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16 Dec 2017
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放課後、いつも口答えする生意気な生徒アイを生徒指導室に呼び出した。
茶髪にピアス、うっすらと化粧をしているアイは、シャツのボタンを胸がみえそうなくらいに開け、パンティが見えそうなくらいスカートを短くしている。
がちゃりと後ろ手に鍵を閉めると、アイは不審そうな顔をした。
「オマエ、そんなかっこうで、男を誘っているんだろう?」
じりじりとアイに近づくと、アイは後ろに後ずさりして、窓にぶつかってとまった。
「先生、何いってるの?」
アイにぴったりとくっつき、両手をおさえて、痕のつかない拘束具で、後ろ手に固定した。
「な、何するのさ?」
うるさい口に口輪をはめて、だまらせる。
SMでよく使われる穴の開いた白いボールがついた口輪をはめられたアイは涙目でもごもごいっている。
アイの悲鳴のかわりに、口の端からよだれがたれた。
俺はゆっくりとシャツのボタンをはずして、アイの素肌をむき出しにした。
ブラジャーを脱がせ、すべすべのおっぱいを両手でおおう。
手のひらにすっぽりとおさまるおっぱいはやわらくて、あたたかい。
アイは信じられないという顔で首を左右に振っている。
「乳首がたってるな。」
大きくなった乳首を親指と人差し指でこするように愛撫した。
アイの目のからは涙が流れ出し、頬を伝っていく。
その涙を舌で舐めとりながら、スカートを脱がし、パンティを下ろした。
靴も脱がされ、はだけられたシャツに腕のところでひっかかっているブラジャー、白いハイソックスだけというかっこうで、後ろ手に拘束されたアイは窓際に立っている。
窓の外のグラウンドからは部活に励む、生徒の声がきこえてくる。
「いいかっこうだな。」
赤くなった目で俺をにらみつけるアイに抵抗するすべはない。
俺は彼女の向きをかえ、おしりを突き出しておじぎをするような姿勢にして、後ろからアソコを舐めた。
ややしめっていたアソコは俺の舌になぞられるたびに、奥のほうから愛液をにじませる。
俺はかばんからローションをとりだし、アナルにたっぷりとそそぎこんだ。
「ぐ・・・ふ・・・。」
お尻の穴にねっとりとしたローションをいれられる違和感に、アイが悲鳴を上げる。
細めのスティックバイブにも、ローションをたらし、アイのアナルに入れていった。
「んんー!」
びくんと体を震わせ、のけぞるアイにかまわず、ぐいぐいとバイブをつっこんでいく。
根元まで入れたところで、バイブのスイッチを入れた。
ブブブブブという音が部屋の中に響く。
続けて、アナルに入れたものよりも太めでクリトリスを刺激するオプションのついているバイブにも、ローションをつけて、アイのアソコにあてがった。
自分のアソコに入れられようとしている太いバイブをみて、アイが泣きながら首をふっているが、容赦なく、力をこめる。
ずぶずぶとアソコにバイブが飲み込まれていく。
アイは目をぎゅっと閉じ、体をこわばらせて、バイブが挿入される衝撃に耐えている。
奥まで入れ込んだところで、スイッチを入れると、アイの体がのけぞった。
ウウウウン、ブウウウウウン、ブブブブブという機械音と窓の外の生徒の声だけがきこえる。
アナルに入った細いバイブとアソコに入っている太いバイブがくねくねと動き回り、クリトリスにあたる部分の突起も一緒に震えるので、下半身全体が愛撫されているようなものだ。
「おっぱいも気持ちよくさせてやろうな。」
ぴんぴんに勃起している乳首にローションをつけ、回転式の軟質樹脂ブラシ付き吸引玩具を装着した。
スイッチを入れると、おもちゃは乳首に吸い付きながら、くるくると回転して軟質樹脂ブラシで乳首を刺激する。
