GWM

Home

22 Oct 2017
濡れまくり人妻・熟女

官能小説イクイク体験談


投稿画像のモロ画像フェチサイト
"ドラムカン"


ドラムカンの同人誌アダルトサイト
"文庫ドラムカン"


官能小説エッチ文庫がいっぱいある
ネットコミック

アダルト投稿エッチムービー配信エロサイト

おすすめHサイト

官能エッチムービー配信のエッチビデオ


妄想アダルト無修正動画を配信している妄想企画物エロサイト

おすすめアダルト動画

官能小説で人妻や熟女達のエッチな体験で抜きまくり!妖艶なエッチなシチュエーションでのハメ撮り体験談やレイプ強姦物までいろんな官能小説の体験が読みまくりです。

メインメニュー
Home
妄想官能小説
官能小説 蕩蕩
バイブ 官能小説
女の子 官能小説
官能小説 クリ
官能小説 女
官能小説倶楽部
官能小説 電車
官能小説 動画
官能小説 画像
掲示板 官能小説
投稿官能小説
素人官能小説
官能小説 指
官能小説 濡れ
官能小説 男
官能小説 おばさん
官能小説 娘
官能小説 尻
萌 官能小説
セックス 官能小説
官能小説 胸
巨根 官能小説
サイトマップ
エロおまんこ丸見え痴漢プレイ

若い男の子を痴漢するのが、私の趣味だ。
若いといっても、未成年には手を出さない。
あくまでも、大学生以上オジサン未満が私のターゲット。
パンティがちらちらみえそうなくらいギリギリのミニスカに、胸元を大きくあけたタイトなニットを着た私は、好みの男性の隣に座る。
ぴったりと体を寄せると、私の太ももとおっぱいをちらりとみた男性は、わざとらしく目をそらす。
反対側に余裕があるのに、体をズラして逃げようとはしない。
私はバックから、厚手のひざ掛けを取り出して、ひざの上にかける。
座ってずり上がったミニスカからパンティがみえるから、じゃない。
これからする痴漢行為を隠すためだ。
さりげなく、ひざ掛けで隠しながら、私の手は男性の太ももを股間に向かって上に進む。
私の体が男心をくすぐるのか、顔がそれなりに整っているからか、
「何するんですか!」
とか、
「痴漢!」
とかいわれたことは一度もない。
股間の上に手をおかれた男性は、とまどったように、きょろきょろと視線をさまよわせる。
「天国に連れて行ってあげるから、あなたのちんぽ出して?」
耳元でささやくと、男性は私のひざ掛けをひっぱって、自分の股間を隠すようにして、ちんぽを取り出す。
合意があるんだから、これはもう痴漢じゃないわよね。
私は痴女かもしれないけど。
勃起した男性のちんぽは先走りでぬるっとしてるから、手コキするのもカンタンだ。
私は男性に抱きつくようによりかかりながら、右手でちんぽをしこしことこする。
電車で見知らぬ女性にちんぽをしごかれているという興奮から、たいていの男性はすぐに射精してしまう。
手のひらに射精された精液を男性のトランクスで拭いて、私はひざ掛けをそのままにしたままで立ちあがって、電車を降りる。
ひざ掛けを回収しないのは、せめてもの情け。
男性は射精の興奮から醒めて、羞恥と後悔に体を震わせながら、ちんぽをしまう。
私は駅のトイレで手を洗ってから、トイレの個室に入って、オナニーする。
