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19 Aug 2017
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金曜の夜、車で友達の家に向かっていた俺は、OL風の美人が一人で歩いているのを発見した。
とりあえず、ナンパしてみる。
「お姉さん、俺と遊ばない?」
OL風のメガネ美人は、俺の顔と車をみると、興味を示した。
イケメンの上に、高級車に乗ってる俺のナンパ成功率は80%くらいだ。
助手席に乗ったアイと一緒に、友達の家に着いた。
「おお、サトル!今日は美人連れだな。」
トオルはアイの全身を舐めるようにみながら、俺たちを歓迎してくれた。
トオルはデブでブサイクだが、いろいろと使えるヤツだ。
アイは自分を視姦しているトオルを睨むと、俺の腕に手をかけた。
俺と二人っきりになれるどこか違うところに行きたいのだろうが、今日の俺は3Pしたい気分なので、アイが口を開く前に、抱きしめてディープキスした。
トオルの前でのキスがいやなのか、アイはちょっと抵抗したが、舌で口内を舐めまくっているうちにおとなしくなり、体から力が抜ける。
脱力したアイを抱きかかえて、トオルのベットに寝かせた。
俺がアイの両手を押さえつけてキスしているうちに、トオルがアイの服を脱がせていく。
「ちょうどイイモノがあったんだよー。」
トオルは嬉しそうにいいながら、アイの乳首とおまんこに薄いピンクのジェルを塗った。
「んんっ!」
すぐにアイが甘い声をあげる。
「即効性で強力な誘淫剤入りのジェル・・・もうヤりたくてたまんないはずだよ。」
アイは顔を上気させて、目を潤ませ、両足をこすり合わせるようにもじもじしている。
「アイちゃん、かわいくおねだりできたら、気持ちよくしてあげるよ。」
トオルが服を脱ぎながら、アイに声をかけた。
「誰が・・・アンタになんか・・・。」
「俺、気が強い女が堕ちてくのって、大好きなんだよねー。」
トオルはアイの両手に手枷をつけて、ベットの上の柵に固定した。
「サトル、おまんこ、ちょっとだけ指でさわってみて。」
アイのおまんこのワレメを指でつうっとさわってみると、アイが嬌声をあげて体をのけぞらせた。
「ああんっ!」
「すっげえ濡れてる・・・。」
ベットまで濡らす勢いで、アイのおまんこからは愛液がたれている。
「もうさあ、我慢できないくらい体がうずいてるだろ?」
トオルはアイの表情を観察しながら、両手できつくアイの乳首をつまんだ。
「あぅん!」
アイはもう自分で脚を開いて、おまんこを丸見えにしている。
「今、おねだりできないと、このまま、ずっと放置するよ?」
冷たい声でトオルがいうと、アイは恐怖の表情を浮かべて、
「お願いします・・・私を気持ちよくしてください・・・。」
トオルはにやにやしながら、俺にバイブとローターを渡した。
バイブをおまんこに入れると、スムーズに奥まで呑みこまれていく。
「ああっ・・・はあっ・・・うう・・・。」
「気持ちいいだろう?おまんこがどうなってるか、いってごらん。」
トオルはアイの髪をやさしくなでながら、片手で乳首をこねている。
「はんっ!おまんこに太いバイブが入ってきて、おまんこの中がひくひくしてます・・・。」
俺はバイブのスイッチを入れた。
「ひぃんっ!バイブが・・・おまんこの中で振動しながら、うねってますぅっ!」
バイブをゆっくりと出し入れすると、アイのあえぎは悲鳴のようになった。
「ああっ!バイブがぐちゅぐちゅって、おまんこをかきまわしていて・・・イイですっ・・・もっと・・・もっとぉ・・・。」
バイブを奥につっこんだところで、俺はバイブを動かすのをやめた。
「もっと気持ちよくなりたかったら、俺のちんぽをしゃぶりなさい。」
トオルのちんぽはここからでもわかるくらい臭いニオイを発している。
アイは従順に口をあけて、トオルのちんぽをしゃぶった。
「イイコだ。もっと舌を使って・・・そうそう・・・。」
