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22 Oct 2017
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変態セックスムービー

私の彼氏のサトルは女装好きの変態だ。
顔がキレイだから、女装しても気持ち悪いっていうほどじゃないけど、やっぱり変態かなって思ってしまう。
黒髪のストレートヘアのかつらをかぶり、ファンデーションと口紅を塗ったサトルは、嬉しそうにブラジャーとパンティを身に着ける。
ぺったんこの胸にブラジャーをつけたサトルは、すかすかのブラジャーにストッキングを詰めこんで、偽乳を作った。
パンティの小さな生地から勃起したちんぽがにょっきりとはみ出ている。
LLサイズのストッキングをていねいにはいたサトルは、ふわりとしたフレアスカートを着て、ブラウスのボタンをとめた。
暗がりだったら、まあ、女の子にみえる・・・かな?
でも、身長が高すぎるし、肩幅ががっちりしているし、足も腕もウエストも太い。
サトルは私と女装したまま外でデートしたいと思っているらしいけど、私は周囲の人に彼氏が変態だと思われたくない。
変態の彼女だっていうのがバレたら、私まで変態だと思われるだろうし。
女装が好きだからといって、サトルは男の人が好きなわけじゃないみたい。
でも、サトルは女装でセックスして、レズっぽい気分を味わうのが大好き。
変態だよね。
うん、変態なんだ。
それでも、サトルが好きだから、私はサトルの変態趣味に付き合ってしまう。
今日のセックスは私がお姉様で、後輩のサトルを犯すっていうシュチエーションらしい。
サトルの妄想通りにセックスするのも、もう慣れてしまった。
女装したサトルを押し倒して、ムリヤリっぽくキスして、パンティの上からちんぽをなでる。
私から積極的に舌を絡めて、サトルの口の中をよだれでいっぱいにする。
「先輩・・・。」
サトルは興奮してるみたいで、ちんぽがすっごく硬い。
「サトルちゃん、私のものにしてあげるから、自分でパンティ脱ぎなよ。」
かなりSな先輩になってしまったけど、サトル的にはアリだったらしい。
素直にパンティを脱いだ。
スカートの中に、勃起したちんぽがあるのって、かなり微妙な光景だ。
でも、私は気にしないで、先走りでぬるぬるになっているちんぽをしごいた。
うっとりと目を閉じているサトルは女の子になったつもりなのかもしれない。
「あんっ・・・先輩、ダメ・・・。」
とかいっている。
「ダメ?サトルがイヤなら、仕方ないよね。サトルが私のこと好きになってくれるまで待つよ。」
私は勃起ちんぽをしごいていた手を離した。
「ごめんなさい・・・イヤじゃないから・・・続けて?」
サトルは私にすがりついてきた。
「じゃ、おしおきに、オナニーしてみせて?」
「え・・・そんな恥ずかしいよ・・・。」
「イヤなら、今日はやめようか。」
顔を赤くしたサトルは自分でちんぽをしごきはじめた。
サトルのオナニーをみるのははじめてだから、ちょっと興奮してしまう。
サトルをいじめると、どきどきして嬉しくなっちゃう私も変態なのかな。
一生懸命オナニーしているサトルも興奮してるみたいで、どんどん息づかいが荒くなっていく。
「もういいわよ。」
サトルがオナニーでイってしまう前に、私はサトルのオナニーを止めた。
射精寸前で止められたサトルは切なそうに私の顔をみつめている。
「ねえ、イきたい?」
サトルは涙を浮かべながら、こくこくと頷いている。
私はゆっくりとパンティを脱いだ。
興奮して濡れてしまっているから、パンティが糸をひいた。
「イきたかったら、舐めて?」
サトルの顔の上に、しゃがみこんで、窒息しない程度に、おまんこを押し付ける。
ぺろぺろと舐めてくるサトルの舌が気持ちいい。
