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19 Aug 2017
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不倫旅行は温泉に限る。
客室露天風呂つきのちょっと高めの温泉宿に泊まり、二人を知る人のいない観光地でいちゃいちゃしまくるのだ。
髪を普段しないアップにまとめて、浴衣に着替えたアイは新鮮に見えて、俺のペニスは期待に硬く大きくなった。
「さっそく一緒に風呂に入ろうか。」
アイの入れてくれたお茶を飲みながら誘うと、頬を染めながらうなずく。
「恥ずかしいから、先に入っていて。」
といわれて、部屋についている小さな露天風呂につかりながら、アイが浴衣を脱ぐのを眺める。
若くてスタイルのいいアイは、中年で腹のでっぷりと出ている俺にはもったいない愛人だ。
たわわなおっぱいとつややかなヘアを白いタオルで隠して、アイがサッシを開けて近づいてきた。
「温泉にタオルをつけるのは、マナー違反だぞ。」
アイに声をかけると、後ろ向きになって、ゆでたまごのようなつるつるのお尻をさらしながら、湯船につかろうとした。
片手でつるりと白く輝くお尻をなでると、
「きゃっ。」
アイがとびあがった。
タオルを湯船のふちにおいて、お湯につかったアイは俺をぶとうとする。
「あぶないじゃないの!」
「ごめんごめん。」
といいながら、ぐっと抱き寄せると、おとなしくなった。
湯船に座って、アイを後ろから抱きかかえて、おっぱいを両手でもむ。
白いアイの裸身は湯船にゆらゆらとゆらめいて、まばゆいくらいに輝いている。
両方の乳首を指でつまんで、いじくりながら、つつ・・・とうなじに唇をはわすと、腕の中のアイが身をよじった。
「ああ・・・。」
自分の両足にアイの両足をひっかけ、大きく開いた状態にして、アソコを指でなぞる。
「ぬるぬるしてるのは、温泉のお湯のせいかな?」
「いや・・・。」
右手の指をアソコに挿入しつつ、左手の指でクリトリスを細かく刺激する。
「あっ・・・ああ・・・のぼせちゃう・・・。」
確かに、アイの顔は真っ赤で湯あたりしてしまいそうだ。
私はアイを立ち上がらせ、金属でできた手すりにつかまらせた。
まだ夕日が沈んでいない外は明るく、砂浜を歩いている人の姿も見える。
「大きな声を出しちゃダメだよ。」
私はお湯につかったままで、目の前にあるアイのお尻を両手で開き、アソコをぺろぺろと舐め始めた。
「だめ・・・汚いよ・・・。」
右手でクリトリスを愛撫しながら、アソコに舌を差し込むようにていねいに舌で舐めまわす。
「は・・・あん・・・ああ・・・。」
アナルを舌で舐めながら、左手の中指を差し込むと、アソコの中は熱くたぎっていた。
「ふ・・・うん・・・。」
指を出し入れしながら、お尻にキスしたり、場所を移動して、クリトリスを舐めたりして、アソコのひくつきを楽しむ。
しばらくすると、私ものぼせてくるのを感じた。
愛撫を中止して、岩風呂のような湯船のふちに腰かける。
「ふう。あつい・・・。」
手すりにしがみついていたアイはこちらをふりかえって、そりかえった赤黒い俺のペニスをみた。
もう一度、お湯につかって、俺の足の間に座り、俺のペニスに舌をからめた。
「ん・・・。舐めたりしたら病気になっちゃうよ。」
やめさせようとしても、
「やだ・・・。舐めたいの。」
と潤んだ瞳で俺を見上げる。
旅先のせいか、いつもより大胆になっているようだ。
アイは俺のペニスの根元を両手で支えると、先端の鈴口を舌先でなぞり、カリのまわり、裏筋と丁寧に舌で行き来した。
「気持ちいいよ・・・。」
両手を後ろについて、腰を突き出すようにして、ぼんやりしている俺の姿を見ると、満足そうに微笑んだアイは、亀頭の先端からゆっくりと口の中に含みだした。
「ああ・・・。」