さっきの男性の感じている顔や手に残っている勃起したちんぽの感触を思い出しながら、指をおまんこに入れて、激しく出し入れする。
痴漢した後のオナニーはセックスよりも気持ちがいい。
この奇妙な性癖のおかげで、私は恋人と長続きしない。
熱くたぎっているおまんこを指で何度もかきまわしながら、私はクリトリスをいじって、絶頂に達した。
はあ・・・今日の痴漢もとても興奮した。
少年の面影が抜けない童貞臭の漂う男性は、もしかしたら、女性にちんぽをさわられるのがはじめてだったかもしれない。
トラウマになってしまっていたらかわいそうだけど、そういう男性を痴漢するのが楽しくて仕方ないから、私はあえて、童貞ねらいを続けている。
痴漢の後のオナニーで満足して、私は女子トイレを出た。
目の前に、さっき痴漢した童貞っぽい男性が立っていた。
「お姉さん・・・痴漢して逃げるなんてひどいよね。」
私は力ずくで女子トイレの個室に押し込まれた。
「俺が童貞だから、バカにしてたんだろ。痴漢するような淫乱のくせに!」
男性は私のパンティを下げると、いきなりおまんこにちんぽを挿入した。
狭いトイレの個室で立ちバックしていると、妙に興奮してしまう。
強姦だけど、先に痴漢したのは私だから、誰にも助けを求められない。
さっきオナニーでぐちゅぐちゅにかき回したおまんこは、男性のちんぽをカンタンに受け入れてしまっていた。
「はあ・・・さすが淫乱だよね。もう濡れまくってる・・・。」
男性は後ろからぱんぱんと腰を打ちつけて、私のおまんこを責めている。
「俺のちんぽをしごきながら、おまんこに入れたいって思ってたんだろ。願いが叶ってよかったよな。」
痴漢した相手に犯されるのははじめてだ。
一度私が射精させたちんぽはまだまだ長持ちしそうで、私は不覚にもイってしまいそうになってきた。
こんな童貞にイかされるなんて、プライドが許さないけど、こみあげてくる快感を我慢できそうにない。
その時、にぎやかな話し声といっしょに、複数の女性がトイレに入ってきた。
童貞の男性は、私の体を押さえ込んだまま、ちんぽの動きをぴたりと止めた。
イく寸前でおあずけされた私のおまんこは、ちんぽを何度もしめつけて、動きの再開を求めている。
ジョボボボボ・・・。
おしっこの音やトイレットペーパーをつかうごそごそという音をききながら、私は早く出て行ってと願っていた。
女性の放尿に興奮したのか、おまんこの中のちんぽが一層硬くなった。
なんだ、このコも変態じゃないの。
やっと女性達が出て行って、トイレがしーんと静まりかえった。
「おまんこがやたらしまってひくつくから、射精しそうになったよ。」
童貞の男性がちんぽを動かしながら、私のクリトリスをつまんだ。
「んんっ!」
私はイってしまった。
「淫乱はイきやすいよな。童貞ちんぽにイかされるなんて、痴漢らしくないんじゃないの。」
童貞のくせに、なかなか射精してくれない。
一度抜かれて、駅弁の体位で男性にしがみつきながら、私は感じまくってしまった。
痴漢より気持ちいいかもしれない。
私は童貞の彼に中出しした後のおまんこを写メで撮られて、彼がヤりたいときに呼び出されるようになった。
私的にも、痴漢以上に気持ちいいセックスを楽しめるから、嬉しい限りだ♪