「うう・・・ふ・・・。」
アイの口からたれるよだれの量が多くなった。
下の口からも愛液があふれて、太ももを伝っている。
がっちりとアソコに咥えこんでいる太いバイブの根元をつかみ、ぐいぐいと出し入れした。
アイは目を見開き、さらによだれをたらす。
奥まで入れてぐりぐりと動かしたバイブをゆっくりと引き抜くと、愛液をたれながしているアソコは物足りなそうにひくひくと動いた。
サーモンピンクのアソコは愛液でかがやいていて、ペニスが入ってくるのを待っているかのようだ。
俺はペニスを引き出した。
アイが体を起こし、逃げ出そうとする。
アイをつかまえて、机の上に仰向けに寝かせ、両足を開かせる。
「ひ・・・や・・・。」
首を左右に振って、足をばたつかせるアイを押さえつけ、いきり立ったペニスをバイブでほぐされたアソコに挿入する。
「ぐ・・・・。」
アイはアゴをそらし、目を閉じた。
根元までペニスを入れると、狭くてキツい膣内はわななき、ペニスを刺激する。
奥に入れたまま、ペニスを動かさず、クリトリスを指で小刻みにこすった。
「ふ・・・や・・・。」
アソコはぎゅうぎゅうと俺のペニスをしめつけ、アイがイったのがわかった。
俺のペニスになじんだアソコをかきわけるように、大きく引き抜き、またぐいっと押し入れる。
アナルでぐにぐにと動いているバイブの振動も気持ちよさを加速させ、俺はアイのアソコに濃い精液を吐き出したのだった。


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校舎の裏に呼び出した美少女アイは、俺の告白を申し訳なさそうに断った。
俺の横をすり抜けそうに通り過ぎようとするアイを後ろから捕まえ、羽交い絞めにする。
「な、なにするの!?痛いよ・・・。」
顔をしかめて悲鳴をあげているアイの両手を後ろにまとめて、手枷をはめる。
スカートをまくりあげて、黒いストッキングと白いパンティをまとめてぐいっとおろした。
「いや!やめて!」
後ろを向いて、アイが叫ぶ。
「あんまり大きな声出すと、人がきちゃうぞ。」
白い桃のようなお尻にほおずりしながら、前へ手をまわして、アソコを指で撫でる。
「やだ・・・お願い・・・やめて・・・。」
後ろ手に拘束されて、足首にストッキングとパンティがひっかかっているアイは身動きがとれない。
大きな声で叫んで、こんな姿をみられるのも恥ずかしいのだろう。
抵抗する声もささやくような小声になっている。
後ろから舌でアソコとアナルを舐めながら、前から指でクリトリスをくすぐる。
「や・・・やだぁ・・・。」
アソコの中に舌をつっこむようにして、俺のよだれでぐちょぐちょにする。
アイ自身の愛液も多少は出ていたかもしれない。
ゆっくりと人差し指をアイの中に差し込んでいく。
「い、痛いよ・・・やだ・・・。」
アイは身をよじるが、かまわず、指を押し込む。
途中のひっかかりをぐいっと突き破ると、奥まで到達した。
指先を膣の中を確認するようにくにくにと動かす。
「ん・・・やだぁ・・・。」
アナルを舌で舐められ、クリトリスを指で刺激されながら、指をアソコに咥え込んでいるアイは足をぶるぶるとふるわせながら、首を振っている。
そろそろと指を抜き、またじわじわと奥まで入れる。
繰り返すうちに、だいぶ、ゆるくなってきた。
愛液もあふれてきて、動きがなめらかになった。
俺は指を二本に増やし、さらに、出し入れを続ける。
俺はアイの前の方に移動し、クリトリスを舌で舐め始めた。
アナルにも指を一本入れてみる。
「いや・・いやあ・・・。」
アイは顔を真っ赤にして、うつむいている。
アソコに指を入れたまま、ぐりぐりとまわしてみたり、少しだけ出してすぐ戻したりしているうちに、だいぶ、なじんできた。
俺はアナルから指を抜いて、近くにあったかばんからバイブをとりだした。
