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16 Dec 2017
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マスターの命令で、私はバイブをおまんこに咥えこんだまま、お客様にコーヒーを運ぶ。
パンティをはいているから、バイブを落とす心配はないけど、バイブの先がおまんこの奥にあたったままで、苦しいくらい気持ちがいい。
かたかたと食器を鳴らしながら、どうにかお客様の前にコーヒーを置いた。
若くてハンサムなお客様は、私の顔を不思議そうにみている。
だって、私、顔が真っ赤でイきそうになってるんだもん。
ミニスカの下の太ももはぶるぶると震えてしまってるし、歩くたびに、おまんこがバイブで刺激されて、あえぎ声をがまんするのが難しいくらい。
アタマを下げて、カウンターに戻ろうとしたら、マスターがバイブを強にした。
「ああっ!」
思わずしゃがみこんで、イってしまった私に、お客様は心配そうな声をかけてくれる。
「キミ、大丈夫?」
「へ、平気です。ちょっと立ちくらみが・・・。」
涙を浮かべて、上目づかいでお客様を見上げて答えると、お客様が前かがみになった。
バイブが弱になったので、どうにか立ち上がって、歩くことができる。
早くこのお客様、帰ってくれないかな。
おまんこで暴れているバイブを抜かれて、マスターのちんぽでがんがんおまんこの奥を突かれたい。
お客様はのんびりと読書をしながら、コーヒーを愉しんでいる。
私はいらいらしながら、お客様が出て行くのを待った。
マスターがごそごそとちんぽを取り出して、唇を舌で舐めてみせた。
フェラチオしろっていう合図だ。
私はカウンターの中でしゃがみこんで、音を立てないようにマスターのちんぽをフェラチオした。
イかせないように注意しながら、舌でマスターのちんぽを舐めまくる。
ああ、早くこのちんぽ、おまんこにほしいよぉ・・・。
バイブじゃ、やっぱり物足りない・・・。
「すみません。」
お客様に呼ばれて、私はよだれで濡れた唇をぬぐって、テーブルに向かった。
私の頭の中にはもうおまんこにちんぽを入れられたいってことしかない。
「コーヒーのおかわりください。」
空になった食器を下げて、マスターがおかわりをいれるのを待つ。
コーヒーを運んで、テーブルに置く私の顔をお客様はまじまじと観察していた。
「キミ、なんかすごく色っぽいね。」
ノーブラの乳首がメイド服風の衣装をぽっちりと持ち上げているし、太ももだってミニスカだから、かなり露出している。
でも、やっぱりずっとイきそうになっている私の表情がエロいんだろうな。
私はかろうじてお礼をいうと、お客様の前から立ち去ろうとした。
「これ、僕の携帯番号。よかったら連絡して。」
エプロンのポケットにメモを入れられた。
マスター以上に私の体を気持ちよくしてくれる人なんて、いるはずないのに。
愛想笑いでごまかして、私はカウンターの中に戻った。
「また男を誘ったね。悪い子だ。」
マスターは私にしかきこえない小声でささやいて、後ろから私のパンティをひざまでおろした。
バイブが抜かれて、マスターのちんぽが入ってくる。
カウンターに手をつきながら、私は声が出てしまうのをこらえた。
お客様が振り返ったら、私達がセックスしてるのバレちゃう。
バイブで責め続けられて、とろとろのぐちゅぐちゅになっているおまんこをマスターのちんぽが乱暴にこすってくれる。
すごく気持ちいい・・・声が出ちゃいそう。
うっとりとしていたら、マスターのちんぽが抜かれてしまった。
パンティも元通りにされる。
マスターが私からはなれた瞬間、お客様がこっちを振り返った。
「あの、ケーキください。」
ちんぽもバイブを入っていないおまんこは、物足りなくて疼きまくっている。
お客様を叩き出して、思いっきりあえぎ声をあげながら、ちんぽでおまんこの奥をずんずんしてほしい。
本日のおすすめケーキを運びながら、私はおまんこをきゅっとしめつけた。
カラランとドアのベルがなって、常連さんが入ってきた。
ああ、またマスターのちんぽが遠のいてしまった。
「よっ、アイちゃん、今日もかわいいね。」
サトルさんが私のおしりをなでながら、私にあいさつする。
