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19 Aug 2017
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短大に合格した私は、東京で一人暮らしをしている大学生のお兄ちゃんのうちに転がり込んだ。
お兄ちゃんと二人きりで暮らせるなんて、夢みたい。
私はお兄ちゃんが大好きっ!
近親相姦っていわれても、別に平気。
避妊さえちゃんとすれば、近親相姦だって、誰にも迷惑かけないはず。
小さな頃から、お兄ちゃんの理想の女の子になれるように、料理もがんばったし、かわいくなれるように研究を重ねてきたの。
お兄ちゃんはセミロングの茶髪が好きで、ちょっとおとなしめのはずかしがりやな女の子がタイプみたい。
お兄ちゃんの理想の女の子を演じるうちに、私はかなりのカマトトぶりっこになってしまった。
本当はお兄ちゃんと裸で抱き合ったり、いちゃいちゃしたり、セックスしたりしたいのに、清純なフリをして、ちょっとエッチなものをみても、恥ずかしそうに顔をそむけるの。
自分の部屋で一人きりになると、お兄ちゃんとのセックスを想像しては、こっそりオナニーしてた。
お兄ちゃんが東京に行っちゃったときも、不安でさみしくて、はなれたくなくて、行かないでってわめきたかったけど、がまんしたし。
でも、今日からはずっと一緒にいられる。
私の手料理を嬉しそうに食べているお兄ちゃんをみていると、しあわせで胸が苦しくなる。
お風呂からあがって、パジャマに着替えて、私は無邪気をよそおって、お兄ちゃんに抱きついた。
「お兄ちゃん、いっしょに寝よっ!」
自慢の巨乳をさりげなく押し付けつつ、上目づかいでおねだり。
「ん・・・いいけど・・・、狭いぞ?」
お兄ちゃんは渋々オッケーしてくれた。
近親相姦ってことがブレーキになってるだけで、お兄ちゃんだって、私のこと、好きだと思うんだよね。
だって、割とイケメンでモテるのに、今まで彼女いないし。
狭いベットでお兄ちゃんにぴったりとよりそいながら、私はお兄ちゃんの胸に顔を埋めた。
「お兄ちゃん、大好き・・・。」
すごく密着してるから、お兄ちゃんの勃起したちんぽが私にあたっている。
「お兄ちゃん、これ、なあに?」
不思議そうな表情を作って、私はパジャマの上から、お兄ちゃんの勃起したちんぽを手でさすさすする。
短大生にもなって、勃起がわからないはずないのに、動揺したお兄ちゃんは、
「アイがかわいいから、大きくなったんだ。」
ってごまかそうとした。
「ホント?お兄ちゃんもアイのこと、好き?」
お兄ちゃんの顔をじっとみながら、ちんぽをさする手は止めない。
「好きだよ・・・。もうさわっちゃ、ダメだ。」
お兄ちゃんは苦しそうに息をはいて、私の手をちんぽからどけた。
このまま襲ってしまいたいけど、お兄ちゃんの理想とかけはなれてしまうから、ぐっとがまんする。
お兄ちゃんに抱きついたまま、疲れていた私は眠ってしまった。
欲求不満だったせいか、お兄ちゃんとセックスする夢をみた。
夢の中のお兄ちゃんは、強引で、積極的で、私の想像よりエッチなことをたくさんしてくれる。
乳首をしゃぶられている感触があまりにもリアルで、私ははっと目が覚めた。
パジャマのボタンが全部はずされてて、私のおっぱいはむき出しになっていた。
お兄ちゃんが乳首をしゃぶっていて、私が起きたことに気づくと、ますます激しく乳首を舐めまわした。
「お兄ちゃん・・・どうして?」
まさか寝ているところを襲われるとは思ってなかった私は、本当にお兄ちゃんなのか信じられなくて、小さな声でつぶやいた。
お兄ちゃんが乳首から口をはなして、私にキスしてきた。
ねっちょりとした舌がぐにぐにと私の口の中で蠢いている。
ファーストキスなのに、すごくエロい。
「ごめん。近親相姦だからずっと我慢してたけど・・・、もうムリだ。」
お兄ちゃんは泣きそうな顔をしていて、私もつられて泣いてしまいそうになった。
手をのばして、お兄ちゃんをぎゅっと抱き寄せる。
「私もお兄ちゃんのこと、大好きだから、近親相姦でもいいの。お兄ちゃんじゃないとイヤなの。」