俺はアイのクリトリスにローターをあてて刺激しながら、アナルにもジェルを塗った。
ひくひくとアナルが収縮して、俺の指を誘い込む。
アナルの中に小さなローターを埋め込んで、スイッチを入れた。
アイは体を震わせて、
「イく・・・イっちゃいますっ!」
と叫んだ。
「断りなくイくなんていけないコだね。おしおきしなくちゃ。」
トオルはアイのアナルからローターを抜くと、慣らしもしないで、アイのアナルにちんぽを挿入した。
「ぎひぃぃぃっ!」
口からよだれをたらして、アイが悲鳴をあげる。
「ああ、アナルが切れちゃったね。でも、気持ちいいんだろ?」
淫らなアイの表情に、俺もヤりたくなり、アイのおまんこにちんぽを挿入した。
3Pならでは、ニ穴プレイだ。
「おまんことアナルにちんぽ咥えられて、嬉しいだろう?」
「嬉しい・・・です・・・ああっ・・・あぅんっ!」
アイは後ろからトオルにアナルを犯され、俺にしがみつきながら、あえぎ続ける。
「おまんこ、すごいしまるな・・・。」
「アナルもバージンらしくて、キツキツだ。」
俺達もだんだん、射精したくなってきた。
「アナルとおまんこに中出しされたい?それとも、おしりとおまんこにぶっかけてやろうか?」
トオルがアイの耳元でささやくと、アイはうっとりとした表情で、
「中出ししてください・・・アイのおまんことアナルに濃い精液たくさんちょうだい・・・。」
アイの望みどおり、俺とトオルはおまんことアナルに思いっきり中出しした。
アイはびくんびくんと痙攣しながら、失神した。
3Pはまだまだはじまったばかりだ。
俺はさらに腰を振り続けた。


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乱交接待ハプニング


取引先の課長を接待に連れて行った。
行き先は、俺の出入りしている乱交クラブだ。
ここは会員のゲストとしてでないと、普通の人は出入りできない。
課長はドアを開けた瞬間に、目に入った光景に呆然としていた。
一人の少女に三人の中年男性が群がり、フェラチオさせながら、後ろからペニスを入れ、おっぱいにしゃぶりついているグループ。
座位で後ろから若い男性のペニスを打ち付けられながら、別の男性のペニスを両手でしごいている熟女のグループ。
女性のアソコを舐めている男性のペニスを別の女性がフェラチオしていて、アソコを舐められている女性がフェラチオしている女性のアソコに指を出し入れしているグループ。
他にも二人でやってる人たちやそれらをながめながら、飲み物を飲んで休憩している全裸の人たちもたくさんいる。
「すごいね・・・。」
「ゴムをつけるのと、相手に嫌がられたらやめる。ルールは二つだけです。」
「あ、ああ・・・。」
トランクスの前を大きくしたまま、呆然としている課長に、つややかな黒髪を肩まで伸ばした美少女が近寄ってきた。
抜けるような白い肌はぴちぴちしていて、真っ赤な口紅を際立たせている。
少女は裸で、手のひらにすっぽりとおさまりそうなおっぱいと、黒髪同様につややかに光るアンダーヘアを隠しもせずに近づいてくる。
「はじめまして、オジサマ。」
にっこりと微笑む美少女の笑顔にみとれた課長はぽかんとしている。
「こんにちは。アイちゃん。」
「キムラさん、お久しぶり。」
アイちゃんは俺の方をみて、あいさつをした後、課長の方に向き直った。
「オジサマははじめていらしたんでしょ?」
キスしそうなくらいに顔を近づけて、片手はトランクスの上から、勃起したペニスを撫でている。
玉袋から、ペニスの形をなぞるように、ゆるゆると指を動かして、ペニスにもどかしいような快感を与えているのだろう。
「課長、ラッキーですね。アイちゃんはテクニシャンですよ。」
課長は自分のおかれている状況が信じられないという顔で俺をみたが、アイちゃんがトランクスの中に手を入れて、直接ペニスを愛撫しはじめたので、それどころではなくなってしまった。
「うふふ。オジサマのペニス、すっごく大きくて、感じやすいのね。もうよだれをたらしてるわよ。」