くりーむれもん掲示板 官能小説オリジナル素人たちの美少女おまんこ舐め舐めエッチサイト
 
痴漢電車の官能小説

大学に行く途中の電車で、痴漢におしりをさわられた。
痴漢の手は、さわるかさわらないかのタッチで、電車の揺れに合わせて動いている。
振り返って、痴漢の顔を睨もうとしたのに、後ろから抱きつかれて、身動きがとれなくなった。
痴漢の手で腰をがっちりと押さえられて、痴漢の右手が私の太ももをじりじりと上に上っていく。
スカートの中に手が入って、痴漢の指先がパンティにふれた。
パンティの上から、ワレメを何度も何度もこすられて、おまんこの形がはっきりわかってしまいそうになる。
パンティごしに、クリトリスをつままれた。
もどかしい刺激が私の体に火をつけてしまったみたいで、私はもう抵抗できなかった。
痴漢の手は私のパンティの中に入った。
愛液でぬるぬるになったクリトリスを物足りないくらいやさしくこすり続けられて、私はイってしまった。
電車の中で痴漢にイかされちゃった・・・。
痴漢の指は私のおまんこの中に入ってきた。
ああ・・・私・・・すごく濡れちゃってる・・・。
私が抵抗しないせいか、腰を支えていた痴漢の手も私のパンティに入ってきた。
左手でクリトリスをいじられながら、おまんこを指でこすられる。
声を出さないように唇を噛みながら、私は痴漢の指テクに翻弄されていた。
「ちょっとあなた、何してるんですか?」
目の前にいた知的なサラリーマンが私を痴漢していた男に注意してくれた。
なんで今更・・・痴漢に感じまくっていた私は、マジメそうなサラリーマンの親切が迷惑だった。
痴漢は私の耳元にささやいた。
「彼のちんぽ、さすってあげてよ。途中でやめてほしくないでしょ。」
私の手は私が考えるより早く、目の前のサラリーマンのちんぽをズボンの上からさすっていた。
「なっ!何を・・・。」
驚いてるくせに、逃げないサラリーマンのちんぽは勃起していて、私がさするたびに、さらに大きくなった。
「お兄さん、このコのおっぱい、揉んであげてよ。ちょうど手が足りなかったんだ。」
痴漢にそそのかされて、サラリーマンはおずおずと私のおっぱいをさわった。
私は気持ちよくて、びくんと体を震わせてしまう。
「なんだ・・・淫乱なコなんだね。」
サラリーマンは大胆になり、服の下に手を入れて、おっぱいを揉みまくっている。
私はサラリーマンのちんぽをさすりながら、イってしまいそうになった。
「おまんこが俺の指をキツくしめつけてる・・・イきそうなんだ。」
痴漢は私の耳をきゅっと噛んだ。
感じやすい耳を甘噛みされて、私は体を痙攣させながら、イった。
おまんこから指が抜かれていって、ちんぽがあてがわれた。
「入れるよ・・・。」
後ろからちんぽを入れられて、あえぎ声がこらえきれなくなった。
「はっ・・・くぅ・・・。」
「ああ・・・ちんぽ咥えこんでるんだね。」
サラリーマンの指が結合部を確認するようになでた。
そのままクリトリスをねちっこくいじられて、私はサラリーマンのちんぽをさする余裕がなくなってしまった。
「俺のちんぽも気持ちよくしてくれよ。」
サラリーマンは自分で勃起したちんぽを出すと、私の手に直ににぎらせた。
私がちんぽをしごく手を休めると、サラリーマンがクリトリスと乳首をいじる手も止まってしまう。
私は快感に流されそうになりながら、必死で手を動かし続けた。
「ふーっ。キツいおまんこだね。もうイきそうだよ。」
後ろで腰を振っていた痴漢が私のおまんこの中に中出しした。
ちんぽを抜かれると、おまんこから中出しされた精液があふれだして、太ももをつたう。
「ごちそうさま。」
性欲を満たした痴漢が私から離れていった。
サラリーマンが私を抱き寄せ、
「おまんこが空いたみたいだから、今度は俺が使わせてもらおうかな。」
片足を持ち上げられて、またちんぽを挿入された。
中出しされた精液をさらにおまんこに押し込むように、ちんぽがずこずこと動いている。
「痴漢に犯されて、悦ぶような淫乱なコとセックスするのははじめてだよ。よくしまるいいおまんこだね。」
サラリーマンのちんぽでおまんこの奥を何度も突かれて、私はイきそうになってきた。
また別の痴漢の手が私のおっぱいやおしりに伸びてきた。
「よかったじゃないか。俺の後にもたっぷりとかわいがってもらえるぞ。」
サラリーマンは私のおまんこに中出しすると、別の痴漢の手に私の体を預けた。
ちんぽをしまって、降りていくサラリーマンの代わりのちんぽがまた私のおまんこに埋め込まれる。
私は感じすぎてもうわけがわからなくなり、何もかもどうでもよくなってしまった。
痴漢のちんぽが私のおまんこを激しく犯す。
順番を待っている痴漢の手がおっぱいやクリトリスをいじっている。
私のおまんこに中出しした痴漢は、ちんぽをしまって、何事もなかったかのように私から離れていく。
もう何人のちんぽをおまんこに入れられたのかわからない。
中出しされた精液はとっくにあふれて、床を汚している。
ちんぽをしめつけて、また絶頂を迎えた私は、もう電車を降りたいとは思わなくなっていた。