恋人同士みたいに抱き合ってキスしながら、私はおっぱいをもまれて、乳首をこねられた。
好きな人とセックスできる喜びで、おまんこはもうぬるぬるになっていて、お兄ちゃんの指を入れられてもほとんど痛みを感じなかった。
お兄ちゃんの愛撫であえがされて、何回もイってから、やっとお兄ちゃんのちんぽがおまんこに挿入された。
いきなりだったから、コンドームがない。
ナマでするのはちょっと不安だけど、はじめての一回くらいは直接つながりたい。
張り裂けるような痛みと一緒に、お兄ちゃんのちんぽが奥に埋め込まれていく。
やっと一つになれたのが嬉しくて、私は涙を流した。
とっても気持ちよくて、無意識にお兄ちゃんのちんぽをしめつけてしまう。
きゅっとしまると、お兄ちゃんのちんぽの感触がよりはっきりとわかって、ますます感じる。
「ああ・・・アイのおまんこ、とろけそうだよ・・・。」
「お兄ちゃん・・・アイ、嬉しい・・・。」
最初で最後のナマでのセックスは、本当に気持ちよかった。
処女なのに、こんなに気持ちよくていいのかなって思っちゃうくらい感じまくった。
次の日からはちゃんとコンドームを使ったけど、初めてのセックスで何度も中出しされちゃったから、生理がくるまでずっとどきどきだった。
近親相姦を続ける限り、赤ちゃん産めないから、お兄ちゃんにパイプカットしてもらおうかなあ。


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顔射ザーメン発射しまくり

職場の上司と不倫していた私は、サトルが奥さんと別れてくれるというのをバカみたいに信じきっていた。
奥さんとは上手くいってないとか、いずれ別れるっていうのは、不倫する男の常套句だっていうのに、ハタチそこそこで、男性経験がほとんどなかったウブな私は、真に受けてしまったのだった。
OLとして昼間も一生懸命働きながら、サービス残業して、帰りにサトルとデートする。
ラブホテルからの帰り道、早く一緒に朝を迎えたいとか、日曜も二人でいたいってよく考えてた。
サトルにとっては、新人OLとの軽い遊びに過ぎなかったのに。
はじめは優しかったサトルは、私に飽きてくると、嫌がらせじみた行動をとるようになった。
セックスも乱暴で、自己中な感じに変わった。
今まではボディソープをつかわずにシャワーを浴びてから、セックスしてたのに、めんどくさいって浴びてくれない。
蒸れてニオイのキツいちんぽをフェラチオさせたり、時にはイマラチオになることもあった。
口内発射は当たり前だったけど、それよりも、顔射されるのがイヤだった。
顔射されると、なんだか自分が性欲解消のためのモノになったような気がして悲しくなった。
前だったら、ていねいにクンニしてくれて、指と舌でイかせてくれてから挿入だったのに、今ではもう、ろくな前戯もしてくれない。
あくまでも、サトルの性欲を満たすために私達はセックスしてるんだなって空しくなった。
それでも、私はサトルのことが嫌いになれずに、自分から別れたいっていえないでいた。
そんなある日、社内のパソコンを管理している男性社員に呼び出されて、衝撃的な映像をみせられた。
その男性社員は、社内のパソコンの私的使用や機密漏えいがないかどうかを定期的にチェックしていたらしい。
「これ、君だよね?」
パソコンの画面に映っていたのは、サトルのちんぽをフェラチオして、顔射されている私の映像だった。
モザイクもなく、私の顔がモロバレ・・・。
私の顔からぽたりぽたりと、顔射された精液が落ちるところまではっきりと映っていた。
「部長のパソコンの中に入ってて、しかも、ウィニー使ってんだよね。」
「とりあえず、パソコンに保存してあった君らしき映像は全部削除しておいたけど・・・。」
「携帯で撮った動画みたいだから、そっちも何とかした方がいいと思うよ。余計なお世話だけど。」
オタクっぽい外見の男性社員は、私と目を合わせないようにして、事務的に説明してくれる。
最近、服を最低限しか脱がないなって思ってたけど、まさか撮られてたなんて思わなかった。