あたたかいアイの口内に収められた俺のペニスはやわらかい舌の歓待をうけて、悦びの先走りを垂れ流している。
舌がペニスにらせん状にからまりながら、じわじわと口から出されていき、口から出たサオの部分をアイの輪になった右手がくるくるとひねりながらなぞっていく。
「そんなにしたら、出てしまうよ・・・。」
「出してもいいのよ。」
ちゅぷちゅぷとペニスを咥えながら、上目遣いにみられると、それだけでかなりクるものがある。
「アイの中に出さないともったいないだろ。」
俺は再び、アイを手すりにつかまった体制にさせると、後ろからペニスを挿入した。
「ああ・・・入ってくる・・・。」
アイは少し足をひらいて、俺のペニスを受け入れている。
十分に広げきっていなかったせいか、お湯につかって愛液が流れてしまったのか、ペニスはアソコを押し広げる感じで入っていき、いつもより抵抗感が強い。
「痛くないか?」
クリトリスと乳首を刺激しながら、耳元でささやくと、
「んん・・・大丈夫・・・。」
と苦しげに答えた。
根元まで入れ終わったところで、ペニスを動かさずに、両方の乳首を強く指でつまんだり、指先でころがしたり、耳たぶをしゃぶったり、クリトリスをこちょこちょとくすぐったりした。
「ん・・・ああ・・・。」
アソコがペニスになじみ、だいぶ愛液が出てきたところで、アイを振り向かせて、舌を絡める。
舌を吸い、歯の裏を舌でなぞっているうちに、アソコからちゅぷちゅぷという音がしてきた。
「そろそろいくよ。」
アイのウエストを後ろから両手でつかみ、腰を打ち付ける。
ぱんぱんという音とぐちゅぐちゅという音が響き、お湯に大きな波が立った。
アイに後ろから抱き付いて体を密着させ、腰だけを動かしながら、耳元でささやく。
「ほら、下をみてごらん。アイの方をみている人がいるよ。」
「やだ・・・恥ずかしい・・・。」
アイのアソコがきゅっとなり、俺のペニスをしめつけた。
そのまま、激しく腰を打ちつけ、アイのアソコに射精した。
アソコからペニスを引き抜くと、白い精液があふれ出し、お湯に混ざったのだった。


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痴女の野外露出セックス官能小説

俺が野外露出痴女に出逢ったのは、予備校の帰りだった。
いつも帰り道に通る公園は痴漢が出るといわれていて、夜はあまり人気がない。
俺も急ぎ足で公園を通り抜けようとしたら、電灯の下に、夏なのにコートを着た女が立っていた。
電灯の薄暗い明かりで、その女のコートの前が開いていて、素肌にSMみたいな拘束具をつけて、アソコにバイブを入れているのが見えた。
若くてかなりの美人でスタイルもいい。
大きなおっぱいと愛液がたれているアソコをみて、たちまち股間が硬くなるのを感じた。
その痴女はうっとりとした表情をうかべて、俺を見つめている。
「あの・・・何をしてるんですか?」
俺はいたたまれなくなって、声をかけた。
「ご主人様の罰を受けているの。」
痴女は恍惚とした表情で答えた。
「罰・・・?」
そういえば、首にはレザーの首輪がはめられているし、両手も後ろに回されて固定されているようだ。
「私のいやらしい姿を・・・知らない人に見てもらって、犯してもらうまで、ゆるしていただけないの。」
痴女は大きくなっている俺の股間をみながら、近づいてきた。
裸のおっぱいが俺の胸にあたり、どさっとかばんが落ちる音がした。
気がついたら俺は痴女を抱きしめて、キスをしているのだった。
生まれてはじめてのキスが初対面の痴女になるとは思わなかったが、舌を入れたときのあたたかくてやわらかい感触とコートごしに抱きしめたきゃしゃな肢体に夢中になった。
俺ははじめてさわるおっぱいに感激しながら、大きくなっている乳首をちゅうっとすってみた。
「ああっ。」
痴女は嬉しそうな声をあげる。
乳首をしゃぶったり、舌でれろれろと舐めるのもかなり楽しくて、両方の乳首を交互に愛撫した。