私は手を伸ばして、サトルのちんぽを握った。
上下にしこしことしごくと、サトルの口からくぐもったあえぎ声がもれる。
サトルの舌がワレメを何度も往復して、膣口にすぼめた舌が突っ込まれた。
濡れまくったおまんこに、指が入れられると、私もあえぎ声をこらえきれない。
サトルの勃起ちんぽに舌をはわせながら、私はおまんこに出し入れされるサトルの指に体をのけ反らせた。
ヤバい・・・このままじゃ、私が先にイっちゃう。
私はサトルの顔からおまんこをはなして、サトルのちんぽにコンドームをかぶせた。
騎乗位でゆっくりと腰を沈めて、サトルのちんぽをおまんこに挿入する。
サトルが突然、ちんぽを突き出して、奥までずんって入ってしまった。
「あんっ!」
思わずあえいでしまった私は、サトルを睨んだ。
「ごめん。だって、もうがまんできないよ。」
サトルの腰は動き続けている。
おまんこはぐちゅぐちゅといやらしい音を立てていて、私ももうがまんできそうにない。
「はしたないわよ。淫乱なんだから・・・。」
男の人にはあんまり淫乱っていわないと思うけど、淫乱っていわれると、サトルは悦ぶ。
「ほら、もっと腰を振りなさい。」
サトルは下から私のおまんこを突き上げては、あえぎ声をあげ続けた。
私はサトルから落っこちないようにしがみつきながら、サトルのちんぽをしめつけた。
変態だけど、サトルとのセックスは気持ちいい。
一緒にイきながら、私はサトルに抱きついて、キスをした。


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変態マニアックムービー


大好きなサトル先輩に彼女がいないのは、サトル先輩が変態だかららしい。
一年前に別れたっていうモトカノの話がものすごくて、うちの大学ではサトル先輩に告白する女の子はいなくなった。
サトル先輩は色黒で、がっちりとしたスポーツマン。
面白いし、やさしいし、お金持ちだし、変態じゃなかったら、本当に完璧な人だ。
サトル先輩と付き合ったら、変態の彼女として、一気に有名になってしまう。
目立たなくて地味な私にとって、それはものすごく恥ずかしいことだったけど、サトル先輩が大好きだったので、思い切って告白した。
「俺が変態だって知ってて、告白するなんて、変わったコだねー。」
サトル先輩は面白そうに私をじっと観察した後、一週間お試し期間を設けようといってくれた。
嬉しさと不安で、いっぱいいっぱいになっている私をサトル先輩は一人暮らししているお部屋に連れて行ってくれた。
部屋に着くなり、サトル先輩は服を全部脱いで、すっぱだかになる。
ええっ!?
もうセックスするの?
大学生だから、セックスするのは当たり前だけど、付き合うのを決めてから、まだ一時間もたってないのに・・・。
サトル先輩はちんぽを丸出しにしたまま、私を振り返った。
「あ、気にしないで。俺、裸族だから、部屋ではいつも裸なんだ。」
サトル先輩は全く羞恥心を持ち合わせていないようで、リラックスしきった足取りで、キッチンに向かった。
好きな人と二人きりということと、その好きな人が全裸ということで、私は鼻血をふきそうなくらい興奮していた。
サトル先輩は股間のちんぽをぶらぶらさせながら、お茶を持ってきて、私に出してくれた。
「ところでさ、彼女になってくれるっていうことは、俺の変態趣味に付き合ってくれるってこと?」
先輩はわくわくした様子で、私にぐっと顔を近づける。
「えと、変態趣味の内容によりますが、付き合える範囲で・・・。」
「マジで!?」
よくわからないけど、サトル先輩のテンションは一気に上がったようだった。
少年のように目をきらきらさせながら、クローゼットからコスプレ衣装を取り出す。
「俺さー、コスプレしてもらって、エッチするのが好きなんよ。」