おっぱいを裸の課長の胸に押し付けて、上下にゆれながら、トランクスの中でペニスをしごいているアイちゃんは楽しそうだ。
「ねえ、もう食べたいな。舐めてもいい?」
アイちゃんが舌なめずりしながら、甘えるようにささやくと、課長はぶんぶんと首を縦に振った。
アイちゃんは課長の前にヒザ立ちになると、両手をかけて、トランクスをおろした。
ぷりんとそそりだったペニスが飛び出し、先走りで濡れているのが遠目でもわかる。
「おいしそう。」
アイちゃんは根元を両手で支えて、下の方に軽くひっぱると、亀頭の先にちゅっとキスをした。
「ああっ。」
課長は思わず、声がもれてしまったらしい。
そのまま口いっぱいにほおばったアイちゃんは、ゆっくりと上下に出し入れする。
当然、口の中ではスクリューのように舌でペニスに愛撫を加えているのだろう。
アイちゃんは口の中からペニスを出すと、舌先でぺろぺろとカリの周りや裏筋、玉袋を舐めだした。
ちらちらと上目づかいで、課長の感じている様子を確認している。
俺はアイちゃんの後ろにかがみ、アイちゃんのアソコに手を伸ばした。
「あいかわらず、フェラチオすると、興奮してぬれちゃうみたいだね。」
人差し指と中指の腹でワレメをそっとなぞると、愛液があふれているのがよくわかる。
何度か指を往復させた後、じわじわと膣の中に中指をおしこんだ。
「うん・・・ふ・・・。」
感じながらもペニスをしゃぶっているらしく、くぐもったあえぎ声がきこえてくる。
「も・・・もう出そうだ!」
課長がせっぱつまった顔で叫ぶと、アイちゃんのしゃぶる音が激しくなった。
ちゅ・・・ぐちゅ・・・。
「アイちゃんはお口に出されるのが好きなんで、課長の精液を飲ませてあげてください。」
アイちゃんのアソコに中指を出し入れしつつ、課長に声をかけると、
「イ、イく・・・。」
体をこわばらせて、アイちゃんの口の中に射精してしまったようだ。
はあはあと荒い息を繰り返す課長に、アイちゃんが、
「ごちそうさま。」
といって、口をぬぐった。
「まだ下のお口はペニスを食べてないみたいだね?」
アイちゃんの中はまだキツい。
「そうなの。オジサマは今日はもうおしまい?」
やっと息が整ってきた課長は、
「もうちょっと時間をおけば、回復するよ。」
と答えた。
「じゃあ、アイちゃんの受け入れ態勢を整えようか。」
アイちゃんの中から指を抜き、課長の方にお尻が向くようによつんばいにさせた。
課長は後ろから、アイちゃんのアソコにしゃぶりつき、口と舌でアイちゃんを愛撫しはじめた。
「あ・・・オジサマ、気持ちいい・・・。」
俺はアイちゃんの前に座って、両方の乳首を指で愛撫しながら、アイちゃんの手でペニスをしごいてもらった。
課長はアイちゃんの中に指を入れ、指を出し入れしながら、反対の手でクリトリスを刺激する。
「は・・・オジサマ・・・もうほしいの。オジサマのペニス、ちょうだい。」
課長は回復して立ち上がったペニスにゴムをつけて、アイちゃんのアソコにあてがい、ぐっと奥まで突き刺した。
「ああん。おっきいの。オジサマのペニス、ステキ・・・。」
アイちゃんは体をのけぞらせて、悦びの声をあげている。
ぐちゅ・・・ぐじゅ・・・。
課長がアイちゃんのおしりに腰を打ち付けるたびに、いやらしい音が響く。
「ああ、アイ、イっちゃう・・・。オジサマのペニスが奥にあたってるの。」
口の端からよだれをたらして、アイちゃんはイってしまったらしい。
「うう・・・しまる・・・。」
課長の腰の動きが止まり、射精したようだ。
俺は接待の成功を確信した。


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おまんこ弄り乱交パラダイス


俺は放課後の部室で、裸のアイの体を後ろから抱きしめた。
やわらかくてすべすべのアイの体はとても抱き心地がいい。
ひざの上に乗せて、乳首をくりくりともてあそびながら、首筋を舌で舐めあげた。
トオルがアイの前に座って、アイのアソコを舐め始めた。
「あ・・・あん・・・。」
