、出し入れしたり、精一杯やっているようだが、正直、フェラチオのテクニックでは負けているかもしれない。
ちゅぷちゅぷ・・・ぐちゅ・・・といういやらしい音だけが室内に響き、二人のM奴隷はご主人様に恥をかかせないように、懸命にフェラチオしていた。
「そろそろ、限界かな?」
フジシマがアイにきくと、顔を真っ赤にしたアイがペニスを口から出して、こくりとうなずいた。
「二人とも、バケツの上にしゃがみなさい。」
二人がバケツの上にしゃがんだところで、お互い相手のM奴隷のアナル栓を抜いてやった。
ぶ・・ぶちゅう・・・。
すぐに、大量のウンコと浣腸液がお尻の穴から飛び出してくる。
ビデでお尻の穴と周辺を洗ってやり、タオルで拭いた。
「今日はお互いのM奴隷の交換でいいですかな?」
フジシマはアイが気に入ったらしく、いやらしい笑みを浮かべて、アイのアソコに入ったバイブをぐりぐりと動かしている。
「あ・・・あん・・・。」
アイは感じながらも、不安そうに俺をみている。
「アイ、フジシマさんにご褒美をいただきなさい。」
アイはかなしそうにうつむきながら、
「はい・・・。」
と返事をした。
フジシマはアイのアナルにたっぷりとローションを入れて、ペニスを挿入した。
「あ・・・ああ・・・。」
アナルにフジシマのペニスを入れられたユウは両足を大きく開かれ、俺をみつめながらあえいでいる。
フジシマが腰を動かすたびに、アイの乳首についている鈴がちりんちりんと音を立てる。
「ユウにもご褒美をください。」
自分でアナルにローションを注入したユウがアナルを指で広げて、俺を誘う。
つかいこまれているらしいユウのアナルは俺のペニスをすぐに飲み込み、ユウはよつんばいの体制で自分で腰をふっている。
俺はユウのお尻をわしづかみにして、腰を打ちつけた。
「あん・・・気持ちいいです・・・。」
アイはアナルをフジシマに犯されながら、ユウとアナルセックスしている俺を悲しそうにみている。
「すばらしいしまりですね!もうイきそうだ!」
フジシマがアイのアナルに射精し、俺もユウのアナルに精を吐き出した。


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