官能小説 画像オリジナルAVビデオを配信している総合アダルトサイトのエロックスジャパンZ無修正エロサイト
 
痴漢 官能小説

今日も電車で痴漢にあった。
おっぱいが大きい私は、ちょっと混んだ電車に乗ると、すぐに痴漢にあってしまう。
痴漢って犯罪なんだから、もっと真剣に取り締まって、どっかに隔離してほしい。
ハンサムな痴漢だったら、ちょっとぐらいさわられてもいいけど、痴漢なんてする男はどうせモテない女に飢えた男なのよね。
私はずっとそう思っていた。
でも、中にはハンサムで女にモテる痴漢もいたらしい。
金曜の夜のぎゅうづめの電車で、私は前にいるイケメンの体にぐいっと押し付けられた。
「ごめんなさい・・・。」
って謝るけど、身動きがとれない。
「いいんですよ。混んでますから。」
イケメンは私を抱きとめるように支えてくれて、私はちょっとラッキーなんて思ってた。
私の背中に回されたイケメンの手が徐々に下に下がっていって、おしりにさわった。
え?って思っていると、その手はもっと下がっていって、スカートの中に入った。
痴漢してるのが目の前のイケメンだなんて信じられないくらい、イケメンの顔はマジメで誠実そうだった。
スカートに入った指は私のストッキングを指先で破いて、パンティを横にズラしている。
うそ!こんなところで、おまんこを直接さわられるなんて・・・。
私はそこまでハードな痴漢にあったことがなかったから、動揺してしまった。
ワレメが何度も指でなぞられる。
ぬるぬるしてるのがわかって、私は恥ずかしくなった。
イケメンはにやっと笑いながら、私のおまんこに指を挿入する。
長い指が私のおまんこの奥まで入り込んで、ぐるぐると回り始めた。
指先だけ前後に動かされたり・・・。
どうしよう。
私、痴漢の指テクでイかされてしまいそう。
体から力が抜けて、一人で立っていられない。
私はイケメンにもたれかかりながら、あえぎ声がもれないように、快感をこらえた。
電車が揺れるたびに、おまんこの中に入った指が私のおまんこを刺激する。
駅で少しずつ人が吐き出されて、電車の中は空いてきていた。
私が痴漢されているのがバレてしまいそう。
私はイケメンが痴漢をやめてくれるのを願いながら、イくのをがまんしていた。
後ろから、いきなり両手でおっぱいをわしづかみにされた。
イケメン以外の痴漢が参加してきたみたい。
服の上からきつくおっぱいをもまれた後、服の下に手を入れられて、直接おっぱいをさわられる。
「俺の痴漢仲間にも、君のステキな体、さわらせてあげてよ。」
イケメンが私の耳元でささやいた。
気がつくと私の周りは男性客が取り囲んでいて、視界がさえぎられてしまっていた。
何本もの手が私の体の上をはいまわる。
ストッキングはぼろきれのように破かれまくって、太ももとかおしりをごつごつした大きな手でなでられている。
誰かが私のパンティをおろした。
クリトリスをつままれて、アナルにもおまんこにも指が入れられて、ぐちゅぐちゅと私の中をかきまわしている。
ブラウスのボタンもはずされて、ブラジャーもズラされた。
むき出しになった乳首をイケメンがちゅうっとしゃぶって、ちゅぽんと口から出した。
よだれで光って見える乳首は、他の痴漢達に交代でしゃぶられて、赤く充血してしまっている。
「もうおまんこがとろとろだ。イきたいでしょ。」
こんなに複数の手で体をなぶられているのに、私はまだイかせてもらってなかった。
最初は痴漢にイかされるのがイヤでがまんしていたけど、途中からはわざとイかせないようにしているみたいで・・・ちょっと愛撫しては動きが止まってしまうので、イけないでいた。
「ほら、素直にイきたいっていってごらん。」
イケメンの痴漢が私の耳を口に含んで、舌で耳全体を舐めまわした。
もうダメ・・・がまんできない・・・。
「イかせて・・・。イきたいの。」
私がささやいた途端、私の体にふれていた手が急に、活発に動き出した。
アナルとおまんこをぐちゅぐちゅにいじられて、クリトリスをこすられて、乳首をきゅうっとつままれて・・・。
足を舐められて、イケメンにディープキスされて、私は激しくイってしまった。
もし、イケメンがキスしていなかったら、大きなあえぎ声を出してしまったと思う。
じーんとしびれるような快感の波が去っていっても、私を愛撫する手の勢いは止まらない。
すぐにまた新しい快感の波がやってきて、私はまたイってしまう。
何度もイかされて、足ががくがくと震える。
「ほしかったら、おちんぽ入れてっておねだりしなさい。」
私の口からはなれたイケメンは、よだれで光った唇で、私にいった。
「入れて・・・おちんぽ・・・入れて・・・。」
もう理性なんか残ってなかった。
強烈な快感でおかしくされて、私はちんぽをおまんこに入れてほしいただのメスになってしまっていた。
体を持ち上げられて、足を大きく開かれて、イケメンのちんぽを受け入れながら、私は痴漢達が私を視姦しているのを感じた。
勃起したちんぽを私の体にこすりつけながら、自分の番を待っている痴漢達に囲まれて、私はイケメンのちんぽの突き上げに悦びの声を上げていた。
突然、ぐりんと体が反転されられて、私はバックからイケメンのちんぽを入れられている体勢になった。
口の中に他の痴漢のちんぽをねじ込まれて、口をふさがれる。
上下から犯されながら、私は自分でも腰を振ってしまっていた。