アイはアソコを舐められるのが好きだ。
ちょっと舐められただけで、すぐに愛液をあふれさせる。
俺はアイを振り向かせて、舌を絡めた。
「あふ・・・ん・・・。」
ちゅぷちゅぷとどちらの口からもいやらしい音をさせているアイは力が抜けて、ぐんにゃりとしている。
部室の中には、ひざまずいてケンジのペニスを舐めているナルミとそのナルミに後ろからペニスをつっこんでいるマサルがみえる。
「なあ、どっちから入れる?」
トオルがアイのアソコから口をはなして、俺にきいた。
「ん。オマエからでいいよ。」
アイのおっぱいをもみながら答えると、トオルはズボンからペニスをひきだした。
「アイちゃん、舐めて?」
アイは素直にトオルのペニスを舐める。
俺はぐちょぐちょのアイのアソコに指を入れて、トオルのペニスが入っても痛くないようにアソコを緩める。
中指を入れてぐりぐりとまわしてひろげて、人差し指を増やしてなじませて、反対の手でクリトリスをツメで軽くひっかくようにする。
「あ・・・んん・・・。」
トオルのペニスを舐めながら、アイは体をぴくぴくとふるわせる。
指が三本入って、スムーズに出し入れできるようになると、トオルが、
「もういいかな?」
と俺にきいた。
「たぶんね。」
俺がアイのアソコから指を引き抜くと、トオルはアイの向きを変えて、後ろからペニスを挿入した。
「あ・・・あん・・・。」
アイは気持ちよさそうに、トオルのペニスを受け入れている。
俺はアイの乳首をきゅっとつまんで、入れられているアイの顔を眺めた。
「あいかわらず、キツくて、あついね。」
ペニスを根元まで入れ終わったトオルは、アイのウエストをつかみながら、ため息混じりにつぶやく。
「俺のしゃぶりたい?」
俺はアイの顔の前に、ペニスをつきだした。」
アイはトオルのペニスを入れられながら、俺のペニスをフェラチオしだした。
ちゅくちゅくとペニスを咥えているアイは、普段のマジメそうな姿がウソみたいに淫乱にみえる。
うるんだ瞳や紅潮した顔、飲み込みきれなかった唾液が口のはしからたれて、おいしいものを食べているかのように夢中でペニスをしゃぶっているところはとてもいやらしい。
「動くよー。」
トオルがゆるゆると腰を動き出すと、アイの眉が寄せられた。
「あ・・・あは・・・。」
苦しんでいるかのような表情は、時折もれるあえぎ声で、悦びの表情なのだとわかる。
ゆすぶられる反動で、俺のペニスを傷つけてしまわないように、ゆるめに歯があたらないようにあけられた口と手の動きのもどかしさが、逆に俺の快感を高めている。
おっぱいをつつんでいる両手の指は、トオルの腰の動きにつられて、乳首をこすって、アイの絶頂を早くした。
「もうイっちゃう・・・。」
アイは俺のペニスを握り締め、体をのけぞらせた。
「アイちゃん、締めすぎ・・・。」
顔をしかめたトオルはアイの締めつけに耐え切れずに、出したらしい。
「早くねえ?」
俺がひやかすと、トオルはペニスとアソコをティッシュで拭きながら、
「アイちゃんが名器なの!」
とくやしそうに答えた。
「アイ、来いよ。」
俺が声をかけると、アイは自分から、俺のヒザの上にのってきた。
ヒザ立ちの姿勢から腰を落として、自分で俺のペニスをアソコに入れる。
「気持ちいい・・・。」
アイのささやきが耳元できこえて、ぞくぞくする。
抱き合うような対面座位の体勢で、ペニスがアイのアソコに入ったところで、下からゆっくりと突き上げる。
「あっ・・・あ・・・いい・・・。」
一度トオルのペニスでイったあとのアイのアソコは多少、乱暴な動きをしても、十分に対応してくれる。
俺は自分の気持ちいいように、がんがん動かした。
「やだ・・・おかしくなっちゃうよぉ・・・。」
「アイちゃん、してくれる?」
マサルがアイの顔の横にペニスを突き出し、アイは片手でそれをしごきだした。
アイがやりづらそうなので、俺はつながったまま、アイの向きをかえた。
「ああん・・・。」
ぐりんと動かされて、アイは嬌声をあげる。
後ろから入れられる形になったアイの前に、マサルが立ち、ペニスをしゃぶらせる。