俺のペニスよりは小さめのシリコン素材のバイブだ。
「これ、しゃぶりなよ。」
アイのクリトリスから口をはなして、アイの口にバイブをつきつける。
アイは唇を固く結んで、首を振った。
「このまま、つっこまれると、痛いよ。舐めた方がいいと思うけど。」
冷たい口調でいうと、あきらめたアイは口を開いて、バイブを咥えた。
アソコに入れた指を出し入れしながら、バイブをしゃぶっているアイの顔を眺めた後、アイの口からバイブを引き抜いた。
アイのよだれでぬれているバイブをアイのアソコにあてがい、ゆっくりと中に押し込む。
指でならしたとはいっても、まだ狭いアソコはバイブでムリヤリ押し広げられていく。
「いや・・・痛い・・・。やめて・・・。」
クリトリスを指でなでながら、少しずつ少しずつバイブを進めていく。
全部を飲み込んだアソコからは一筋の血が流れて、ふとももを伝った。
「やっぱり、処女だったんだね。」
アイはくやしそうに涙を流した。
俺はバイブのスイッチを入れた。
ウイイイインという低い電子音とともに、バイブがアイの中でぐねぐねと暴れだした。
「ああ・・・やだ・・・やめてぇ・・・。」
体をのけぞらせて、よがりはじめたアイから手をはなし、かばんから小さなピンクローターを出した。
アイのクリトリスにあてがい、スイッチを入れる。
ブブブブ・・・という音と細かな振動がアイのクリトリスに刺激を与え始めた。
「やだ・・・やだ・・・ああっ。」
バイブの根元をつかんで、そっと出し入れすると、アイのあえぎ声は激しくなった。
じゅぷじゅぷ・・・とアソコからのいやらしい音も大きくなる。
「んん・・・はあ・・・あ・・・。」
アイの口から、やだという言葉がでなくなったところで、ローターをしまい、ズボンからペニスを出した。
「入れないで・・・お願い・・・それだけは・・・。」
アイはおびえたように、俺のペニスから目をそらす。
俺はアイのアソコから、愛液まみれになったバイブを引き抜き、かばんの中に放り込んだ。
片足のヒザの下に手を入れて持ち上げ、アソコにペニスをつける。
「やめて・・・そんな大きいの・・・入らないよ・・・。」
アイが泣きながら、懇願する。
俺はペニスの根元を手で支えて、ずぶずぶとアイのアソコにつっこんだ。
狭くてキツいアイのアソコは抵抗しながら、少しずつ俺のペニスを受け入れる。
「痛い・・・やめてぇ・・・。」
アイの悲鳴をキスでふさいで、ペニスを奥まで押し込んだ。
アイの口の中に舌を入れて、アイの舌に絡めたり、歯の裏をくすぐったりしながら、軽く腰を動かす。
ちゅぷちゅぷという音がひびいて、俺は気持ちよさに夢中になった。
ペニスを引き出しては奥まで入れて、また引き出すという繰り返しをしているうちに、アイの口からあえぎ声がもれはじめた。
「は・・・あ・・・ふ・・・。」
キスを続けながら、激しく腰を動かしていると、アイのアソコがきゅっとしまり、俺のペニスはアイの中に白くねばついた精液を発射したのだった。
引き出したペニスにはアイの赤い破瓜の血と俺の白い精液がついていた。


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人通りのないその公園は暗くて静かだった。
仕事で遅くなった私は足早に家へと向かっていた。
がさ・・・と前の茂みがゆれたかと思うと、スタジャンにジーンズの若い男の子が二人でてきた。
にやにやとした笑みが顔に張り付いていて、私は身の危険を感じた。
いきなり後ろから手で口をふさがれ、腰に手をまわされた。
前にいた男の子たちが両足をもちあげ、茂みの奥に私を運んでいく。
足をばたつかせても、手をふりまわしても、効果はなかった。
茂みの奥の芝生は街灯で明るく、周りの茂みにさえぎられていた。
私を芝生の上におろした男の子たちは、私の手を頭の上でそろえて、ロープでしばった。