こんなAVまがいの映像が流出してたらと思うと寒気がする。
「あ、削除するためにちらっと確認しただけで、ちゃんとみてはいないから!」
無言でうつむいたままの私の態度を誤解して、男性社員はあわてていった。
「でも、ちょっとはみたんですよね・・・。」
私がにじりよると、男性社員はおびえたように体を引いた。
「口止め、しなくちゃ。」
男性社員に抱きついて、私からディープキスをした。
硬直した男性社員の体からゆっくりと力が抜けて、体に手が回される。
私の口の中にも彼の舌が入ってきた。
こんな濃厚なキス、いつ以来だろう・・・。
たっぷりと唾液を交換し合って、気分が盛り上がったところで、唇がはなれた。
よだれがつうっと二人の唇の間からたれる。
「こんなことしなくても、誰にもいわないのに。」
私はふうっとため息をついた男性社員にしがみついて、
「お願いだから、イヤじゃなかったら、私を抱いて・・・。」
ってささやいた。
好きだった人に裏切られたショックで、どうにかなってしまいそうだったから。
「なんかこういう状況で抱くのは、卑怯な気がするけど・・・。」
男性社員は私をひざにまたがらせて、シャツのボタンをはずし、ブラジャーをずらした。
私の顔を観察しながら、じれったいくらい優しく、乳首を舐める。
「ん・・・んぅ・・・。」
昼休みは残り少なくて、私はあせった。
「ね、もう入れて?」
パンティだけを脱いで、いすの上で抱き合った体勢のまま、男性社員のちんぽを入れてもらった。
サトルのより、硬くて大きなちんぽは、何度も何度も私のいいところを責めた。
「あっ・・・やだ・・・大きい・・・。」
「まだあのクソ部長と付き合うつもり?」
ちんぽを動かすのをやめた男性社員は、私の顔をじっとみながら、マジメな口調できいた。
おまんこがちんぽの動きを恋しがって、ぴくぴくしちゃってる。
「脅しとかじゃないんだけど、あんなヤツと別れて、俺と付き合えよ。」
ぎゅうっと強く抱きしめられて、私は思わず、泣いてしまった。
硬く張りつめたちんぽが私のおまんこをがんがん突いている。
ぎしぎしといすが鳴る音がうるさくて、すごくいやらしかった。
・・・私はサトルの携帯を水没させて、完全に破壊した。
今では彼氏になった男性社員は、それほど重要じゃないデータをわざと流出させて、サトルを依願退職に追い込んだ。
男を見る目ってホント大事だよね。
サトルみたいな男と一時でも付き合ってたのが恥ずかしくなってしまう。
でも、仕事ができて、心が広くて、やさしくて、エッチが上手な今の彼と付き合えたのも、サトルのおかげなのかな。


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顔射セックスムービー

やっと受かった大学の入学式で、サークルの勧誘をしていたサトル先輩に一目惚れしてしまったのが、私の不幸のはじまりだった。
サトル先輩に近づきたい一心で入った映画研究サークルは、実は、AV研究サークルで、私以外はみんな男性。
女の子が間違ってついてきても、エロいポスターが貼られた部室に引いて、すぐ帰ってしまう。
サトル先輩は、AV監督になるのが夢らしくて、入部した私にオススメAVをたくさん貸してくれた。
強姦、痴漢、中出し、ロリコン、近親相姦、顔射、SM・・・どれも一生自分に縁がないと思っていた単語ばかりだ。
どのAVも処女の私には刺激が強すぎたけど、サトル先輩もこのAVをみて興奮したんだと思うと、観ないではいられなかった。
次の日、サークルに行くと、サトル先輩が嬉しそうにAVの感想をきいてきた。
「えーと、その、興奮するポイントがよくわからないんですよね。特に、顔射とかSMって、なにが楽しいんでしょう。」
「確かに、顔射とかSMは経験してみないと、わかんないかもね。アイちゃん、やってみる?」
さわやかな微笑をうかべながら、サトル先輩はとんでもないことをさらっといってくれる。
「ついでにさ、撮影もさせてくれないかな。顔はわからないようにするから。」
サトル先輩にがしっと肩をつかまれて、至近距離からみつめられると、どきどきしてなにも考えられない。