ナース服、チャイナドレス、セーラー服、体操服、スクール水着・・・次から次へとコスプレ衣装を並べて、
「どれにする?記念すべき初エッチだから、やっぱり体操服かなあ。」
サトル先輩の持っている体操着は、白い体操着の乳首のところが丸く切り抜かれていて、しかも、ブルマのおまんことアナルの上の部分がぱっくりと開いているものだった。
はっきりいって、裸よりもいやらしい・・・。
「あ、アイちゃんがまだセックスは早いって思うなら、今日しなくてもいいんだけどさ。やっぱり、体の相性も重要でしょ。」
いつの間にか、先輩のちんぽは勃起して、ぐーんと反りかえっていた。
私は覚悟を決めた。
変態だとわかっていて、付き合うっていったんだから、これくらいでひるむわけにはいかない。
「その体操服、貸してください。」
先輩はとっても嬉しそうで、
「ブラジャーとパンティは脱いで、素肌に直接着てね!ちゃんと洗濯してあるから。」
とはしゃいでいた。
私はバスルームの前の脱衣所で、いやらしい体操服に着替える。
足を閉じていると、ブルマにあいた穴っていうか、裂け目はわかんないけど、体操着から乳首が出ちゃうのはどうしようもない。
手で飛び出している乳首を隠しつつ、先輩のところに戻った。
「似合うよ!かわいい!あ、でも、せっかくだから、ツインテールにしようか。」
サトル先輩はいそいそとブラシとゴムを取り出して、私のセミロングの髪をツインテールに結わいた。
確かに、変態かもしれない・・・。
サトル先輩はコスプレしている私をデジカメで撮りたいとせがんできたけど、それだけはイヤと断った。
「エッチが終わったら、ちゃんとデータを消すから!アイちゃんが確認してもいいから・・・。」
拝み倒されて、結局、押し切られてしまった。
「隠してる手をおろしてー。」
乳首だけのぞいている体操着を着てるだけでも恥ずかしいのに、フラッシュをたかれると、ますます顔から火が出そうになる。
「今度は足を開いてみようねー。」
ベットに仰向けに寝そべって、M字開脚すると、ブルマにあいた大きな裂け目からおまんこもアナルも丸見えになる。
恥ずかしすぎて、涙がにじんでしまった。
「ごほうびをあげるよ。」
サトル先輩は体操着から出ている乳首に、洗濯ばさみをはさんだ。
痛い・・・痛いよぉ・・・。
「アイちゃんもけっこう変態の素質あるかもね。おまんこが濡れ濡れ。」
おまんこに指を入れられて、ぐちゅぐちゅと膣内を指でさぐられた後、先走りをたらしているちんぽを突き出された。
「子供ができたら結婚するけど、やっぱり、コンドームつけた方がいい?」
サトル先輩との結婚にも魅力を感じたけど、堅実派の私はコンドームをつけてくれるようにお願いした。
「前戯らしい前戯なしで悪いけど、もう入れちゃうよ。」
コンドームをつけたサトル先輩のちんぽが私の中に入ってきた。
「うう・・・ん。ああっ・・・キツくて・・・熱い・・・気持ちいいよ。」
サトル先輩は私よりも激しくあえぎながら、ピストン運動していた。
サトル先輩のあえぎ声で気が散ってしまって、私は上手くイけなかった。
デジカメのデータをこっそり消させてもらいながら、私はサトル先輩と付き合えるかどうか、自信がなくなってきていた。


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エロおまんこ丸見え痴漢プレイ

若い男の子を痴漢するのが、私の趣味だ。
若いといっても、未成年には手を出さない。
あくまでも、大学生以上オジサン未満が私のターゲット。
パンティがちらちらみえそうなくらいギリギリのミニスカに、胸元を大きくあけたタイトなニットを着た私は、好みの男性の隣に座る。
ぴったりと体を寄せると、私の太ももとおっぱいをちらりとみた男性は、わざとらしく目をそらす。
反対側に余裕があるのに、体をズラして逃げようとはしない。