赤ちゃんのおしめをかえるように、私の足を持ち上げて、パンティストッキングとパンティを脱がす。
一緒に靴も脱げてしまった。
一人が私のシャツのボタンをはずして、スリップをやぶいた。
びりり・・・。
ブラジャーはナイフで切られて、ごみになってしまった。
「抵抗すると、きれいなお顔にキズがつくよ。」
童顔の青年がちょっと離れたところにナイフを突き刺しながら、私に警告する。
「脅かすなよ。震えてるじゃん。」
たれ目の青年が私の顔をなでながら、笑う。
色黒の青年が私のアソコを指でなでた。
「全然、ぬれてないな。」
たれ目の青年が私にキスしてくる。
にゅるっと舌が口の中に入ってきて、私の口の中を蹂躙する。
その舌をかんでやりたいけど、ナイフが怖くて抵抗できない。
乳首が舐められて、クリトリスも指でいじられている。
怖くてイヤなのに、ひさしぶりの愛撫に、体に火がつき始めた。
反対側の乳首が指でぐりぐりところがされて、アソコにも舌が侵入してきた。
「あふ・・・。」
「おねえさん、感度がいいねえ。」
私にキスしていたたれ目の青年が嬉しそうにいう。
たれ目の青年は、ちゅ・・・ちゅ・・・と軽く唇を合わせて、耳たぶを噛んで、首筋を舐めあげた。
「ああ・・・やだぁ・・・。」
しゃぶられて舌でころがされている乳首とアソコに入り始めたごつごつした指が私の快楽をムリヤリに引き出す。
「せっかくだから、楽しんだ方がいいよ。」
たれ目の青年がペニスをジーンズから取り出し、私の口の前に持ってくる。
「しゃぶってくれる?」
両手でおっぱいをもまれながら、ウエストを舐められていた私は唇を開いた。
私の中に入っている指は二本に増えて、膣壁をえぐるように、出たり入ったりしている。
ペニスを口に含むと、青臭い先走りの味が広がった。
「くぅ・・・。」
たれ目の青年が気持ちよさそうなあえぎ声をあげる。
私は舌をペニスに絡めた。
たれ目の青年は自分でペニスを出し入れしながら、ペニスをしゃぶっている私の顔をみている。
「俺、こういう熟女がタイプなんだよね。」
「女なら誰でもいいんじゃないんですか?」
童顔の青年がからかうように答える。
「俺も熟れてる方が好きですね。」
私の中に三本目の指を入れながら、色黒の青年がつぶやく。
「しばってる手をほどくからさ、しごいてよ。」
たれ目の青年が私の手を自由にしながらいった。
私は自由になった手で、ペニスをしごきながら、舌を絡めて奉仕した。
「すご・・・おねえさん、上手だね・・・。」
たれ目の青年はいきなり私の口の中で射精したので、飲みきれなかった精液が口からあふれた。
「早くないですか?」
童顔の青年がバカにしたように笑う。
「じゃあ、オマエもやってもらえよ!」
たれ目の青年と童顔の青年が場所を入れ替わり、私は再び、フェラチオを開始した。
童顔に似合わず、大きくて黒っぽいペニスは咥えるとあごがつかれた。
亀頭だけを咥え、れろれろと舌で愛撫し、輪にした指をくるくると回しながらサオを刺激する。
片方の手で玉袋をさわさわともんだり、蟻の門渡りを指でなぞったりしてみた。
「こりゃ、確かに上手いですね。」
童顔の青年がため息まじりにささやくと、私の乳首をしゃぶっていたたれ目の青年が得意そうに、
「だろ?やっぱ、熟女最高~!」
「もう入れていいですか?」
私のアソコに三本の指を入れて、クリトリスを舐めていた色黒の青年が顔をあげてきいた。
アソコはじゅくじゅくといやらしい音をたてていて、ペニスを受け入れる準備が整ったことを知らせている。
「いいんじゃない?」
たれ目の青年が答えると、色黒の青年はペニスを私のアソコに入れ始めた。
しばらく使っていなかった私のアソコは、めりめりと押し広げられていく。
「お口が休んでるよ。」
童顔の青年が私の頭をおさえて、口の中にペニスをぐうっと押し込んだ。
ぐっとノドの奥に当たって、吐きそうになるのをなんとかこらえる。