官能小説 動画で抜きまくりセックス無修正動画を配信しているコスプレ1000人斬り無料サンプル動画
 
エロ官能小説の女性の手コキ画像

妊娠した私は、セックスをするのがつらくなってしまった。
安定期に入っているから、激しくしなければセックスできるみたいだけど、精神的になんとなく、子宮に赤ちゃんがいる状態で受け入れるのがイヤだったのだ。
当然、夫のサトルは性欲を持て余してしまった。
このままじゃ、浮気されるっていう危機感に駆られて、私はサトルのちんぽをフェラチオしようとした。
でも、今までフェラチオを避けてきたから、私の拙いテクニックではなかなかイかせられない・・・。
最初の二、三回はめずらしい私のフェラチオに興奮していたサトルがすぐ射精してくれて、満足させられたけど、最初の興奮が冷めてしまうと、いつまで舐めてもイかせられなくなった。
フェラチオを続けて、30分以上経つとサトルが、
「もういいよ。後は自分でオナニーするから。」
といってくれる。
私がこんなにがんばってフェラチオしてるのにイけなくて、オナニーでは5分くらいでイけてしまうのかと思うと、悲しくなる。
悩んでいた私は、遊びに来た妹についグチってしまった。
私よりずっと男性経験豊富な妹は、にやりと笑って、
「じゃあ、私がお義兄さんの性欲解消してあげようか?」
っていいながら、服の上からでも目立つ巨乳を両手でつかんでみせた。
「やめてよ・・・。」
私が睨むと妹は楽しそうに、
「冗談なのに、相変わらず、マジメなんだから・・・。」
と私をからかった。
「フェラチオが下手なのはさー、お姉ちゃんがしゃぶるのイヤだと思ってるからじゃない?」
図星を指されて、私は言葉につまってしまった。
「イヤイヤやっても、上手くならないと思うよ。フェラチオがダメなら、手コキしたらいいじゃない。」
「手コキ?」
「手でこうやって、ちんぽをしごいたりしてイかせることだよ。」
妹は右手の指で輪を作って、それを上下に動かしてみせた。
「アダルトショップの通販で、ローションとDVD買って勉強したら?お姉ちゃん、勉強するの得意じゃん。」
にやにやと笑っている妹は憎らしいが、アドバイスの内容は真剣みたいだったので、私はお礼をいった。
妹が帰ると、さっそく、アダルトショップの通販ページをひらいて、手頃なものを物色した。
オナカップ・・・ダッチワイフ・・・男の人の性欲を解消するためのグッズがたくさんそろっている。
こんなにたくさん開発されるほど、男性の性欲は旺盛なのかと感心してしまった。
ローションだけでもたくさんの種類がある。
私はローションを選びながら、手コキでもダメなら、このオナカップというのを試してみようと思っていた。
手コキ用のDVDはAV女優さんがディルドーをちんぽに見立てて、手コキのテクニックを教えてくれる。
男性が手コキのテクニックの勉強をするとは思えないのに、なぜかAV女優さんは裸だ。
妹並の巨乳は納得だが、意外とぽっちゃりしていて、むちむちした感じだった。
男性器の模型を使って、感じるポイントや刺激の仕方を説明しているAV女優さんは、舌足らずな感じの甘ったれたしゃべり方だけど、その手つきはさすがにプロだった。
手首のスナップをきかせて、ひねりを加えたり、指先、指全体、手のひらなどを使ったバリエーション豊富な愛撫方法はとても勉強になった。
手コキについて学んだところで、サトルのちんぽで実践してみる。
サトルはローションまみれの手でちんぽをにぎっただけで、やたら興奮していた。
「アイちゃん、妊娠してからいやらしくなったんじゃない?」
人の気も知らないで、サトルはのんきに喜んでいる。
「手コキなんてするコじゃなかったのに。」
私の手でちんぽをしごかれながら、サトルはうっとりとしている。
ゆっくりと単調な刺激を続けるだけでも、イけるらしいっていうことはわかったけど、どの動きがサトルを気持ちよくさせるのかわからなくて、私はいろいろと試してみた。
手のひらで亀頭をぐりぐりとなでまわしながら、サオを指でしごく。
カリ首を指先でなぞりながら、サオをにぎって、ひねるように上下にこする。
「アイちゃん・・・どこでそんな手コキテクニックを・・・。」
AV女優の技術はたしかで、サトルはすぐに私の手の中に射精した。
私の手コキも回数を重ねるごとにスムーズになっていって、これで問題は解決したと思ったんだけど・・・。
だんだん、サトルが手コキだけじゃ、イけなくなってしまった。
うーん、いよいよオナカップを買わないといけないかなと悩んでいたら、また妹が遊びに来たので相談した。
「オナカップ・・・お姉ちゃんがオナカップ買うの・・・。」
妹はおなかをかかえて、ひーひーいいながら笑っていたが、
「オナカップって使いすぎると、セックスでなかなかイけなくなるらしいよ。おまんこより、気持ちいいんだって!」
さらりと爆弾発言してくれた。
「手コキだけでダメなら、ちょっとだけフェラチオしたらいいじゃん。最後に先っちょだけ咥えて、手でしごいたら、すぐだよ。」
男性経験豊富な妹のアドバイスの通りにすると、サトルをすぐイかせることができた。
手コキとフェラチオのコンボでイけなくなる頃には、出産が終わっているだろうし、浮気回避成功かも!