私はバックから、厚手のひざ掛けを取り出して、ひざの上にかける。
座ってずり上がったミニスカからパンティがみえるから、じゃない。
これからする痴漢行為を隠すためだ。
さりげなく、ひざ掛けで隠しながら、私の手は男性の太ももを股間に向かって上に進む。
私の体が男心をくすぐるのか、顔がそれなりに整っているからか、
「何するんですか!」
とか、
「痴漢!」
とかいわれたことは一度もない。
股間の上に手をおかれた男性は、とまどったように、きょろきょろと視線をさまよわせる。
「天国に連れて行ってあげるから、あなたのちんぽ出して?」
耳元でささやくと、男性は私のひざ掛けをひっぱって、自分の股間を隠すようにして、ちんぽを取り出す。
合意があるんだから、これはもう痴漢じゃないわよね。
私は痴女かもしれないけど。
勃起した男性のちんぽは先走りでぬるっとしてるから、手コキするのもカンタンだ。
私は男性に抱きつくようによりかかりながら、右手でちんぽをしこしことこする。
電車で見知らぬ女性にちんぽをしごかれているという興奮から、たいていの男性はすぐに射精してしまう。
手のひらに射精された精液を男性のトランクスで拭いて、私はひざ掛けをそのままにしたままで立ちあがって、電車を降りる。
ひざ掛けを回収しないのは、せめてもの情け。
男性は射精の興奮から醒めて、羞恥と後悔に体を震わせながら、ちんぽをしまう。
私は駅のトイレで手を洗ってから、トイレの個室に入って、オナニーする。
さっきの男性の感じている顔や手に残っている勃起したちんぽの感触を思い出しながら、指をおまんこに入れて、激しく出し入れする。
痴漢した後のオナニーはセックスよりも気持ちがいい。
この奇妙な性癖のおかげで、私は恋人と長続きしない。
熱くたぎっているおまんこを指で何度もかきまわしながら、私はクリトリスをいじって、絶頂に達した。
はあ・・・今日の痴漢もとても興奮した。
少年の面影が抜けない童貞臭の漂う男性は、もしかしたら、女性にちんぽをさわられるのがはじめてだったかもしれない。
トラウマになってしまっていたらかわいそうだけど、そういう男性を痴漢するのが楽しくて仕方ないから、私はあえて、童貞ねらいを続けている。
痴漢の後のオナニーで満足して、私は女子トイレを出た。
目の前に、さっき痴漢した童貞っぽい男性が立っていた。
「お姉さん・・・痴漢して逃げるなんてひどいよね。」
私は力ずくで女子トイレの個室に押し込まれた。
「俺が童貞だから、バカにしてたんだろ。痴漢するような淫乱のくせに!」
男性は私のパンティを下げると、いきなりおまんこにちんぽを挿入した。
狭いトイレの個室で立ちバックしていると、妙に興奮してしまう。
強姦だけど、先に痴漢したのは私だから、誰にも助けを求められない。
さっきオナニーでぐちゅぐちゅにかき回したおまんこは、男性のちんぽをカンタンに受け入れてしまっていた。
「はあ・・・さすが淫乱だよね。もう濡れまくってる・・・。」
男性は後ろからぱんぱんと腰を打ちつけて、私のおまんこを責めている。
「俺のちんぽをしごきながら、おまんこに入れたいって思ってたんだろ。願いが叶ってよかったよな。」
痴漢した相手に犯されるのははじめてだ。
一度私が射精させたちんぽはまだまだ長持ちしそうで、私は不覚にもイってしまいそうになってきた。
こんな童貞にイかされるなんて、プライドが許さないけど、こみあげてくる快感を我慢できそうにない。
その時、にぎやかな話し声といっしょに、複数の女性がトイレに入ってきた。
童貞の男性は、私の体を押さえ込んだまま、ちんぽの動きをぴたりと止めた。
イく寸前でおあずけされた私のおまんこは、ちんぽを何度もしめつけて、動きの再開を求めている。
ジョボボボボ・・・。
おしっこの音やトイレットペーパーをつかうごそごそという音をききながら、私は早く出て行ってと願っていた。