痴女を拘束しているレザーは下半身のところだけ、はずせるようなつくりになっていて、そのベルトをはずすとバイブをくわえ込んで愛液を垂れ流しているアソコが自由になる。
よくみると、アナルにもバイブがいれられていた。
とりあえず、俺はクリトリスを指でいじってみた。
クリトリスは思っていたよりも大きくて、敏感なようだ。
「はん・・・ああ・・・。」
痴女はくねくねと体を動かしてよがっている。
がっちりとくわえ込んでいる太いバイブの根元をつかんで、ゆっくりとひきだすと、くちくちっといいながら、愛液がさらにあふれてくる。
また奥まで戻すと、痴女が嬌声をあげた。
「あああん。いい・・・。」
出し入れを繰り返しているうちに、我慢できなくなってきて、バイブを引き抜いて、痴女のコートのポケットに入れた。
ペニスを引き出すと、痴女の片足のヒザの裏に手を入れて持ち上げ、アソコに入れた。
「あん・・・ああ・・・太くて硬い・・・。」
ぐちゅぐちゅのアソコはすぐに俺のペニスを飲み込み、包み込んで愛撫した。
ひくつき、うねり、俺の精子を吸い上げようとする。
腰を動かして、アソコのしまりを楽しんでいると、急に声をかけられた。
「私のM奴隷の具合はいかがですか?」
草むらから、スーツを着たお金持ちそうなおじさんがあらわれて、痴女、いや、彼のM奴隷と彼女のアソコにペニスを入れている俺をみている。
「ご、ご主人様・・・気持ちいいです。」
M奴隷は嬉しそうに報告する。
「すみません・・・すぐ、抜きますから!」
俺はあわてて、ペニスを抜こうとした。
「ああ、いいんですよ。そのまま、お楽しみください。」
彼はM奴隷の腕の拘束をとき、くるんとまわして、お辞儀をしているような体制にかえた。
ペニスを彼女のアソコに入れたままだった俺は彼女が向きを変えるときに加えられた刺激で、思わずイってしまいそうになった。
「このコは淫乱でね、しゃぶるともっと具合がよくなるんですよ。」
彼はズボンから大きくて黒っぽいペニスを出し、俺に微笑んだ。
そのペニスをみただけで、アソコはきゅっとしまり、M奴隷がフェラチオをはじめるとますますうねりが激しくなった。
くちゅ・・・ぐちゅ・・・という音が上の口からも、下の口からもきこえて、そのいやらしい光景に、俺は夢の中にいるような非現実感を味わった。
「アソコにペニスを咥えていると、おしゃぶりも上手だね。」
彼はM奴隷の頭をなでながら、気持ちよさそうな顔をしている。
俺はイってしまわないように、時々、動きをとめながら、彼女のアソコの中を楽しんでいた。
やがて、我慢しきれなくなり、アソコに精子を吐き出すと、M奴隷は俺のペニスをゆっくりとアソコから抜いた。
つうっと俺の精子がアソコから伝って、地面に落ちた。
M奴隷は向きを変えると、今出したばかりで大きいままの俺のペニスを舐め始めた。
自分の愛液と精液の混じったものをていねいに舌で舐めとる。
「ああん。」
大きなあえぎ声に顔をあげると、彼がM奴隷のアソコに挿入していた。
下の口にペニスを咥えこみながらの後始末は、しゃぶる、手でしごく、舌をからませるという本格的なフェラチオに変わり、俺のペニスは再び、臨戦態勢になってしまった。
「あふ・・・は・・・ん・・・。」
後ろから突かれて、あえぎ声をもらしながら、手と口でしごくM奴隷の痴態と技巧に、俺のペニスは、あっというまに、二回目の精を吐き出したのだった。


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連続中出し官能小説

出会い系で知り合ったアイちゃんに、「妊娠させてほしい」といわれて耳を疑った。
アイちゃんは、ロリ顔巨乳のかわいいコで、人妻だったからだ。
なんでもダンナの精子が少なくて、妊娠しづらいけど、どうしても妊娠したいらしい。
「中出しして」といわれて、断る男がいるだろうか?