俺はアイがフェラチオしやすいように、ゆったりとした動きで後ろから腰をうちつけた。
物足りないのか、アイの腰もいっしょに動いている。
アイは手でしごきながら、口でペニスを出し入れさせている。
「アイちゃん、上手いね。」
マサルはうっとりとした顔で、アイのフェラチオを楽しんでいる。
俺はアイの脚を大きく広げて、結合部を丸見えの状態にして、クリトリスと乳首をいじり始めた。
ペニスはアソコに根元まで入っているが、俺は動かさない。
「ふ・・・ん・・・。」
アイのアソコは俺のペニスをしめつけるが、イけるほどの刺激はない。
「もうイきそう・・・。」
マサルがアイの口の中で射精し、アイが精液を飲み込み終わったところで、俺は激しいピストン運動を再開した。
「あっ・・・すご・・・いい・・・。」
アイのアソコの中はきゅうきゅうと俺のペニスをしめつけ、アイがぐったりとしたところで、俺もようやくイくことができた。


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乱交クラブ体験談

俺が乱交クラブのゲストとして招待されるまでには、かなりの苦労があった。
性病にかかっていないという医師の診断書に、ゴムをつけるという誓約書、身分証明書のコピーまで提出させられて、やっと参加をゆるされたのだった。
その乱交クラブの会場は超高級マンションの一室で、普段なら話す機会もないような人たちが集まっていて、控え室でお酒を飲んだり、歓談したりして休憩し、プレイルームというフローリングの部屋で乱交する。
年齢層は熟女という感じの色っぽいむちむちした女性から、知的な感じのスレンダーなOL風の女性、高校生かと思うような幼い感じの少女まで、各種取り揃えといった感じだ。
とりあえず、俺が逆立ちしたって、ベットインできないようなハイクォリティなのは間違いない。
期待と緊張でわけがわからなくなってる俺に、主催者の男性が微笑みながらいった。
「最初は緊張でできない人も多いので、見学しつつ、できるようならするというくらいの方がいいですよ。普通、人前でセックスすることなんてありませんからね。」
プレイルームと控え室はカーテンで仕切られているだけなので、あえぎ声やぱんぱんという音がきこえてくる。
「あ、新しい人ね。はじめまして。」
知的でスレンダーな感じのOLがパンティだけの姿で通りかかった。
おっぱいは大きく、ウエストがきゅっとくびれていて、すらっとした足がまぶしい。
フレームレスのメガネで、髪をまとめているところも、そそられる。
「こ、こんにちは。まことです。」
あわててあいさつすると、知的美女は、
「アイっていいます。よろしくね。」
にこやかにこたえてくれる。
主催者の男性は、アイのおっぱいをいきなりわしづかみにして、乳首を指でいじりだした。
「あいかわらず、いいおっぱいしてるね。」
「ん・・・もう・・・セクハラオヤジみたいですよ!」
アイは主催者の男性をちょっとにらむようにするが、抵抗はしない。
「アイちゃん、まことくんをお願いできるかな。」
主催者の男性はおっぱいをいじったまま、アイの耳をべろべろとなめ、ついでのようにきいた。
「は・・・ん・・・いいですよ。」
アイがそう答えると、主催者の男性はぱっとアイから離れ、俺の肩をぽんとたたいた。
「じゃ、楽しんでいってね。」
アイはパンツだけの俺をプレイルームに連れて行った。
そこにひろがっていたのはAVのような光景だった。
かわいい顔の少女がおじさんのペニスをフェラチオしながら、正常位で別のおじさんに入れられている。
色っぽい熟女は筋肉ムキムキの青年に後ろからぱんぱんと犯されて、あられもない声をあげている。
「すごーい。かちかちだね。」
呆然としていた俺のペニスをパンツの上から、アイがにぎった。
「ん・・・。」
さわさわとなでられるだけで、俺のペニスは先走りをにじませている。
「脱がしちゃってもいい?」
俺がうなずくと、アイは俺のペニスの前にヒザをついて、パンツをおろした。