女性の放尿に興奮したのか、おまんこの中のちんぽが一層硬くなった。
なんだ、このコも変態じゃないの。
やっと女性達が出て行って、トイレがしーんと静まりかえった。
「おまんこがやたらしまってひくつくから、射精しそうになったよ。」
童貞の男性がちんぽを動かしながら、私のクリトリスをつまんだ。
「んんっ!」
私はイってしまった。
「淫乱はイきやすいよな。童貞ちんぽにイかされるなんて、痴漢らしくないんじゃないの。」
童貞のくせに、なかなか射精してくれない。
一度抜かれて、駅弁の体位で男性にしがみつきながら、私は感じまくってしまった。
痴漢より気持ちいいかもしれない。
私は童貞の彼に中出しした後のおまんこを写メで撮られて、彼がヤりたいときに呼び出されるようになった。
私的にも、痴漢以上に気持ちいいセックスを楽しめるから、嬉しい限りだ♪


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痴漢電車の官能小説

大学に行く途中の電車で、痴漢におしりをさわられた。
痴漢の手は、さわるかさわらないかのタッチで、電車の揺れに合わせて動いている。
振り返って、痴漢の顔を睨もうとしたのに、後ろから抱きつかれて、身動きがとれなくなった。
痴漢の手で腰をがっちりと押さえられて、痴漢の右手が私の太ももをじりじりと上に上っていく。
スカートの中に手が入って、痴漢の指先がパンティにふれた。
パンティの上から、ワレメを何度も何度もこすられて、おまんこの形がはっきりわかってしまいそうになる。
パンティごしに、クリトリスをつままれた。
もどかしい刺激が私の体に火をつけてしまったみたいで、私はもう抵抗できなかった。
痴漢の手は私のパンティの中に入った。
愛液でぬるぬるになったクリトリスを物足りないくらいやさしくこすり続けられて、私はイってしまった。
電車の中で痴漢にイかされちゃった・・・。
痴漢の指は私のおまんこの中に入ってきた。
ああ・・・私・・・すごく濡れちゃってる・・・。
私が抵抗しないせいか、腰を支えていた痴漢の手も私のパンティに入ってきた。
左手でクリトリスをいじられながら、おまんこを指でこすられる。
声を出さないように唇を噛みながら、私は痴漢の指テクに翻弄されていた。
「ちょっとあなた、何してるんですか?」
目の前にいた知的なサラリーマンが私を痴漢していた男に注意してくれた。
なんで今更・・・痴漢に感じまくっていた私は、マジメそうなサラリーマンの親切が迷惑だった。
痴漢は私の耳元にささやいた。
「彼のちんぽ、さすってあげてよ。途中でやめてほしくないでしょ。」
私の手は私が考えるより早く、目の前のサラリーマンのちんぽをズボンの上からさすっていた。
「なっ!何を・・・。」
驚いてるくせに、逃げないサラリーマンのちんぽは勃起していて、私がさするたびに、さらに大きくなった。
「お兄さん、このコのおっぱい、揉んであげてよ。ちょうど手が足りなかったんだ。」
痴漢にそそのかされて、サラリーマンはおずおずと私のおっぱいをさわった。
私は気持ちよくて、びくんと体を震わせてしまう。
「なんだ・・・淫乱なコなんだね。」
サラリーマンは大胆になり、服の下に手を入れて、おっぱいを揉みまくっている。
私はサラリーマンのちんぽをさすりながら、イってしまいそうになった。
「おまんこが俺の指をキツくしめつけてる・・・イきそうなんだ。」
痴漢は私の耳をきゅっと噛んだ。
感じやすい耳を甘噛みされて、私は体を痙攣させながら、イった。
おまんこから指が抜かれていって、ちんぽがあてがわれた。
「入れるよ・・・。」
後ろからちんぽを入れられて、あえぎ声がこらえきれなくなった。
「はっ・・・くぅ・・・。」
「ああ・・・ちんぽ咥えこんでるんだね。」