「ダメですよ!もうセクハラばっかり!」
スカートの上からでも、私のおまんこがぐちゅぐちゅに濡れているのがバレないかとひやひやする。
サトルさんにコーヒーを運び、イケメンのレジを打っていると、また耳元で、
「お店終わったら、連絡して。」
とささやかれた。
「彼氏いるので、ごめんなさい。」
きっぱりというと、がっかりした顔で帰っていく。
ざまあみろと思いながら、マスターのいるカウンターに戻った。
「いい子にごほうびをあげるよ。」
マスターが後ろからパンティに手を入れて、おまんこの中を指でかきまわしてくれた。
カウンターにつかまって、マスターによりそいながら、私はあえぎ声をがまんする。
イく・・・イっちゃう・・・。
ずっとじらされてたから、イったときの快感はものすごくて、脚ががくがくと震えた。
マスターは何事もなかったように、私の愛液をタオルで拭い、私からはなれた。
ああん、もう早くちんぽがほしい・・・。
お客様にとっては、ただのしょぼくれた喫茶店のマスターだろうけど、私にとってはご主人様だ。
またおまんこにバイブを入れられながら、私はマスターと二人きりになれるのを心待ちにしていた。


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バイブ女性器挿入プレイ


私達は男三人、女二人のグループでいつもつるんでいて、大学生活を満喫していた。
ユウは彼氏がいるから、私達と遊べないことも多かったけど、私はちやほやされるのが嬉しくて、よく三人と一緒にいた。
彼氏にするならサトルだけど、かわいい彼女がいるし、マサルは顔がイマイチ。
トオルは無口で何を考えているのかよくわからない。
恋愛対象にならない男達との付き合いは、女友達といるよりラクで、私は彼氏ができるまで、このままでいいやなんて思ってた。
今日は私のハタチの誕生パーティをトオルのうちで開いてくれた。
ユウは彼氏とデートだとかで、プレゼントだけおいて帰っていった。
他の三人はブランド品とか本とか、お花とかプレゼントしてくれて、パーティは盛り上がった。
おなかもいっぱいになって、まったりしたところで、マサルが、
「そういえば、ユウのプレゼントってなんだったの?」
って私にきいた。
そこそこ重くて、ちょっと大きめのプレゼント。
私はリボンをほどいて、包装をやぶいた。
中からでてきたのはバイブ二本とローター・・・。
こんなのおまんこに入るのっていうくらい太いピンクのバイブとやや細めのバイブ、ピンク色の小さなローターがむき出しで入っていた。
ごていねいにも、コンドームとローションまでついている。
「男がいなくてさみしい体をバイブとローターでなぐさめてね♪」
ユウはちょっとしたジョークのつもりでくれたんだろうけど、バイブに呆然として顔をあげたときには、部屋の空気が変わっていた。
三人とも目が怖いし、顔が真剣だ。
「俺達がそのバイブの使い方、教えてやるよ。」
「サトルったら彼女がいるくせに、冗談でしょ。」
私はずるずると後ろに後ずさって、壁にぶつかった。
「誕生日祝いの一環だって。」
マサルが私の脚をぐいっとひっぱったから、私は床に頭をぶつけそうになった。
「危ないだろ。」
トオルが私の頭を手で包むように受け止めてくれるが、そのまま両手を押さえられた。
「処女じゃないんだし、たまにはいいだろ。」
サトルがてきぱきと私のパンティを脱がせる。
「へー。アイのおまんこって、キレイだなあ。」
マサルが感心したようにいいながら、ちょいちょいと指でクリトリスをつついた。
「ダメっ!やめてよ・・・。」
「バイブとローターを使うだけだから、強姦じゃないよ。」
トオルが冷静な口調でいうのを信じるなら、輪姦されるってわけじゃなさそうだけど・・・。
「ちょっとだけ濡れてるけど、ローションつけなきゃ痛いかな。」
サトルがとろりとしたローションを私のおまんこにたらす。
冷たくて、ぬるんとした感触が気持ち悪い。
たらしすぎたローションはおしりをつたって、フローリングの床までたれた。
「まずは、ローターからね。」
ヴゥゥゥゥンという振動音が響いて、クリトリスにローターが押しつけられた。
「やだ!やだぁ!」
まるでムリヤリイかされるみたいに、私はあっという間にイってしまった。