「あんま乱暴すんなよ。」
たれ目の青年がおっぱいをもみながら、あきれたように、注意する。
私の中に根元まで入れ終わった色黒の青年は、満足そうなため息をもらした。
「ふう・・・。すっげえキツくて、気持ちいいスよ。」
私のアソコはめいっぱい大きなペニスを咥えこんでいて、ぎちぎちになっている。
「へえ、楽しみだな。」
童顔の青年は私の口につっこんだペニスを出し入れしながら、笑った。
急に奥までつっこまれないように手で押さえながら、サオを刺激して、口の中で亀頭を舐めまわす。
私の中に入ったペニスがゆっくりと動き出し、クリトリスも指で刺激されはじめた。
「ふ・・・う・・・。」
ペニスが口に入っているから、大きなあえぎ声が出なくて済んでいるけど、かなり気持ちがいい。
上下の口に入れられたペニスの動きが激しくなり、頭の中が真っ白になったと思ったら、両方の口に精液が吐き出された。
私はぐったりとしたところをさらに何度も犯されて、数え切れないくらいイかされてしまったのだった。


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人妻フェラチオ官能小説


出会い系で出会った人妻のアイはフェラチオ上手だった。
自分でもフェラチオの技術にはかなりの自信を持っているらしく、
「5分イかないで、我慢できたら、中出ししてもいいわよ。」
なんていうオイシイ賭けを持ちかけてきた。
さっそく俺はベットに全裸で寝そべり、人妻の舌を期待に股間を膨らませて待った。
アイは反り返った俺のペニスを眺めながら、ゆっくりと服を脱いでいき、豊満なおっぱいをおしげもなく、さらけだした。
パンティ一枚になったアイは俺の足の間に座りこんで、俺の股間に手を伸ばした。
きれいに手入れされたツメの先で俺の太ももや足の付け根あたりをつつ・・・となぞる。
くすぐったい・・・でも、気持ちいい。
ツメから指先に刺激が変わり、じょじょにペニスの方へと近づいてくる。
このワクワク感がたまらない。
いよいよ指先は、玉袋に到達し、こちょこちょとくすぐられたり、指先をふわあっと広げられたりして、期待をさらに高める。
指がペニスの根元に届いたと思った瞬間、亀頭をあたたかい舌で、ぺろりと舐めあげられた。
予想していなかった刺激に、腰がびくんと動く。
「ふふふ。敏感なのね。」
嬉しそうなアイの声がラブホテルの部屋に響き、ぴちゃぴちゃとアイの舌が立てるいやらしい音が続いた。
俺の亀頭は先の方からカリの方まで、丁寧に舌で舐め尽くされ、アイの唾液と俺自身の先走りで濡れてびちゃびちゃになっている。
口の中に亀頭だけ含まれ、舌をまとわりつかせるようにからませたり、歯を痛くないようにそっとあてて、なぞったりと、バリエーションも多彩だ。
さすがフェラチオテクニック自慢の人妻なだけある。
顔を少し持ち上げて、ちらっとアイの方を見ると、嬉しそうな顔で俺のペニスをしゃぶっている。
アイは亀頭の先端からゆっくりと根元の方まで口に含んでいった。
「うう・・・。」
気持ちよさに、思わず、声がもれてしまう。
絶妙のスピードと密着感はもうプロじゃないかと思ってしまうくらいの技術力だ。
手元で支えているように添えられている両手はさりげなく、俺のペニスを下の方にひっぱり、より強い快楽をサポートしている。
またゆっくりと、口が亀頭の先端に戻るまでの間にも、口内で舌が茎にらせん状にからみつき、引き止めるかのような歓待をしてくれる。
ヤバイ。これはヤバイ。
はじまって、まだ2分も経ってないのに、イきそうだ。
焦る俺の心とは裏腹に、ペニスは与えられる快感に着実に頂点へと上りつつある。
「すごい・・・硬い・・・。」
うっとりとした表情で俺のペニスに頬ずりし、舌でちろちろと刺激するアイは淫乱という言葉を実感させてくれるいやらしさだ。