「わあ!まことくんのステキだね。」
むきだしになった俺のペニスは完全にそりかえっていて、先走りで濡れている。
アイは俺のペニスの根元に手をそえて、下かられろーっと舐めあげた。
「あっ・・・。」
こんな美人に会ったばかりでフェラチオされるなんて夢のようだ。
ぺろぺろと舐めてくれるアイの舌の動きとそのいやらしい肢体にうっとりとしていると、筋肉ムキムキの青年が近づいてきた。
「アイさん、久しぶりですねえ。」
青年はアイのパンツをいきなり脱がす。
「やだあ。マサトくん、強引なんだから。」
やだといいながらも、アイは抵抗しない。
ヒザ立ちになっているアイの足をもっと開かせて、青年はアソコを指で愛撫する。
「新人君のペニスをフェラチオして、感じちゃってるんですか?ぐちゅぐちゅですよ。」
アイにしゃぶられながら、アイがアソコを指でいじられているのをみるのは不思議な感じだ。
「彼のペニスは大きくて固そうだから、早く咥え込みたくて、仕方なかったんでしょう?」
青年は指をアソコに入れて、出し入れしながら、反対の手でクリトリスをいじっている。
「ふ・・・あ・・・。」
アイは手と口で俺のペニスをしごいてくれるが、青年の愛撫にすごく感じていて、集中できていないのがよくわかる。
「君、あぐらをかいてもらえる?」
青年にいわれて、あぐらをかくと、彼はアイをよつんばいにさせて、後ろからアソコを舐め始めた。
アイはアソコを青年に舐められながらも、俺のペニスをしゃぶって、快感を与えてくれる。
俺はアイのおっぱいに手をのばして、さわさわとなでまわした。
「あ・・・やだ・・・イっちゃう・・・。」
乳首をいじっていると、アイは俺のを手でしごきながら、体をふるわせた。
青年が指を出し入れしているアソコがぐちゅぐちゅという音をたてている。
「一回、イったところで、彼のペニスを入れてもらったら?」
青年はアイを抱きかかえて、あぐらをかいている俺のペニスの上にゆっくりとおろした。
十分ほぐされていたアイのアソコは、俺のペニスを楽に飲み込んでいく。
ずっぷりと全部入ると、青年はアイの体をもちあげて、抜いてしまった。
「あ・・・あん・・・。」
その刺激で、アイは嬌声をあげる。
「ごめん、ゴムつけてなかったよね。」
青年に渡されたゴムをつけおわると、青年は笑いながら、アイにいった。
「アイさん、ご自分でどうぞ。」
アイは自分で俺のペニスをもって、アソコに入れていった。
「すごい・・・気持ちいいの・・・。」
自分から腰を振り、快楽を追っているアイの前に青年が立ち、大きくなっているペニスをアイの顔の前に突き出した。
「俺のも舐めてくださいよ。」
アイは青年のペニスをしゃぶりながら、自分の気持ちのいいように腰を揺らめかせる。
俺も後ろからつきあげながら、ゴムの中に、精を吐き出した。


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野外露出キャンプSEX動画

私たちカップルは友人カップルと一緒に、キャンプに来ました。
夜遅くなって、彼をトイレに付き合わせた帰り、ぱんぱんという音がきこえて、ぼんやりと白い裸体が浮かんでいるのが見えたんです。
よくみると、それは裸にされたアイと服を着てペニスだけを出して挿入しているユウジでした。
アイは木につかまって後ろからペニスを入れられていて、ユウジはアイのおっぱいを後ろから両手でつかんで、腰を激しくふっています。
「やだ・・・こんなところで・・・みられちゃうよ・・・。」
「そんなこといって、いつもよりぬれてるし、よくしまってるぜ。」
ぱんぱんと腰を打ち付ける音にまぎれて、ぐちゅぐちゅという音もきこえてきました。
「すげぇ・・・。」
後ろに立っていた私の彼のサトシがつぶやいて、私に抱きついてきました。
「ちょ・・・何?」
私が抵抗するより早く、サトシの右手が私のパンティの中に入り、ワレメをなぞりました。
左手も服のすそから入り込んでノーブラだったおっぱいを直接つかみ、立ってしまっていた乳首を指でつまみました。