「アイは敏感だな。そんなにカンタンにイくと、イきすぎてつらくなるよ。」
トオルが私の髪をやさしくなでながら、私の顔を眺めている。
「そうそう。まだバイブ二本も残ってるしね。」
マサルが私のクリトリスをローターで責めている間に、サトルが細いバイブを私のおまんこにゆっくりと入れた。
「バイブが二本あるってことはさ、やっぱ、おまんことアナルに一本ずつバイブを入れろってことなのかな?」
サトルが楽しそうにつぶやいている。
クリトリスのローターとおまんこのバイブで意識が飛びそうになっている私には、返事をする余裕なんてない。
「汗かいてきたみたいだから、服、脱ごうか。」
トオルが私の服を脱がせても、抵抗できなかった。
裸にされて、三人の手で体中をなでられながら、気が遠くなりそうな快感にあえぎ続ける。
「もう太いバイブも入りそうだね。」
太いバイブを挿入されると、おまんこがはちきれそうだったけど、さらに強い快感が私の下半身をしびれさせた。
「すごい気持ちよさそうな顔してる。」
トオルが私の乳首を指でいじりながら、キスしそうなくらい顔を近づける。
「アナルにローター入れてみようか。」
たっぷりとローションを塗ったローターがアナルに入ってきて、ぶるぶると振動した。
「いやあっ!お願い・・・抜いてぇ!」
私は何度目かわからない絶頂を迎えながら、悲鳴をあげた。
「アナルも感じるみたいだね。細いバイブ入れてあげるよ。」
おまんことアナルにバイブを入れられて、ローターで乳首を責められた私は強烈な快感に失神寸前だった。
「俺、もうがまんできない。」
マサルが自分で勃起したちんぽをしごいて、私のおなかに精液をぶっかけた。
「アイがほしいなら、おまんこにちんぽ入れてあげるよ?」
耳元で悪魔のようにささやくトオルの声に、私は何度も頷く。
もうバイブでは満足しきれなくなってしまったから。
アナルの細いバイブが抜かれて、太いバイブが挿入された。
太いバイブを抜かれたおまんこに、コンドームをつけたトオルのちんぽが入ってくる。
「ああんっ!イイ・・・硬くて大きいの・・・。」
誕生日に4Pするなんて思ってなかったけど、気持ちいいからもう止められない。
アナルにもサトルのちんぽが入ってきた。
体を快感の波が包み込んでいく。
私はバイブとローターをくれたユウに、ちょっぴり感謝してしまった。


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女性器バイブ挿入画像


サトルくんが忘れていったかばんの中には、かわいらしいピンク色のバイブが入っていた。
大好きなサトルくんがどんなものを持っているか、興味が抑え切れなくてかばんを見てしまったけど、バイブが入ってるなんて・・・。
サトルくんはマジメだし、大人っぽくて、えっちな本とかAVを見てるのも想像できないくらいなのに、バイブだなんて。
このバイブを誰に使っているんだろうと思うと、胸が苦しくなる。
いいなあ、私もサトルくんにこのバイブを使って責められたい。
私のおまんこは興奮で濡れてきた。
ちゃんとキレイに洗っておけば、一回くらい使ってもバレないよね。
私はパンティを脱いで、ベットに横たわった。
目を閉じて、サトルくんがバイブを入れてくれるのを想像しながら、自分でバイブをおまんこに入れる。
おまんこは濡れていたけど、バイブがちょっと大きすぎて痛い。
でも、バイブをおまんこに入れたまま、クリトリスを指でいじると、すごくイイ。
だいぶ、バイブの大きさにおまんこが慣れてきたから、スイッチを入れてみた。
ヴィイイイィィン。
けっこう大きな音がお部屋に響いている。
すごい・・・バイブがぶるぶる震えながら、くねくねってうねって、下半身がしびれそう・・・。
もうイっちゃう!って思ったとき、携帯が鳴った。
バイブのスイッチを切って、電話に出ると、サトルくんだった。
「あ、アイちゃん。ごめん。俺、かばん忘れたみたいだから、もう一回、行くね。いいかな?」
「うん。いいけど、今、どこ?」
あせって、きゅっとおまんこをしめちゃって、また気持ちよくなっちゃった。
サトルくんが来るまでに、おまんこに入れてるこのバイブを洗って、拭いてかばんに戻しておかないと!