さっそくラブホにくりだし、シャワーを浴びたいというのを無視して、強引にベットに押し倒した。
アイちゃんは顔だけじゃなく、声もロリ系で、年齢をきかないと、法律にひっかかってしまいそうな気がしてしまう。
「あ、あん・・・だめぇ・・・待ってよぅ・・・。」
そんなことをいわれても、下半身にさらにエネルギーを送り込むだけだ。
俺は下半身をむき出しにして、三日はヌいてない(ついでに、シャワーも浴びてない)ちんぽをアイちゃんの顔につきつけた。
われながら、ものすごいニオイが立ち上ってきて、メマイがする。
「ほら、コレがほしいんだろ?」
アイちゃんはちょっと目を見開いて(その顔がまた女の子にいたずらしているみたいでよかった)、頬を染めた。
こくりとうなずき、俺のちんぽに手を伸ばそうとする。
「先に、服を全部脱げよ。」
すっと腰をひいて命令すると、アイちゃんははちきれんばかりだったシャツのボタンを自分ではずし、顔に似合わない巨乳を俺の目の前にさらした。
背中に手を回して、ブラジャーのホックをはずすと、ぼろろんと白くて大きな巨乳がこぼれだす。
タイトのミニスカートを脱いで、生足よりもいやらしい黒いストッキングと白いパンティがあらわれたところで、俺のガマンは限界を迎えた。
ベットの上で体を起こして服を脱いでいたアイちゃんに飛びつき、白くてたわわなおっぱいを両手でわしづかんだ。
やわらかくて、片手ではおさまらないおっぱいの充実感を楽しんでいると、
「やだぁ。せっかち・・・。」
色っぽく笑われてしまった。
すでに大きくとがっている乳首をちゅうと吸い、れろれろと舌でころがすと、
「はんっ。」
と早くもあえぎ声を上げ始める。
反対側の乳首も舌と指で愛撫してやり、アイちゃんの息がだいぶあがったところで、黒いパンティストッキングにつつまれた白いパンティの方へとすすんだ。
そっと両足を開き、パンティストッキングごしに、白いパンティの中央に鼻をすりよせる。
「や、だめぇ。そんな・・・。」
ふんふんとニオイをかぐと、アイちゃんは足を閉じようとする。
指でぐりぐりとパンティストッキングごしにパンティをなぞる。
ワレメがしっとりとしめっているのが布越しにも十分に感じ取れた。
「おっぱいさわられただけで、もうびちゃびちゃ?」
「ちがうよぉ!そんなことないよ・・・。」
顔を両手で隠しているアイちゃんのパンティをパンティストッキングごと脱がして、おまんこをむきだしにする。
ロリ顔にふさわしく、ヘアの薄いアイちゃんのおまんこはサーモンピンクで愛液でつやつやと輝いていた。
「ほら、さわってみろよ。」
アイちゃんの手をとり、自分の濡れ具合を確認させる。
アイちゃんの指についたアイちゃんの愛液を舌で舐めとってやり、俺のよだれで濡れた指をアイちゃんのおまんこにつっこんだ。
ずぶずぶと自分の指を出し入れしているアイちゃんは、まるで俺の目の前でオナニーしている淫乱な幼女のようにみえる。
「こんなのやだよぅ・・・ちゃんとさわってぇ・・・。」
リクエストに答えて、俺の指を二本、おまんこにつっこんでやった。
自分の指と俺の指でおまんこをいっぱいにしたアイちゃんは、うっとりとした表情で俺をみている。
指を出し入れしながら、クリトリスをそっとつまんでやると、膣の中がきゅっとしまった。
ロリ顔で巨乳ってだけでなく、おまんこのしまりもバツグンらしい。
ダンナさんがうらやましくなる。
「ねぇ・・・もうちょうだい・・・。」
ぐちゅぐちゅのおまんこを俺の指でかきまわされながら、アイちゃんがおねだりする。
「じゃあ、入れる前に、ちょっとしゃぶって。」
先走りの出ているニオイたつちんぽの根元を持って、アイちゃんの唇につけると、やわらかい舌でぺちゃぺちゃと舐めだした。
さすが人妻のテクニックというか、俺がへなちょこなのか、すぐに気持ちよくなってくる。
「すげぇ・・・出ちまいそう・・・。」
思わず、声をもらすと、
「だめぇ・・・アイの中で出してくれなくちゃ・・・。」
といって、自分から足を開き、
「ねぇ・・・もう入れて・・・。」
と誘った。
ちんぽを膣口にそえると、誘い込むようにうごめき、そのままゆっくりとおしすすめると、やわらかくてあたたかいものが俺のちんぽを包み込む。