「はじめてアイちゃんをみたときから、撮ってみたいって思ってたんだ。」
熱心に口説かれて、結局、私はサトル先輩の部屋についていってしまった。
「シャワー浴びたかったら使って?俺はそのままでもいいけど。」
シャワーで念入りにおまんこを洗いながら、私は不安と期待でおかしくなってしまいそうだった。
パンティだけはいて、バスタオルで体を隠して出て行くと、サトル先輩はすでにビデオカメラをかまえていて、私の体をなめるように撮った。
「今日は顔射とSMを試してみようね。まずはSMからかな。」
先輩はビデオカメラを机の上に置くと、オレンジのロープで私の体を縛った。
ロープでおっぱいがすごく強調されて、自分でもいやらしいって思ってしまう。
おまんこやクリトリスにあたるように、いくつも結び目をつくったロープがパンティの上からワレメに喰いこんでいて、ちょっと身動きするだけで、じわじわと気持ちよさが広がってしまう。
後ろ手にくくられていて、拘束されている不自由な感じもなんか興奮しちゃうし。
「アイちゃんはMみたいだね。まだなんにもしてないのに、乳首がこんなに勃起してる。」
サトル先輩はオレンジのロープで飾られた私の体を撮りながら、乳首をつまんで軽く上下に動かした。
「んっ・・・。」
大好きなサトル先輩と二人きりでこんなえっちなことしてるなんて、夢みたい。
サトル先輩の手が股間に喰いこんでいるロープをくいくいと引っぱった。
「SMで興奮するポイント、わかった?」
「わかりましたから、ロープほどいてください。」
縛られて興奮している自分が恥ずかしくて、私はサトル先輩に懇願した。
「まだ、顔射試してないから、もうちょっと待ってね。」
サトル先輩はズボンとトランクスを足首までさげて、私の目の前で、勃起したちんぽをしごきはじめた。
大好きな人が目の前でオナニーしてるのって、興奮するけど、なんかフクザツ・・・。
「アイちゃんが刺激的なかっこうしてくれてるから、すぐにイきそう・・・。」
サトル先輩が縛られている私を視姦するようにじっと見ながら、ちんぽをしごいている。
目の前で揺れているちんぽは青臭いニオイがして、おまんこがきゅんっとなってしまった。
「アイちゃんって、処女だよね。」
突然きかれて、思わず頷いてしまう。
「処女なのに、いきなり顔射でごめんね。」
しかも、SMだし・・・。
高校生のときには、こんな大学生活だなんて想像もしてなかった。
「もう出る・・・顔射いくよっ!」
思わずぎゅっと目を閉じた私の顔に、どろっとした液体がかけられた。
顔射された精液は顔から太ももに、ぽたぽたとたれていく。
「はあ・・・どう?顔射された感想は?」
サトル先輩は荒くなった息を整えながら、顔射された私の顔を撮影していた。
「なんか・・・汚れちゃった感じ・・・。」
好きな人の精液でも、顔にかけられると微妙な気分だ。
泣くつもりなんてないのに、目から涙がぽろりとこぼれた。
「わああ!ごめん!そんなつもりでは・・・。」
あわてたサトル先輩がティッシュで私にかけた精液を拭ってくれる。
ロープもほどかれて、何度も謝られた。
おっぱいにも手首にも、ロープで縛った痕がついてしまっている。
サトル先輩は、私をぎゅっと抱きしめて、
「順序がおかしくなったけど、俺と付き合わない?」
っていってくれた。
サトル先輩はエッチをすぐに撮影したがって、しょっちゅう私にカメラを向ける以外は、すごくやさしい彼氏だった。
AVのように編集された自分のいやらしい姿をみせられるのも、ラブラブのときには私を興奮させた。
二年付き合って、破局をむかえるまでに、処女だった私の体はすっかり開発されて、アナルセックスや3Pまで経験してしまっていた。


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自分の部屋でお昼寝してたら、幼なじみのサトルが入ってきた。
起きなくちゃって思うけど、眠くて体が動かない。
「アイちゃん・・・。」
切なそうなサトルのささやきがきこえた。
唇にやわらかいものがふれる。
えっ、私、キスされちゃってる?