「もう着くよ。」
サトルくんがいった途端、ピンポーンとチャイムが鳴った。
私はバイブの上から、パンティをはいて、玄関に向かう。
どうしよう・・・なんていって謝ろう・・・。
泣きそうになりながら、ドアを開けると、サトルくんが入ってくる。
「あの・・・その・・・とりあえず、私の部屋に来てくれる?」
おまんこの中にバイブを入れたままだから、階段を上るのがすごくつらい。
バイブの先がおまんこの奥をぐりっぐりってえぐるみたいで、しゃがみこみたくなるほど気持ちよかった。
「アイちゃん、俺のかばんに入ってたバイブ、使ったでしょ。」
私の部屋に入ると、サトルくんが私をベットに押し倒して、至近距離でささやいた。
「・・・ごめんなさい・・・。ちょっと興味があって・・・。」
「顔真っ赤だし、息があがってるし、もしかして、まだバイブ入れっぱなしだったりする?」
サトルくんが私のスカートをめくりあげて、バイブで不自然に膨らんでいるパンティをぐりぐりした。
「エロいな~。パンティ、もうぐしょぐしょじゃない。」
パンティを脱がされて、バイブを咥えこんでいるおまんこをみられて、私は恥ずかしくて泣いてしまいそう。
「アイちゃんのおまんこ、バイブをしっかりと咥えこんでて、はなしてくれないよ?」
サトルくんの手が私のおまんこからバイブを抜こうと引っぱっているのに、私のおまんこはしつこくバイブにしがみついちゃってるみたい。
抜かれるのも気持ちよかったけど、奥までずんって入れられると、つい声がでちゃう。
「あんっ!」
「一度イかせないと、バイブはなしてもらえないみたいだね。」
サトルくんはバイブのスイッチを入れて、クリトリスをぺろぺろと舐めてくれた。
サトルくんが私のクリトリスを舐めてくれるなんて、信じられない。
バイブはおまんこの中で、凶暴に暴れているし・・・。
アタマが白くなって、私は今までだしたことないようなえっちな声であえいでいた。
「アイちゃんの愛液で、このバイブ汚れちゃったから、アイちゃんにあげるよ。その代わり、アイちゃんのおまんこも、俺に貸してね。」
サトルくんはバイブを抜くと、コンドームをつけたちんぽを私のおまんこに挿入した。
バイブで感じまくっていたおまんこは、ちんぽをすんなりと呑みこんでしまって、すっごく気持ちがいい。
「アイちゃんのおまんこ、ひくひくしてて、熱いねー。コンドームごしでもヤバいくらいイイよ。」
サトルくんの声がちょっと苦しそうで、ひどく真剣な顔をしてる。
「俺がアイちゃんのために選んだバイブ、ぴったりだったみたいだね。」
ゆっくりとちんぽを動かしながら、サトルくんが笑う。
「・・・あのバイブ、・・・新品だったの?」
気持ちよさに流されそうになりながら、私はサトルくんに確認した。
「新品のバイブだよ。まさかこんなに上手くいくとは思わなかったけどね。」
サトルくんが私の脚を大きく開いて、折り曲げるようにした。
ちんぽがおまんこの奥の方に届いて、突かれるたびに、子宮に響くみたい。
バイブも気持ちよかったけど、やっぱり本物のサトルくんのちんぽの方がずっといい・・・。
私は派手な声をあげながら、サトルくんのちんぽがくれる快感に酔っていた。
セフレだったらヤだなって思ってたけど、サトルくんとは付き合えたし、体の相性もばっちりで今もラブラブなの♪


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3P中出し複数プレイ


タローが事務所に、えらく上玉の女を連れてきた。
はちきれんばかりの巨乳、両手でつかめそうなウエスト、すらりとした細くて長い足。