「うん・・・はあ・・・。」
アイちゃんは満足そうに目を閉じて、俺を受け入れている。
全部入ったところで、アイちゃんの豊満な胸に顔をうずめて、至福のひとときを味わった。
動かずに黙っていても、アイちゃんのおまんこがひくひくと俺のちんぽを歓迎してくれるので、かなり気持ちいい。
指で乳首をつまんだり、ころがしたりすると、おまんこがきゅっとしまって、さらに感度が増す。
「お願い・・・動いてぇ・・・。」
アイちゃんの腰はすでにゆらゆらと動いている。
それにあわせるようにぱんぱんと腰を振ると、俺の精子を搾り出そうと膣がぎゅうぎゅう締め付けてくる。
「気持ちいい・・・奥に全部・・・出してね・・・。」
たまりまくっていた精子は一度射精したくらいでは収まらず、入れたまま、二度、三度と中出しを繰り返した。
結合しているところからあふれ出した精子と愛液が混ざり合って、白く泡立ち、ベットに滴り落ちる。
何度も中出しされて満足したアイちゃんはにこにこしながら帰っていったが、俺は搾りつくされた乳牛のような気分だった。


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目隠し中出し強姦セックス

俺の彼女のアイは俺にはもったいないくらいかわいく、おっぱいも大きく、体の相性もバッチリなんだけど、最近、セックスがマンネリ気味だった。
そこで、俺の部屋に来たアイに、アイマスクを渡して、目隠しセックスを提案してみた。
素直にアイマスクをしてくれたアイはパンティにアイマスクという姿で、俺のベットに横たわっている。
つやつやと光っている唇に、そっとキスして安心感を与えたところで、アイの両手を上にもちあげた。
「ついでだからさ、これも使ってみようよ。」
ふわふわのボア素材の手錠をかけて、ベットに腕を固定してしまう。
「何コレ・・・イヤ・・・。」
と戸惑ったアイが文句をいいかけているうちに、乳首をぺろぺろと舐めて、ソフトにおっぱいをもんでいく。
「だめぇ・・・はずしてよ・・・。あん・・・。」
抵抗するアイの口を舌で舐めまわして封じる。
舌を絡ませ、ちゅぷちゅぷと唾液をあふれさせているうちに、アイの体から力が抜けた。
指で刺激され続けている乳首が気持ちよかったのかもしれない。
パンティにそっと手をかけ、下ろすと、あふれ出ていた愛液がパンティから糸を引いた。
目隠しと手錠でかなり興奮して、感じやすくなっているようだ。
両足を開いて、おまんこをむきだしにすると、膣口がぱくりと口を開いた。
普段、こんなに明るいところでみせてはもらえないので、まじまじとみてしまう。
俺が視姦しているのを感じているのか、おまんこはひくひくとうごめいて、愛液をたれ流す。
俺は唇をよせて、ちゅうっと吸ってみた。
「ああん!や・・・ああ・・・。」
目が見えなくて次の刺激の予想がつかないせいか、手が拘束されていて抵抗できないという感じがいいのか、いつもではありえないくらい大きなあえぎ声で反応してくれる。
俺は楽しくなって、おまんこをれろれろと舐めまくった。
俺のよだれと愛液でぐちょぐちょになったおまんこに指を入れて、ちゅぷちゅぷとわざと大きな音をたてる。
「すげーやらしい音・・・。」
じゅぶ・・・ちゅぷ・・・という音は静かな部屋に響いて、アイの耳にも確実に届いているはずだ。
アイはもじもじと体をよじっている。
俺はアイの足の間に座ると、おまんこに指を入れたまま、クリトリスを舌で転がし始めた。
舌先でちろちろ舐めたり、強めの力で舐めあげたり。
同時に、ゆっくりとおまんこに入れた指も出し入れする。
「ああ・・・はあ・・・あん・・・。」
もういつでも挿入できそうだ。
でも、せっかくだから、いつもできないことをしておきたい。
俺はこっそり買っておいた細めのバイブをスイッチを切ったまま、そっとおまんこに入れていった。
「ええっ!?な、何コレ!?」
アイは驚いてびくっとなったが、俺が足を押さえているので、バイブがおまんこに飲み込まれていくのをどうにもできない。
バイブが全部入ったところで、スイッチを押す。
ブブブブ・・・という音とともに、ぐねぐねとバイブが動き始めた。