危機感を募らせた俺は、卑怯な防衛策に出た。
「こっちにお尻向けてよ。」
アイは俺をまたいで四つんばいになり、パンティにつつまれたお尻を俺の前に突き出した。
指先できゅっとしまったお尻なで上げると、
「やだ・・・。」
と振り返る。
ついでに、パンティをおろして、アソコをむき出しにした。
パンティを足から抜いて、下からアソコを見上げると、すでにたっぷりとしたしたたりがそこにあふれていた。
指でワレメをそっと撫でながら、
「フェラチオしてるだけで、こんなに濡れちゃうんだ。淫乱だねー。」
というと、
「こんなに硬くて大きいペニスが入るかと思うと、ワクワクしちゃうの。」
といいながら、輪にした指を亀頭の先端に添えて、口に含ませつつ、根元までゆっくりとおろした。
口と指のダブルの刺激で、セックスとはまた違った気持ちよさが俺のペニスを襲う。
負けないように、自分の唾液で濡らした中指をアイのアソコにつっこんで、ちゅくちゅくと出し入れする。
「ふ・・・うん・・・だめぇ・・・。」
アイは俺の指に感じながらも、せっせと俺のペニスをしゃぶり、指で愛撫を加えてくれる。
指を二本にして、クリトリスも刺激して対抗したが、舌と指とのコンボ技と玉袋と蟻の門渡りへのツメなぞり攻撃に、俺のペニスはあえなく撃チンした。
発射を予告する余裕もなく、アイの口内で精液が勢いよく飛び出してしまう。
アイの舌はゆっくりと俺のペニスにからみついて、吸い上げるように精液を搾り取っていく。
今までのフェラチオでは感じたことのないような強烈な快感と脱力感が俺をつつんで、下半身がしびれたようになった。
身動きがとれないでいる俺の横に全裸のアイが満足そうによりそい、
「気持ちよかった?」
とにっこりと微笑む。
くちびるは唾液でつやつやとひかり、オスのエキスを飲み込んでますますイキイキとしているようだ。
「すっげーよかった。中出ししたかったのに、我慢できなかったよ。」
まだ荒い息で答えると、アイは早くも回復しつつある濡れたままの俺のペニスに指をそっとからめて、いやらしく笑った。
「もうできそうね?」
アイは俺の上に馬乗りになると、ゆるく立ち上がった俺のペニスをアソコにくわえ込んだ。
俺のペニスは新たな快楽に、すぐに完全に立ち上がり、臨戦態勢になった。
アイは自分で好きなように腰を振り、俺のペニスを楽しんだ。
たまに腰を動かして、さらに奥にペニスを進めつつ、俺のペニスをくわえ込んでいるアイのアソコや上気してあえいでいる顔をみているうちに、俺もまた射精感が高まってきた。
下からガンガン突き上げて、アイがイったことを確認してから、俺もアイのアソコの最奥に、精液を吐き出したのだった。


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最初は男友達のトモキのうちに、遊びにいっただけだった。
二人でおしゃべりしながら、まったりとテレビをみていると、彼の友達のタクヤとマコトがお酒やおつまみを持って遊びに来た。
あたしは勧められるままに、チューハイやビールを飲んでいた。
いつもなら全然平気な量だったのに、体が熱くなって、アタマがぼんやりしてきた。
タクヤが、
「暑いんだったら、脱いじゃえば。」
と服を脱がしてくれる。
トモキが、
「オマエ、そんなにお酒弱かったか?」
といぶかしげにいっているのが、遠くにきこえる。
マコトが、靴下を脱がしてくれた。
「締め付けるのはよくないよ。」
不審そうにしていたトモキも、あたしのブラジャーがはずされて、おっぱいがぽろんと出たときには、ごくんとつばを飲み込んでいた。
「はーい。ヌギヌギしましょうねー。」
子供に話しかけるように、マコトがパンティに手をかけてゆっくりとおろす。
「んー。」
なんだかすごく眠い。
そして、体が熱くてむずむずする。
「アイちゃん、大丈夫ー?」