「ユウカだって、コーフンして、こんなになってんじゃん。」
指でワレメからあふれた愛液をなぞられて、乳首をくりくりとされると、もう抵抗できません。
「ね・・・しよ。」
サトシが耳の中に舌を入れて舐めると、ここが外だとか、誰か通るかもとか、アイたちにみられるかもとか、そういうことは考えられなくなりました。
「ほら、あいつらみてみろよ。」
サトシが耳元でささやくので、顔をあげると、ユウジがアイの片足をもちあげて、結合部を丸出しにしてヤってました。
サトシは私が呆然としているうちに、パンティを足首まで下ろして、ワレメを舐め始めました。
クリトリスからアナルまで、動物のように乱暴にれろれろと舐めまくるのです。
さっき、トイレにいっておしっこしたばかりなのに。
私は声がもれないように左手で、自分の口を押さえ、右手でサトシの頭を押さえて倒れないようにしました。
ちゅ・・・くちゅ・・・と私のアソコからもいやらしい音がしています。
サトシの指が入ってきて、出し入れされると、立っているのがつらくなりました。
「ふ・・・あ・・・。」
出し入れされる指は二本になって、さらに奥まで私のアソコをえぐります。
愛液は太ももを伝って、それをサトシが舌で舐め上げました。
「だめぇ・・・。」
サトシは指をぬいて、足首にあったパンティとスカートを脱がせて、私の下半身を露出しました。
「やだ・・・。こんなのいや・・・。」
アソコを両手で隠して、スカートをとろうとかがんだところを押し倒されて、よつんばいにさせられました。
後ろから三本の指をアソコに入れられて、クリトリスも指でぐりぐりと刺激されていると立ち上がることができません。
「や・・・だめ・・。あん・・・。」
サトシはちゅくちゅくと私のアソコを愛撫した後、そっとペニスをアソコに挿入しました。
「ああ・・・やあ・・・。」
サトシが全部根元までペニスを入れた後、
「ユウカ、顔上げてみてみろよ。」
というので、閉じてしまっていた目を開くと、すぐ側に服を着たアイとペニスをしまったユウジがいて、私たちをみてました。
「いや!ひどいよ、サトシ!抜いてえ!」
私がサトシの方をみて、抵抗すると、アイがTシャツの上から私の両方の乳首をきゅっとつまんで、
「さわいだら、知らない人が来ちゃうよ?」
とささやきました。
私はアイにTシャツを脱がされて、全裸にされると、座ったサトシに後ろから抱きしめられて、二人にもっとよく見えるように、両足を大きく開かれて、おっぱいをもみしだかれました。
「あ・・・やだ・・・恥ずかしいよ。」
「ユウカちゃん、すっげえ濡れてるね。」
ユウジがまじまじと私たちがつながってるところをみていて、私は目を閉じました。
「ユウカ、そんなしめつけんなよ。」
サトシが耳元でささやきます。
「ユウカってしまりがよさそうだよね。」
アイが私のクリトリスを冷たい指でなぞりながら、私にキスしました。
「あふ・・・。」
私は快感と羞恥でイってしまい、体をびくびくと震わせながら、サトシのペニスをしめつけました。
「かわいい・・・。」
アイが私のほほを指でなでます。
「は・・・。」
うっすらとにじんだ私の涙をサトシが舌で舐めて、
「いつもより具合がいいよ。」
とにやにやしました。
「ユウカちゃんがエロいから、もいっかいしたくなってきたなあ。」
ユウジがアイのおっぱいを服の上からもみしだいて、アイが私から離れました。
サトシが激しく腰を打ちつけ始めて、私は快楽の渦にまきこまれていきます。
「あ・・・あん・・・やだ・・・またイっちゃう。」
「・・・イけよ・・・。」
さらに、サトシの腰の動きが激しくなって、頭の中が真っ白になりました。
「しまる・・・。」
ぎゅうっとしめつけた私のアソコの最奥に、サトシの精子が吐き出されて、ぐったりと重なった二人は、再開されたアイたちのセックスをまた見学することになったのでした。


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