ちょっと子供っぽさの残った童顔は清純な処女って感じで、高く売れそうだ。
「アニキ、借金のカタに娘を連れてきました。」
系列の風俗店で働かせるのが惜しいくらいの逸品だ。
「お前、名前は?」
「・・・アイです。」
アイはかわいらしい童顔に似合わず気が強そうで、俺を睨みつけてくる。
俺はアイが目の前で泣き叫ぶところを見てみたくなった。
「まずは、3PでAV撮影でもするか。」
「やった!アニキと3Pなんて、久々ですね!」
3Pときいたタローが子供のようにはしゃいでいる。
俺は引き出しからハンディカムを取り出し、アイの全身を舐めるように撮影した。
「服を全部脱げ。」
俺が命令すると、アイはぎこちない動きで、ストリップをはじめる。
抜けるように白い肌は誰にも汚されていない雪のようで、シミひとつなかった。
童顔とはアンバランスな巨乳の上に、ピンク色の乳首がちょこんとのっており、薄い陰毛からおまんこが透けて見えている。
まだ成熟する前の瑞々しい体からは若さがあふれていた。
「撮影しろ。」
俺はタローにカメラを渡すと、両手でアイの巨乳をつかんだ。
おっぱいのもっちりとした手ごたえとキメの細かい肌の感触がとてもすばらしい。
勃起した乳首を舌でなぞりながら、俺はアイの顔を見上げた。
声を出すのをこらえるために、唇を強く噛んでいるアイの表情はうっすらと上気していて、この先が楽しみでわくわくしてくる。
「そこの机に仰向けに寝ろ。」
大きな机の上に横たわっても、アイの巨乳はこんもりと盛り上がっている。
カメラの前に両足を大きく開かせて、愛液でつやつやと光っているおまんこを撮影する。
「ずいぶん敏感だな。見かけによらず、淫乱か?」
指でワレメをなぞるだけで、ぬるぬるとした愛液がどんどんあふれてくる。
「クリトリスも大きいし、オナニーしてるだろ?」
クリトリスを軽くツメでひっかくようにしながら、俺はアイを言葉責めした。
「オナニーなんて・・・してません。」
ぬるぬるの膣口に指先を埋め込み、そのままゆっくりと奥まで挿入する。
途中、指先に抵抗を感じたから、やっぱり処女だったようだ。
「処女なのにレイプされるなんて、かわいそうになあ。しかも、3Pだし。」
少しずつ指を上下に動かしながら俺がいうと、
「こんなの別に、どうってことありませんから!」
指を入れるだけでも、痛みがあるはずなのに、まだ強がっている。
「ふーん。そうか。」
おまんこを指で拡げながら、クリトリスをこちょこちょとくすぐる。
「くっ・・・うっ・・・。」
おまんこが指をきゅうっとしめつけてきて、アイが感じているのがよくわかる。
俺はクリトリスを舌で舐めながら、アイの乳首を指で愛撫した。
「ああっ・・・くんっ・・・。」
あえぎ声を我慢しきれなくなったアイは、涙を浮かべながら、首を振った。
膣壁が俺の指を何度もしめつけては緩んだ。
「イったみたいだな。処女なのにイくなんて、感度バツグンじゃないか。」
俺はアイの体を起こさせて、勃起したちんぽを突き出した。
真珠入りのちんぽは、ぼこぼこと歪んでおり、グロテスクだ。
アイは俺のちんぽをみないように、目をそらした。
「よそみしてないで、フェラチオしろよ。そんくらいの知識はあんだろ?」
少女のような童顔を黒ずんだちんぽでぴたぴたとはたくと、アイは覚悟を決めたように俺のちんぽの根元を手でつかんだ。
涙をこらえながら、俺のちんぽをおずおずと舐めているアイの表情は、ぞくぞくするほど俺を興奮させ、俺はアイを手放すのが惜しくなってきた。
ぎこちなく拙いアイのフェラチオは俺をイかせるにはほど遠かったが、アイに自分のおかれている立場を十分に自覚させたようだ。