タクヤの声に目をあけると、私の目の前にペニスがどーんと迫っていた。
「な、何?」
驚いて、目の前からよけようと、手を伸ばして払おうとしたら、その手をつかまれて、逆にペニスを握らされた。
「早くぺろぺろしてー。」
反対側から、もっと浅黒くて太いマコトのペニスが突き出される。
ぐいぐいとペニスを顔に押し付けられるのがイヤで、舌を出してぺろぺろとペニスを舐めてしまった。
「おっ・・・・気持ちいいよ。」
「こっちも早くー。」
交互にぺろぺろと舐めていると、急にペニスが一本増えた。
ちょっと細めで長いトモキのペニスだった。
「俺のも・・・舐めてくれよ。」
ずっと友達だったトモキのペニスをはじめて見た興奮で、思わずちゅうっと口の中にしゃぶってしまった。
「ううっ・・・。」
「あー、トモキばっかりずるいぞ!」
「アイちゃん、俺のもしゃぶってー。」
順番にちゅうちゅうとしゃぶっていくけど、やっぱり、トモキのだけ、特別にていねいにしてしまう。
「ねえ、アイちゃん、トモキのペニスだけ、ひいきしてない?」
「目をつぶってよ。」
あたしは目をつぶらされて、立ち位置を変えたペニスを順番に咥えた。
ちょっと咥えて、舌をからませるだけで、どれがトモキのペニスかすぐにわかる。
「やっぱり、トモキのペニスだけ、わかっちゃうみたいだね。」
マコトがそういって、あたしから離れた。
「三本いっぺんにフェラチオはムリかな。」
タクヤも遠ざかっていったので、私の前にあるのはトモキのペニスだけになった。
あたしはトモキの顔をみながら、ていねいに亀頭やカリを舐めて、トモキが気持ちいいように、指で刺激した。
「すげ・・・気持ちい・・・。」
トモキは顔を赤くして、あたしの顔をみている。
急にお尻がもちあげられて、左右に開かれた。
舌がワレメをぬるりと舐めて、あたしはびくんとなってしまった。
振り向くと、タクヤがあたしの足の間でアソコを舐めている。
「俺はこっちー。」
いつの間にか私の下にもぐりこんでいたマコトがあたしの乳首をれろれろと舐めた。
「アソコ、大洪水だよ。感じちゃってるんだね。」
「乳首もびんびんに立ってるしね。」
二人はそういいながら、舌や指であたしの感じやすいところを愛撫する。
「あ・・・あん・・・。」
「アイちゃん、トモキがさみしそうだよ?」
タクヤに笑いながらいわれて、トモキのペニスへのフェラチオを再開した。
ちゅぷちゅぷと口で出し入れして、両手の指でサオをしごく。
フェラチオに集中したくても、おっぱいを舐められたり、アソコに指を入れて動かされたりすると、感じちゃってうまくいかない。
「もうじゅくじゅく。入れちゃっていい?」
タクヤはあたしのアソコに入れた指で、あふれだしている愛液をかきだしながら、気軽な口調できいてくる。
「やっぱ、トモキが最初じゃない?」
マコトがあたしの乳首をしゃぶりながら、ゲームの順番を決めるみたいに答えた。
「ちえっ。じゃ、トモキ、座れよ。」
トモキはゆっくりとあぐらをかくみたいに座った。
あたしはあたしの唾液でべちゃべちゃに濡れてそそりたったトモキのペニスに向かって、ゆっくりと座らされて、アソコにトモキのペニスが入り込んでくるのを味わった。
「ふう・・・。」
トモキは後ろからあたしを抱きしめながら、満足そうなため息をついている。
あたしのアソコがトモキのペニスを全部飲み込んだところで、タクヤにあごを持ち上げられた。
「はーい。あーんして。」
開けた口に、タクヤのペニスがねじ込まれる。
さっき、アソコを舐めてくれたお礼に、ペニスを奥まで口の中に入れて、舌を絡ませた。
「トモキのペニスがアソコに入ったら、急にフェラチオ上手になったんじゃない?」
「トモキは動いちゃダメだよ。」
マコトがあたしの乳首をきゅっと両手でつまんだので、あたしは思わずアソコをしめてしまった。
「うっ・・・。」
トモキが声をあげる。