エロアニメTV官能小説倶楽部オナニーしまくりエッチな無修正アニメムービー配信しています。
 
手コキおチンポ女性のご奉仕プレイ

えーと、俺の一番気持ちよかった体験は、入院していたときに、看護婦さんに手コキで抜いてもらったことです。
いや、そんな、夜中に男性患者の個室に忍び込んで、夜這いをかけるような淫乱看護婦さんじゃないですよ!
やさしくて、かわいくて、俺と変わらないくらい若い看護婦さんで、みんなからアイちゃんって呼ばれて、慕われてました。
俺、足を折ってたから、あんまり動けなくて、同じ部屋に他の患者さんもいるから、オナニーもままならなくて、たまってたんですよね。
で、アイちゃんに股間をきれいにしてもらってるときに、ちんぽがびんびんに勃起しちゃって、恥ずかしいし、悪いからなんとかしようとするんですけど、なんか逆に興奮しちゃって・・・。
や、笑いますけど、股間をきれいにされるのって、めっちゃ気持ちいいんですよ?
先輩たちも絶対、勃起しますって。
たまってる状態でやられたら、相手が熟女でも勃起しますね!
それでですね、アイちゃんは気まずそうに笑って、顔を赤くしてて、その表情がまた萌えで、勃起がおさまらなくて。
俺の股間をきれいにしてくれた後、アイちゃんが俺にしかきこえないような小声で、
「手コキするから、イってください・・・。」
ってささやいたんです。
コスプレじゃないマジナースの手コキなんて、ありえないでしょ?
しかも、若くてめっちゃかわいいコなんですよ。
もちろん、そんな上手な手コキじゃなかったけど、カーテンで仕切られたすぐ側に他人がいるっていうのと、アイちゃんが手コキしてくれてるっていう興奮で、マッハでイけました。
オナニー以外では自分史上最速の速さでしたね。
手のひらに射精されても、にっこり微笑んでくれるアイちゃんはまさに白衣の天使でした。
「手コキしたのサトルさんだけだから、ナイショね!」
っていわれて、もしかして、アイちゃんって俺のこと好き?とか勘違いしたりして。
ええ、退院前に告白して、ばっさりとフラれました。
それから、イメクラとかナース服で手コキしてくれる風俗をあちこちまわってみたんですけど、あの時、手コキしてもらった以上の快感と興奮は得られないんですよね・・・。
それで、・・・これいったら、引かれると思うんですけど、俺、わざと足、折ったんです。
で、またアイちゃんのいる病院に入院して、アイちゃんの看護を受けて、アイちゃんが手コキしてくれるのをずっと心待ちにしてたんです。
でも、俺の担当ナースはキツい感じの看護婦さんで、アイちゃんじゃなかった・・・。
美人なんだけど、頭よさそうで口調とかも冷たい俺の担当ナースは、俺が勃起してても、眉ひとつ動かさないで、作業をするんです。
なんか羞恥プレイって思うくらいみじめなんですよね。
それでも、毎回、俺のちんぽは勃起しちゃうし。
股間をきれいにしてもらう前に、トイレでオナニーしても勃起するから、もう諦めて、目を閉じているようにしてました。