サトルはできの悪い弟みたいで、男として意識したことなんてなかった。
背も低いし、細いし、気が弱いし。
私がとまどっているうちに、サトルの唇ははなれていった。
ファーストキスをサトルに奪われるなんて、信じられない。
はあはあとサトルの荒い息がきこえる。
しゅっしゅっと何かをこするような音。
なにしてるんだろうって思ってたら、顔にあたたかくて生臭い液体をかけられた。
「うっ!」
っていう苦しそうなサトルの声に、体を起こすと、むき出しにしたちんぽをにぎったままのサトルが立っていて・・・。
顔射されたんだって理解するまでに、しばらく時間がかかった。
「ごめんっ!ホントにごめんなさい!顔射するつもりなんてなかったんだ!」
サトルがおろおろしながら、私の顔についた精液をティッシュで拭おうとする。
「顔射して悪いって思うなら、舐めてきれいにしなさいよ。」
人の顔を穢しておいて、ティッシュで拭って、はいおわり、なんて許せなかった。
サトルはちんぽを出しっぱなしにしたままで、私の顔をぺろぺろと舐める。
頬、あご、唇、首筋と、サトルの精液はずいぶん、広範囲に飛び散ったみたいだ。
いつまでも熱心に私の顔を舐めているサトルは、興奮してるみたいで、またちんぽが大きく勃起してた。
「もういいわよ。いつまで舐めてるつもり?」
「ごめんね。かわいい顔で寝てるアイちゃんをみてたら、がまんできなくなっちゃって。」
顔射されたのはムカついたけど、セックスには興味があったから、
「一回だけなら、ヤらせてやってもいいわよ。その代わり、今すぐコンドーム買ってきて。」
ってサトルを誘った。
だって、はじめてのセックスってこわいし、サトルだったら、途中でやめろっていえそうだったし。
サトルはびっくりしてたけど、勃起したままのちんぽをなんとかしまって、コンビニにダッシュした。
顔射されたままだと気持ちが悪いので、シャワーを浴びて、きれいにする。
少し濡れた髪を拭いていたら、息をきらせたサトルが戻ってきた。
あんまり待たせると、私の気が変わるとでも思っているらしい。
「コンドーム・・・買ってきたよ・・・。」
サトルがすごく真剣な顔をしていたから、私はちょっとこわくなった。
「俺とセックス、してくれるんだよね?」
私はベットに押し倒された。
サトルは意外と力が強くて、抵抗してもどかせられない。
「約束したんだから、もう待ったはなしだよ。」
サトルの唇が私の唇をおおって、舌が強引に入ってきた。
キスしていいなんて、いってないって、首を振るけど、舌がしつこく追いかけてきて、私の舌に絡み付いてくる。
やっと舌がはなれたときには、涙目になってしまった。
「アイちゃん、かわいい・・・。」
サトルのくせに生意気だ!
私はぷいっとそっぽを向いた。
バスタオルが剥ぎ取られて、おっぱいがむき出しになる。
乳首をぺろぺろと舐められて、私は声を出してしまいそうになった。
「アイちゃんって、感じやすいんだね。」
サトルが嬉しそうにいうのが、ムカつく!