「アイちゃん、アソコのしまりもいいみたいだね。」
マコトがにやにやしながら、あたしの乳首をくりくりといじくっている。
タクヤが咥えられたままのペニスを動かしたので、あたしは手を添えて、ゆっくりと出し入れした。
「ん・・・いい・・・出そうかも。」
両手でサオをしごきながら、舌を絡ませて、口をきゅっとすぼめると、タクヤの呼吸が上がってきた。
「うっそ。早くね?」
マコトがあたしの乳首をしゃぶりながら、からかう。
「うるさいな。・・・うめーんだよ。」
すぐに口の中に苦い味が広がり、タクヤの精液が出された。
ノドの奥で出されて、反射的に吐きそうになったけど、我慢して飲み込む。
ゆっくりとタクヤのペニスが抜かれていき、唾液と精液が唇とペニスの間で糸をひいた。
「アイちゃん、やべーよ。」
タクヤはどしんと座り込んで、ぼんやりしている。
「次、俺、お願いしまーす。」
マコトがすぐに、あたしの口にペニスをねじ込んだ。
マコトのペニスは浅黒くてなんだかグロテスクだ。
あたしは目を閉じて、せっせと舌と指を絡めた。
「ホントだ。アイちゃん、フェラチオ上手いね。」
マコトはあたしの髪や耳をゆっくりとなでてくれる。
じわじわとした快感があたしのあそこをきゅっとしめて、トモキのペニスの感触を強調した。
「両方のお口でペニスを食べるの、おいしい?」
トモキがゆっくりと腰を動かし始めたので、あたしは返事をする余裕がない。
「どっちもよだれがいっぱいこぼれてるね。」
アソコからはトモキが腰を動かすたびに、ちゅぷちゅぷといういやらしい音がしている。
マコトはマコトのペニスを咥えたままのあたしの口からあふれた唾液を指でぬぐった。
あたしは舌をれろれろと動かして、口の中のペニスを舐めまわす。
口をゆっくりと亀頭の方にスライドさせて、筒状にした両手の指といっしょに根元の方に戻す。
それを何度も繰り返すうちに、マコトの息もあがってきた。
「確かに、こりゃやべーわ。」
トモヤはあたしのおっぱいを両手でもみながら、ゆっくりと腰を動かして、ペニスでアソコの奥を刺激している。
はあはあという息づかいが聞こえてきて、トモヤもかなり気持ちよさそうだ。
あたしのあえぎ声はマコトのペニスでふさがれている。
あごが疲れてぼんやりとしてきたとき、マコトのペニスがゆっくりと口から出ていって、いきなり、熱い精液がびしゃっとかかった。
「顔射はねーだろ。」
「ご、ごめん・・・。」
タクヤがあたしの顔やおっぱいにかかったマコトの精液をティッシュで拭いてくれる。
「あ・・・ありがと・・・あっ・・・。」
あたしはお礼をいいながらも、トモヤのペニスの動きが激しくて、イってしまった。
びくびくとしまるあたしのアソコにトモヤの精液がはじけて、ゆっくりとペニスが出ていく。
トモヤの精液がどろりとアソコから流れ出て、ぞくぞくする。
すぐに、タクヤのペニスが入ってきて、正常位の体制で、ガンガン突き上げられる。
「ん・・・すっげー気持ちいい・・・。」
さっきイったばっかりのあたしは、またすぐに気持ちよくなり、
「ああ・・・は・・・うん・・・。」
あえぎ声しか出てこない。
足を胸の方へ押し広げられ、奥の方を突かれながら、さっきよりも激しくイってしまった。
「イくぅ・・・。」
「すごいしめつけ・・・俺もイきそう・・・。」
タクヤの精液が出されて、ペニスが抜かれ、脱力していると、マコトのペニスが入ってきた。
「もうぐちゅぐちゅだね。中はキツいけど。」
ゆったりとしたマコトの動きは何度もあたしをイかせたけど、マコトはなかなかイってくれなくて、ようやくマコトの精液がアソコに注ぎ込まれた頃にはあたしの意識はもうろうとしていた。
今でも月イチペースで、この三本フェラチオの会は続いている。


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