サラリーマンの指が結合部を確認するようになでた。
そのままクリトリスをねちっこくいじられて、私はサラリーマンのちんぽをさする余裕がなくなってしまった。
「俺のちんぽも気持ちよくしてくれよ。」
サラリーマンは自分で勃起したちんぽを出すと、私の手に直ににぎらせた。
私がちんぽをしごく手を休めると、サラリーマンがクリトリスと乳首をいじる手も止まってしまう。
私は快感に流されそうになりながら、必死で手を動かし続けた。
「ふーっ。キツいおまんこだね。もうイきそうだよ。」
後ろで腰を振っていた痴漢が私のおまんこの中に中出しした。
ちんぽを抜かれると、おまんこから中出しされた精液があふれだして、太ももをつたう。
「ごちそうさま。」
性欲を満たした痴漢が私から離れていった。
サラリーマンが私を抱き寄せ、
「おまんこが空いたみたいだから、今度は俺が使わせてもらおうかな。」
片足を持ち上げられて、またちんぽを挿入された。
中出しされた精液をさらにおまんこに押し込むように、ちんぽがずこずこと動いている。
「痴漢に犯されて、悦ぶような淫乱なコとセックスするのははじめてだよ。よくしまるいいおまんこだね。」
サラリーマンのちんぽでおまんこの奥を何度も突かれて、私はイきそうになってきた。
また別の痴漢の手が私のおっぱいやおしりに伸びてきた。
「よかったじゃないか。俺の後にもたっぷりとかわいがってもらえるぞ。」
サラリーマンは私のおまんこに中出しすると、別の痴漢の手に私の体を預けた。
ちんぽをしまって、降りていくサラリーマンの代わりのちんぽがまた私のおまんこに埋め込まれる。
私は感じすぎてもうわけがわからなくなり、何もかもどうでもよくなってしまった。
痴漢のちんぽが私のおまんこを激しく犯す。
順番を待っている痴漢の手がおっぱいやクリトリスをいじっている。
私のおまんこに中出しした痴漢は、ちんぽをしまって、何事もなかったかのように私から離れていく。
もう何人のちんぽをおまんこに入れられたのかわからない。
中出しされた精液はとっくにあふれて、床を汚している。
ちんぽをしめつけて、また絶頂を迎えた私は、もう電車を降りたいとは思わなくなっていた。


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痴漢 官能小説

今日も電車で痴漢にあった。
おっぱいが大きい私は、ちょっと混んだ電車に乗ると、すぐに痴漢にあってしまう。
痴漢って犯罪なんだから、もっと真剣に取り締まって、どっかに隔離してほしい。
ハンサムな痴漢だったら、ちょっとぐらいさわられてもいいけど、痴漢なんてする男はどうせモテない女に飢えた男なのよね。
私はずっとそう思っていた。
でも、中にはハンサムで女にモテる痴漢もいたらしい。
金曜の夜のぎゅうづめの電車で、私は前にいるイケメンの体にぐいっと押し付けられた。
「ごめんなさい・・・。」
って謝るけど、身動きがとれない。
「いいんですよ。混んでますから。」
イケメンは私を抱きとめるように支えてくれて、私はちょっとラッキーなんて思ってた。
私の背中に回されたイケメンの手が徐々に下に下がっていって、おしりにさわった。
え?って思っていると、その手はもっと下がっていって、スカートの中に入った。
痴漢してるのが目の前のイケメンだなんて信じられないくらい、イケメンの顔はマジメで誠実そうだった。
スカートに入った指は私のストッキングを指先で破いて、パンティを横にズラしている。
うそ!こんなところで、おまんこを直接さわられるなんて・・・。
私はそこまでハードな痴漢にあったことがなかったから、動揺してしまった。
ワレメが何度も指でなぞられる。
ぬるぬるしてるのがわかって、私は恥ずかしくなった。
イケメンはにやっと笑いながら、私のおまんこに指を挿入する。