パンティを脱がされて、おまんこをみられて、ワレメを舐められた。
舌が何度もおまんこを往復して、クリトリスをなぞる。
やだ・・・なんか・・・すごく・・・気持ちいい。
「気持ちいいんでしょ。」
サトルがまた私にキスして、おまんこを舐めていた舌が私の口の中に入ってきた。
ヘンな味・・・これって私の愛液の味?
さっきよりねちっこく舌が口中を舐めまわしていて、サトルの勃起したちんぽがおなかにあたって、くすぐったい。
こんな大きいの、ホントにおまんこに入るのかな。
私にキスしながら、サトルの指は私のクリトリスを振動させるように愛撫している。
気持ちよさがこみあげてきて、体をよじってしまった。
「イっちゃったんだ?」
サトルは私の顔をじっとのぞきこんで、にこにこしている。
恥ずかしい。
すっごく恥ずかしくて、逃げ出したい。
サトルの指がおまんこに入ってきたときも、すごく痛くて逃げたかったけど、なんだか負けるようで悔しくて、私はじっとがまんした。
「もう入れるね・・・。」
ごそごそとサトルがちんぽにコンドームをつけて、私のおまんこに挿入してきた。
めりめりって感じで、すごく痛い。
これって拷問なの?って思うくらいつらい。
「やっぱり、アイちゃん、処女だったんだ。ごめんね。」
サトルもなんか苦しそうな顔してるけど、男もはじめてって痛いのかな。
おまんこにみっちりと入っているちんぽが少しずつ動かされて、痛い中にちょっとだけ、気持ちよさが混じってきた。
童貞のくせに、サトルはなかなか射精しない。
「一回って射精するまでだよね?射精しなかったら、また俺とセックスしてくれる?」
このまま、射精をがまんできるわけないと思って、私は頷いてしまった。
「アイちゃーん、ごはんよ。」
ママが呼ぶ声がすると、サトルは私のおまんこからちんぽを抜いた。
コンドームをはずして、自分でしごいてティッシュの中に射精する。
「これでまた俺とセックスしてくれるよね?」
私はおまんこの中にまだ何か入ってるような違和感をがまんしながら、サトルを無視して、夕食に向かった。


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ローションまみれセックスムービー


セックスのテクニックに自信のない俺は、セックスのとき、必ずローションを使うことにしている。
ローションを使うことにより、女の子にけして痛みを感じさせないというのが俺のモットーだ。
今日はできそうだという日の俺のかばんには、ローションとマイコンドームがいつも用意されている。
マイコンドームがなぜ必要かといえば、自分のちんぽにジャストフィットのコンドームでなければ、気持ちよさが半減してしまうからだ。
今、一番のお気に入りはサガミオリジナルの0.02ミリ。
他のコンドームより値段が高いだけのことはある技術力は、感動してしまうくらいすばらしい。
つけてないかのようなフィット感に熱伝導率。
ゴムアレルギーの女の子でも大丈夫な低刺激。
デザインもスタイリッシュだし、つけやすいように工夫されているから、装着もスムーズだ。
俺とセックスした女の子は、俺がいわなくてもコンドームをつけるということと、つけたコンドームがすごくイイっていう二つに、とても喜んでくれる。
女の子に望まない妊娠をさせないっていうのも、大人のセックスのマナーだと思うけど、あとくされなく、より気持ちよくヤるためなので、本当は俺のためだったりする。
実際、女の子を大切にしてると思われて、またセックスのおよびがかかることもあるから、使える習慣なんだよね。
全然イケメンじゃない俺がこれまで風俗のお世話にならずに済んでいるのも、セックスのマナーをわきまえてるからかなあ、なんてうぬぼれてるわけで。
彼女いない暦は長いけど、セフレには不自由してないんだ。
できれば、セフレから彼女にしたいって狙ってるのが、2コ下のアイちゃん。
顔もすっごい好みなんだけど、おっぱいがでかくて、性格が素直で明るくて、マジでお嫁さんにしたいタイプ。
アイちゃんの部屋で手料理をごちそうになって、セックスして、夜遅く帰るときなんか、付き合ってたら、このまま泊めてもらえるんだろうなってちょっと悲しくなるけどさ。
俺みたいな男がアイちゃんとセックスできるだけでも、ラッキーだよな。
アイちゃんは今まで自己中な男としかセックスしてなかったらしくて、俺がちょっとがんばって、アイちゃんを気持ちよくしただけで、
「こんなのはじめて・・・。」とか、「すごくイイっ!」とか、悦んでくれちゃうんだ。
そんなこといわれちゃったらさ、もっと気持ちよくしてやりたいって、燃えるだろ?