目を閉じると逆に感覚が敏感になって、ちんぽを拭かれたり、ちょっと手でさわられるだけで、すごく感じてしまうんです。
やっぱり俺って、変態なんですかね。
カーテンごしに他の患者さんがいるし、看護婦さんにも感じてるなんて、バレちゃダメだって思うほど、気持ちいいんですよ。
声が出ないように唇を噛んでいる俺の顔をみたら、俺が感じてるってバレバレだったと思うんですけど、まるで無視されて。
あと一週間くらいで退院っていわれてからは、もうアイちゃんに手コキしてもらうのは、諦めてました。
だって、アイちゃんに股間きれいにしてほしいとかいったら、下心みえみえだし、いいっていわれるわけないでしょ。
その日も無表情美人ナースが俺の下着を脱がせました。
俺は目を閉じて、脱力します。
生暖かいお湯をかけられて、ボディソープ的なもので洗われて・・・、あ、看護婦さんは手袋してるんです。
皮を下に引っぱられて、むき出しになった亀頭もていねいにきれいにしてもらって、俺はまた気持ちよくなってきて、声が出そうなのを我慢しました。
「ふふ・・・。」
無表情美人ナースの含み笑いがきこえて、俺のちんぽを洗っている手の動きが明らかに手コキになったんです。
びっくりして、目を開いて、俺のちんぽをしごいているナースの顔をみたんですけど、いつもと全然変わらない無表情で、手だけ機械的に俺のちんぽを手コキしてて・・・。
混乱しながらも、だんだん気持ちよくなっていって、ぶしゅって射精しちゃったんです。
なにごともなかったみたいに、ボディソープの泡と一緒に俺の精液もお湯で流されて、タオルで拭かれて、下に敷いていたビニールシートも回収されて。
後にはボーゼンとした俺だけが残ったわけです。
それから退院するまで、毎日、手コキされました。
そんな機械的に手コキでイかせてくれるんなら、最初から手コキしてくれたらよかったのにっていうくらい、それ以外の態度に変化はないんです。
ボディソープの泡を使って、さくっと手コキで俺をイかせて、お湯で精液を流して、おわり。
風俗よりあっさりですよ。
でも、だんだん、その機械的な手コキがたまらなくなってきたんです。
退院するのがもったいなくて、でも、告白なんてする勇気もなくて。
俺、ホント、マジでヤバいですよね。
また足の骨が折れてくれないかなーって、思っちゃうんです。


Xgallery官能小説 電車痴漢セックスムービーを配信しているエッチなアダルト無修正エロサイト
 
<< 最初 < 戻る 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 次へ > 最後 >>

結果 5 - 9 of 61
人気アダルトサイト

無料体験で抜けるエッチチャット

のぞきモードで盗撮みたいな気分で女の子の部屋を覗けるエッチサイトDXライブチャット

無修正オリジナルAVビデオ

官能小説 濡れまくりの人気おすすめ無修正動画のエッチムービー配信のアダルトサイト

エロ裏の官能小説
人気エッチサイト
RSS配信
Go To Top