「よつんばいになって、ケツをこっちに向けろ。」
犯されるのがわかっているアイの表情は不安そうで、セックスに対する恐れが感じられる。
それでも、抵抗しても無意味だとわかっているアイは、従順に机の上でよつんばいになった。
「今度はタローのちんぽをフェラチオしろ。」
タローは嬉しそうに、カメラを持ったまま、ちんぽを出す。
フェラチオしている顔を撮影させながら、俺はアイのおまんこを指でかきまわした。
「意外とフェラチオ好きみたいだな。さっきよりおまんこがほぐれてるぜ。」
クリトリスを指でいじりながら、おまんこに人差し指と中指を挿入する。
「くぅん・・・はふ・・・。」
そろそろよさそうなので、俺はちんぽにコンドームをつけた。
妊娠させてしまったら、商品にはならない。
「仰向けになりな。俺が女にしてやるよ。」
タローはしぶしぶ、ちんぽを勃起させたまま、挿入を撮影するために俺の方に近づいてきた。
「力を抜け。」
俺は亀頭でワレメを何度もなぞり、アイの表情を窺った。
目をぎゅっと閉じて、俺のちんぽを受け入れようとしているアイはひどく緊張していて、心臓の鼓動がきこえてきそうだ。
クリトリスを指でいじって、アイの気をそらせながら、ゆっくりとちんぽを挿入した。
「ん・・・くっ・・・。」
アイの頬を涙が伝った。
破瓜の痛み、屈辱、羞恥・・・いずれにしても、俺に犯された記憶は一生残るだろう。
タローからカメラを受け取って、血がにじむ結合部をアップで撮影する。
俺が射精したら、今度はタローの番だ。
タローは若いだけあって絶倫だから、朝までハメまくりだろうな。
3Pでたっぷりとかわいがってやったら、アイはセックスの悦びに目覚めるかもしれない。
あえぎ声をあげはじめたアイの体を見下ろしつつ、俺はさらに腰を動きを早めた。


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3Pセックス官能小説

3Pしたいと思ったのは、彼女とのセックスがマンネリ気味になったせいだった。
俺の前で他の男に抱かれるアイがどんな表情をするんだろうって想像するだけで、ちんぽが勃起してしまうから、3Pすることにした。
親友のトオルを3Pに誘うと、やたらと喜んでいた。
アイとヤれるのも、3Pもトオル的には嬉しいらしい。
3Pしようなんていっても、アイがいいっていうわけないから、俺はアイの酒に誘淫剤を混ぜた。
アイの頬が赤く染まり、とろんとした目で俺をみつめながら、口を開きかけたとき、トオルが俺の部屋に入ってきた。
アイは体をもじもじさせていたが、我慢しきれなくなったらしく、フラフラとトイレに行った。
俺達は足音を忍ばせて、トイレのドアの前で耳をすませた。
「はあ・・・くちゅ・・・んんっ・・・なんでこんな・・・。」
アイはオナニーしているらしい。
俺はトイレのドアを開けた。
「オナニーするなら、鍵くらいかけろよ。」
「サトル・・・トオルくんまで・・・恥ずかしいよぉ・・・。」
パンティを足首までおろしたままのアイの両手をつかんで立ち上がらせ、トイレの外に連れ出した。
「オナニーするくらいなら、俺達にヤりたいっていえばいいのに。」
「だって、トオルくんの前でそんなこと・・・。」
「おまんこ、こんなにぐちゅぐちゅにして、オナニーしてたんだから、もう恥ずかしいことなんてないだろ。」
アイを後ろから抱きかかえるようにして、俺はアイの両足を開いた。
「アイちゃんのおまんこ、すごいことになってんねー。」
トオルがアイのおまんこを指でちゅくちゅくといじりながら、羞恥で真っ赤になっているアイの顔をみた。