「やだぁ・・・へん・・な感じ・・・。とめてぇ・・・。」
アイは体をのけぞらせて、腰を振っている。
俺はバイブの根元をもって、出し入れした。
「や・・・あん・・だめぇ・・・出してよ・・・。」
「何だよ。気持ちよくないの?」
アイのおまんこからは愛液があふれ出ていて、呼吸も浅くなっている。
ぴんとたったままの乳首を指でつまんでやると、アイはびくびくとカラダを震わせた。
「いや・・・やだぁ・・・。」
俺はアイのおまんこからバイブを抜き、代わりに指を入れてみた。
中は熱くて、ひくひくとうごめいている。
なんだか、俺の指では物足りなさそうだ。
俺はゴムをつけていないちんぽをそっと膣口にあてがった。
愛液でぬるぬるのワレメを何度かなぞって、ぐっと中に入れるとアイが悲鳴をあげた。
「だめだよ!つけて!」
そのまま、ゆっくりと最奥まで押し入れ、中のひくつきをダイレクトに感じる。
今まで何度頼んでもダメだった俺の夢が実現した瞬間だった。
あたたかい秘肉につつまれていると、セックスしているという充実感で満たされる。
「やだぁ・・・ぬいてよぉ・・・。」
アイはぐすぐすと鼻を鳴らしていて、泣いているのかもしれなかったが、ゆっくりと腰をうごかすと、それも嬌声に変わった。
「あ・・・あふ・・・はん・・・。」
ぐちゅぐちゅとおまんこが喜びの音をあげている。
ひくひくと俺のちんぽをつつみこんで、逃がさないようにまとわりつく膣の中はゴムごしでは味わえなかった快楽を俺にあたえている。
すぐにイってしまいそうだったので、ちょっと止まって、指でクリトリスをこちょこちょと愛撫してみた。
膣がきゅうきゅうとしまり、俺の動きを催促する。
アイの体を抱きしめて、乳首をしゃぶると、ひくつくおまんこは待ちきれないように、俺のちんぽに絡み付いてきた。
一秒でも長く楽しめるようにゆっくりピストン運動をしては休みを繰り返して、最奥で精液を吐き出すと、中出しならではの至福感がカラダを包み込んだ。
まだしぼまないちんぽをずるずると抜くと、白い精液がどろりとおまんこから零れ落ちる。
最高の中出しは一ヶ月間、口をきいてもらえないくらいの価値は十分にあった。
付き合っていても、あれは強姦だったと何度も泣かれて、二度としないと誓ったのだが、いつか結婚したら一日に何度も思いっきり中出ししたいもんだ。


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初体験 中出しセックス官能小説

脱童貞を中出しで、しかも、年上のお姉さまに手取り足取りという夢のような幸運に恵まれたのは、俺が高校生のときだった。
俺の窓からは隣の女子大生のお姉さんの部屋が丸見えで、それまでもよくオカズにさせていただいていたのだが、ある日、それに気がついたお姉さんが俺を手招きしたのだ。
しっぽをふる犬のようにいそいそとお姉さんの部屋に行くと、お姉さんはブラジャーにパンティ姿で俺を迎えてくれた。
「もしかして、いつも私を覗いて、オナニーしてたの?」
お姉さんは俺に擦り寄りながら、すでに痛いほど勃起していた俺のちんぽをショートパンツごしに、すりすりと指でなでる。
「悪い子はおしおきしなくちゃね。」
俺は服を脱がされて、お姉さんのベットに腰かけさせられた。
お姉さんは下着姿のまま、俺の脚の間に座り、先走りがだらだらと出ている俺のちんぽをぺろりと舌で舐めた。
その瞬間、カラダに衝撃が走って、思わず、射精してしてしまうところだった。
いきなり、ひと舐めで顔射なんてしたら、さすがにたたき出されてしまう。
ぐっとこらえていると、お姉さんの唇がちゅ・・・ちゅ・・・とちんぽのいたるところにキスしてくれる。
お姉さんの両手がちんぽの根元に添えられ、亀頭の先端から、根元まで、ゆっくりと口の中に含まれた。
あたたかくてやわらかい口の中は、信じられないくらい気持ちよくて、自分の顔がだらしなくゆるんでしまっているのがよくわかる。
射精しないように、がんばって耐えていると、またゆっくりと亀頭にむかって唇が移動していく。
自分でしこしここすっていたのなんて比較にならないほどの快楽に、脳がとけそうだった。
「うふふ。かわいいー。」