今日はローターを持ってきてみた。
ピンクのちっこいローターなら、大人のおもちゃ使うのはじめてでも抵抗ないかなって思って。
白いセーター、ミニスカ、エプロンのアイちゃんは、新妻って感じで、すげーかわいい。
ていうか、裸エプロンしてほしい・・・。
俺は鼻の下をびろーんとのばしながら、アイちゃんの裸エプロン姿を妄想していた。
彼女だったら、裸エプロンもやってくれるかな?
そんなことを考えつつ、手料理を食べ終えて、交代でシャワーを浴びて、ベットインした。
巨乳を両手でもんでいるだけで、しあわせな気分になっちまう。
乳首をしゃぶって、舌でれろれろ舐めまわした後、ローションを乳首にたらして、指でいじくる。
指で乳首を愛撫しながら、もっちりとした巨乳やすべすべのウエストにキスをして、キスマークがつかない程度に吸ったり舐めたりする。
乳首をじっくり愛撫したら、足をそっと開いて、おまんこを念入りにクンニ。
犬になったつもりで、ていねいにクリトリスやワレメを舐め、舌を膣口に突っ込む。
愛液とよだれでおまんこの周りが濡れたところで、クリトリスと膣口にローションをたっぷりたらす。
俺の指にもまんべんなくローションを塗って、おまんこの中に指を挿入する。
いくら愛液で濡れていても、おまんこに指を入れるときには、ちょっと痛いらしいんだよね。
膣壁ってすごくデリケートだっていうじゃん。
自分で指をしゃぶってもいいけど、ちょっと空しいし、ローションの方が摩擦を減らすしね。
ローションまみれの指は、今日もスムーズに奥まで呑みこまれた。
熱くて狭いアイちゃんのおまんこは、指一本でもキツいくらいで、俺の指をしめつけてくる。
これまでに発見したアイちゃんのいいところを指でこすりながら、俺はローションでぬるぬるになったクリトリスも指でいじった。
クリトリスも乾いていると気持ちよくならないらしい。
でも、ぬるぬるになっていると、軽く指先で撫でるだけでも、イきそうに気持ちいいみたいだ。
おまんこに入れている指がぎゅっぎゅっと何度もしめつけられる。
「サトルくん・・・もうイきそう・・・。」
「イきなよ。たくさん、気持ちよくなって。」
アイちゃんは俺の指をしめつけて、絶頂を迎えた。
俺は指と舌だけで、挿入前に三回はイかせる。
ていうか、「入れて!」って女の子がねだるまで、ちんぽは出さない。
女の子がいいっていうまで前戯を続けると、女の子のおまんこは本当にとろけそうになっている。
すごくしまるし、熱いし、気持ちいい。
指で膣壁を摩擦しすぎて、女の子のおまんこを傷つけないためには、ローションは必需品だ。
クリトリスにローターをあてがうと、アイは今まで以上に大きな声であえいで、
「こんなのはじめて!おかしくなっちゃう!」
ってもだえた。
「もういや・・・おちんぽ入れてぇ。」
ってねだるのも、いつもより早かった。
俺はアイのおまんこの感触を味わいながら、もうちょっとアイの体を開発したら、少し距離を置いて、アイから彼女にしてくれっていうのを待とうと作戦を立てた。
アイとは他のセフレよりも体の相性がいいし、いつまでもセフレでいたくないから。
俺の下ですすり泣くようにあえいでいるアイの様子を見る限り、俺の作戦は成功しそうだ。


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