長い指が私のおまんこの奥まで入り込んで、ぐるぐると回り始めた。
指先だけ前後に動かされたり・・・。
どうしよう。
私、痴漢の指テクでイかされてしまいそう。
体から力が抜けて、一人で立っていられない。
私はイケメンにもたれかかりながら、あえぎ声がもれないように、快感をこらえた。
電車が揺れるたびに、おまんこの中に入った指が私のおまんこを刺激する。
駅で少しずつ人が吐き出されて、電車の中は空いてきていた。
私が痴漢されているのがバレてしまいそう。
私はイケメンが痴漢をやめてくれるのを願いながら、イくのをがまんしていた。
後ろから、いきなり両手でおっぱいをわしづかみにされた。
イケメン以外の痴漢が参加してきたみたい。
服の上からきつくおっぱいをもまれた後、服の下に手を入れられて、直接おっぱいをさわられる。
「俺の痴漢仲間にも、君のステキな体、さわらせてあげてよ。」
イケメンが私の耳元でささやいた。
気がつくと私の周りは男性客が取り囲んでいて、視界がさえぎられてしまっていた。
何本もの手が私の体の上をはいまわる。
ストッキングはぼろきれのように破かれまくって、太ももとかおしりをごつごつした大きな手でなでられている。
誰かが私のパンティをおろした。
クリトリスをつままれて、アナルにもおまんこにも指が入れられて、ぐちゅぐちゅと私の中をかきまわしている。
ブラウスのボタンもはずされて、ブラジャーもズラされた。
むき出しになった乳首をイケメンがちゅうっとしゃぶって、ちゅぽんと口から出した。
よだれで光って見える乳首は、他の痴漢達に交代でしゃぶられて、赤く充血してしまっている。
「もうおまんこがとろとろだ。イきたいでしょ。」
こんなに複数の手で体をなぶられているのに、私はまだイかせてもらってなかった。
最初は痴漢にイかされるのがイヤでがまんしていたけど、途中からはわざとイかせないようにしているみたいで・・・ちょっと愛撫しては動きが止まってしまうので、イけないでいた。
「ほら、素直にイきたいっていってごらん。」
イケメンの痴漢が私の耳を口に含んで、舌で耳全体を舐めまわした。
もうダメ・・・がまんできない・・・。
「イかせて・・・。イきたいの。」
私がささやいた途端、私の体にふれていた手が急に、活発に動き出した。
アナルとおまんこをぐちゅぐちゅにいじられて、クリトリスをこすられて、乳首をきゅうっとつままれて・・・。
足を舐められて、イケメンにディープキスされて、私は激しくイってしまった。
もし、イケメンがキスしていなかったら、大きなあえぎ声を出してしまったと思う。
じーんとしびれるような快感の波が去っていっても、私を愛撫する手の勢いは止まらない。
すぐにまた新しい快感の波がやってきて、私はまたイってしまう。
何度もイかされて、足ががくがくと震える。
「ほしかったら、おちんぽ入れてっておねだりしなさい。」
私の口からはなれたイケメンは、よだれで光った唇で、私にいった。
「入れて・・・おちんぽ・・・入れて・・・。」
もう理性なんか残ってなかった。
強烈な快感でおかしくされて、私はちんぽをおまんこに入れてほしいただのメスになってしまっていた。
体を持ち上げられて、足を大きく開かれて、イケメンのちんぽを受け入れながら、私は痴漢達が私を視姦しているのを感じた。
勃起したちんぽを私の体にこすりつけながら、自分の番を待っている痴漢達に囲まれて、私はイケメンのちんぽの突き上げに悦びの声を上げていた。
突然、ぐりんと体が反転されられて、私はバックからイケメンのちんぽを入れられている体勢になった。
口の中に他の痴漢のちんぽをねじ込まれて、口をふさがれる。
上下から犯されながら、私は自分でも腰を振ってしまっていた。


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