「俺とセックスするときより濡れてるんじゃないか?乳首もこんなに硬くなってこりこりしてるぞ。」
俺はアイの服の下に手を入れて、乳首を指でしごいた。
「やっ・・・サトル・・・いやぁ・・・。」
「いいじゃん。このまま、3Pしようぜ。」
アイの耳元でささやきながら、俺は片手をクリトリスに伸ばす。
「ああっ・・・ダメぇ・・・もう・・・。」
アイはぐったりとして、俺に体を預け、快楽を追い始めた。
「おまんこに指入れちゃうよ?うーん。狭くて熱いね。」
トオルはアイのおまんこに指を入れて、激しく手マンした。
じゅくっじゅくっとおまんこがいやらしい音を立てるたびに、アイの口から甘いあえぎ声がもれる。
「トオルの手マン、そんなに気持ちいいんだ。俺の手マンとどっちがいい?」
「ん・・・あんっ・・・サトルだよぉ・・・。」
はあはあと荒い息を吐きながら、アイが答える。
「えー、ショック!じゃあ、止めちゃおう。」
おまんこから抜いたトオルの指はアイの愛液がべっとりとついていた。
「あーあ、トオルかわいそー。」
俺が責めると、アイはトオルに謝った。
「んー、口だけじゃ、謝られた気がしないな。俺のちんぽ、フェラチオしてくれるなら、許してあげるよ。」
トオルはすっかり勃起しているちんぽをアイの目の前に突き出した。
「えっ・・・でも・・・だって・・・。」
ためらっているアイの耳元で、俺はささやく。
「フェラチオしてやれよ。せっかくトオルが手マンしてくれてたのに、下手なんていったんだからさ。」
「そんなこと、いってないもん。」
アイは泣きそうになりながら、トオルのちんぽをフェラチオした。
「アイちゃん、フェラチオ上手いね・・・。」
トオルはうっとりしながら、アイのアタマに手をのせている。
俺はアイのおまんこと乳首をいじりつつ、俺の前で恥ずかしそうにトオルのちんぽをフェラチオしているアイの表情を愉しんだ。
3Pは想像以上に興奮する。
とろとろになっているアイのおまんこに俺のちんぽを入れて、上下からアイの口をちんぽでふさぐ。
「マジ3Pって感じだな!」
トオルも興奮しながら、自分で腰を振って、アイの口を犯した。
「ふっ・・・ぐふ・・・あ・・・んん・・・。」
くぐもったあえぎ声をあげているアイはいつもより気持ちよさそうだ。
俺はきゅうきゅうとしめつけてくるアイのおまんこから、ちんぽを抜いた。
「トオル、代わってやるよ。」
「ええっ!いいのか?」
「や、やだっ!ダメぇ・・・。」
俺がアイの両手を押さえている間に、トオルはおまんこに挿入した。
「うっうっ・・・サトル・・・ひどいよ・・・。」
アイの泣き声は、トオルのちんぽがおまんこを責めはじめると、次第にあえぎ声に変わっていった。
俺の目の前で、俺の親友に犯されているアイは恥ずかしそうにしながらも、気持ちよさに流されてしまっていて、なんとも色っぽかった。
「アイ・・・かわいいよ・・・。」
両手でたぷんたぷんと揺れているアイのおっぱいをもみながら、俺はアイの唇を舌でなぞった。
アイが舌を出して、俺の舌に絡めてくる。
「アイちゃんのおまんこ、気持ちよすぎっ!」
トオルはおまんこからちんぽを抜くと、自分の手でしごいて、アイのおしりにぶっかけた。
トオルのちんぽでさんざんこすられた後のおまんこに、もう一度挿入しながら、俺はアイの体を抱きしめる。
さっきよりずっと具合のよくなったアイのおまんこを愉しみつつ、次はSMを試してみようかと考えていた。


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