お姉さんはにこにこしながら、ちんぽをぺろぺろと舌で舐めてくれる。
両手でちんぽをおおって、ゆっくりとスライドされたときには、イってしまうかと思うくらいの気持ちよさだった。
口の中に含んで上下に出し入れしながら、輪の形にした指でしごかれると、すぐに射精感が突き上げてきて、我慢できなくなった。
「ダメ・・・もう出ちゃいます・・・。」
もう出る・・・と思った瞬間、お姉さんの動きが止まってしまった。
お腹につきそうに反り返った俺のちんぽは先走りとお姉さんの唾液で濡れて光ったまま、ひくひくとしている。
はあ・・・はあ・・・と荒い息をついていると、お姉さんが立ち上がった。
「ねえ、おっぱいさわったことある?」
太ももに手をあてて中腰になり、俺の顔を面白そうに覗きこむお姉さんを押し倒したい衝動をぐっとこらえて、
「ありません・・・。」
と低い声で答えると、お姉さんはブラジャーをはずして、おっぱいを俺の前にさらけだした。
乳首はぴんぴんに立っていて、俺のちんぽをしゃぶっていたお姉さんも興奮していたというのがわかる。
お姉さんは俺の隣に座り、俺の手をとって、おっぱいに触らせた。
俺は遠慮がちに、両手でおっぱいをつつみ、そっと力を入れた。
思ったよりも弾力があって、思ったよりもすべすべしている。
乳首をつまんでみると、男の乳首とは違って、しっとりとして、ぐにぐにとした確かな手ごたえがあった。
「んん・・・。ねえ・・おまんこはみたことある?」
顔を上気させたお姉さんは目を潤ませて、そんなことをきいてくる。
「みたことありません・・・。」
と答えると、お姉さんはパンティに手をかけて、一気に下ろした。
お姉さんはベットの上で、M字に足を開脚して、俺におまんこを見せてくれた。
黒いつややかなヘアの下に、赤い貝のようなおまんこがひくひくとうごめいていて、透明な汁があふれてきている。
「すごい・・・。」
思わず、指を伸ばして、ちょんとふれてしまった。
「あん!」
びくんとカラダを震わせたので謝ると、指を舐められ、膣の中にゆっくりと入れられた。
狭くて熱い膣壁を指がおしわけていき、これがちんぽだったらどれだけ気持ちがいいのかとうっとりした。
「ゆっくり出し入れして・・・。」
いわれたとおりにゆっくり指を動かすと、お姉さんは気持ちよさそうに目を閉じて、あえぎだした。
「はあ・・・すごくいい・・・。ねえ、指を増やして・・・。」
いわれたとおりに指を増やしていくと、ぐちゅぐちゅと愛液の音がし始め、あえぎ声も大きくなった。
「あなたの指、気持ちいい・・・ねえ、もっと・・・。」
狭いおまんこの中に、指が三本も入ると、ぎちぎちという感じで動かしづらかったが、ゆっくりと出し入れしているうちに、おまんこがゆるんでスムーズになってくる。
おまんこの中の具合やひくつきを指先で楽しんでいると、お姉さんが、
「あなたのちんぽ・・・入れて?」
といって、俺の立ちっぱなしだったちんぽに指をからませた。
お姉さんの指に導かれるままに、膣口に亀頭をあてがい、ゆっくりと中に押し込む。
濡れて指で広げられていたおまんこは案外カンタンに俺のちんぽを飲み込んだ。
亀頭の部分がおまんこにつつみこまれただけで、あごがあきっぱなしになるくらい気持ちがよく、射精しないように我慢しながらぐっと奥までちんぽを進めていく。
「すごい・・・大きい・・・硬い・・・。」
お姉さんは自分のおまんこが飲み込んでいく俺のちんぽをうっとりとみつめている。
全部、入った瞬間、おまんこがきゅっとしまり、その衝撃で射精してしまった。
電流が流れたのかと思うくらいに気持ちがよくて、出し終わった後、はっとわれにかえって謝ると、
「ぬいちゃダメ・・・。」
と抱きしめられて、おまんこの中にちんぽを入れたまま、ハダカで抱き合った。
お姉さんのおまんこの中はひくひくとうごめき、あっというまに俺のちんぽは復活した。
今度は割と長持ちしたので、お姉さんがひんひんいってイくまで、じっくりと出し入れして、最奥で再び射精した。
まだ硬さを失っていないちんぽをおまんこから抜くと、白い精液があふれだした。


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